2026/05/17 00:45:30
(EvP0W0dN)
続きです
わたしは両手で下着に手を掛けます。
いつもの何気ない脱衣の動作を見られるのって、リアルで恥ずかしくて興奮します。
みんなからはどれくらい見えてるんだろ
なんて思いながらゆっくり脱いでいきます。
ま「ゆき、あんた、すっごくエロいよ。女のわたしでも興奮してしまうわ」
そんな言葉をかけられるとわたしもその気になってしまいます。
さっきよりもお尻を付きだし、腰をくねらせて全部脱ぎました。
ゆ「まゆみさま、全部脱ぎました」
ま「そこに座りなさい」
ゆ「はい」
ベッドに腰かけました。
ま「ゆきのあそこ、どうなってるか確かめて教えなさい」
ゆ「はい」
触るまでもなく分かっていましたが、敢えて確認します。左手でビラビラを開いて右手中指で。
やはり濡れ濡れ。そして気持ちいいです。
ゆ「ビックリするくらい濡れてます。」
ま「さすがによく見えないから、音を聞いてもらいなさい」
ゆ「はい」
ベッドに浅く腰かけなおし、おまんこを手のひらで叩き、ピチャピチャ音を立てました。
二人「やらしい音しますよ奥さん」
ゆ「もっと聞いて」
今度は中指と薬指を中に入れてクチュクチュ。
いつでもイキそう
ま「ゆき、気持ちいい?」
ゆ「はい、気持ちいいです」
ま「毎日オナニーしてるのに?」
ゆ「毎日してるのに、です」
ま「いつもより興奮してるの?」
ゆ「してます。」
ま「どうして?」
ゆ「まゆみさまとY君のとN君に見ていただいてるからですぅっっ!」
ここでイッてしまいました。
みんなには気付かれなかったみたい。
ま「若い衆!パンツ脱いだ男気にご褒美だ。好きなポーズをさせてやろう」
リクエストはM字開脚と四つん這いです。
まずはM字。ベッドに両足を上げ、開きました
足元にふたりの顔があります。
ふたりのおちんぽもクチュクチュ音を立ててます。耳から入るその音も気持ちいいです。
そして四つん這い。
(なんかね、この辺りから記憶が曖昧で会話を覚えてない。。)
ゆ「ゆきの変態おまんことうんちが出る汚い穴見てください」
太ももの内側から手を伸ばし、ビラビラを開きます。
すると突然まゆみがスマホライトをつけて照らしてきました。
咄嗟にわたしは隠しました。
ま「隠したゃダメ、でしょ」
ゆ「ごめんなさい!」
まゆみさまの命令で、今度は両足を外から伸ばして開きました。おまんこもあなるも丸見えです。すっごくすっごくすっごく恥ずかしいです。でも気持ちいいんです。
ここから記憶が飛んじゃって、気がついたら床でオナニーしていました。両隣で二人がシコシコしていました。ここでもイッたみたい。床にお漏らししちゃってます。
N君がお潮を浴びたいと言うのでまたがってオナニーしました。お顔にたくさんかけました。もうわけがわからなくなってます。
ま「若い衆!ゆきの体にかけていいよ。どこにかけたい??」
N君はおっぱいに、Y君は顔にかけたい、と。
N君が先に、Y君が続いてイッてくれました。
わたしもお精子を浴びてまたイキました。
というか、ずっとイッてる感覚でした。
Y君のお精子は口にも入って嬉しかったです。
ふたりともまゆみさまの許可を得て顔とおっぱいにおちんぽをすり付けておちんぽを掃除してくれました。
まゆみさまが
「頑張ったねゆき」
と言って汚いわたしを拭いてくれて、身支度をしてY君宅を出ました。
途中、記念撮影と言って写真を1枚撮ってくれました。
おしまい、です。