2026/05/16 14:35:46
(xyCFfBXu)
昨夜の居酒屋さん報告です。
Y君にラインで、わたしの友達が一緒に行くことを伝えました。
そしてまゆみと先に合流。
そして詳細に今回の飲み会に至った経緯と、Y君N君わたしの関係性を説明。
もともとY君と残業で遊んでいたところにN君が一度参加したこと。
会社のスタッフさんなので要所要所きっちり口止めしたいこと
彼らに対してはわたしはお姉さん(痴女?)気質であること
半裸は披露している、Y君には変態な趣向もある、N君はわからない。
まゆみのことは、友達、としか紹介していない。
まゆみは
「おっけおっけ。配慮せよ、ってことね」
と軽く返事笑
その軽快さが彼女の持ち味でもあるんですけどね。
居酒屋さんに入ると、二人はもう待っていました。
ふたりははじめましてのまゆみがキレイで驚き喜んでます。
まゆみの
「そうか若い衆、苦しゅうないぞ、まあ飲め飲め」
と言って乾杯。
最初はまゆみ、Y君N君の通り一遍の自己紹介。
途中、まゆみが
「ゆきって会社でどうなの?スタッフさんの受けとか、ちゃんと仕事してる?」
と二人に聞いて、
「スタッフみんな奥さんのファンです。」
(うん。まんざらでもない笑)
しばらくお酒が進み、みんないい感じに饒舌です。
N君の奥さんが妊娠中だという話題を皮切りに徐々に下ネタに。
ま「じゃあN君、あっちはご無沙汰?風俗とか?」
N「風俗も行かないですし、からっきしです」
ま「ひとりで??」
N「そうなんですよぉ」
ま「は、ふたりに質問。最近いつ一人でしましたか?
えっちはいつしましたか??」
露骨だなとかマジのやつですかなんてちょっとグダって
N「前の水曜日です」
Y「昨日です」
ま「Y君昨日て!ビートルズか!」(ん??ああ、Yesterdayか笑)
ゆ「Y君はどれくらいの頻度でするの?」
Y「最近はほとんど毎日です。」
ま「さかん!で?N君はなんで水曜日て明確なん?」
N「その前の日にちょっとあって、それで覚えてるんです」
ま「ちょっとってなに?お姉さんに言ってごらんさい」
N君、Y君を一瞥。Y君、わたしを一瞥。
ま「なになになに?わたしにだけヒミツ??誰に気を使ってんの?
ゆき?ゆきはわたしのペットだから大丈夫!」
ふたりはペットというくだりを冗談だと思っています。
ま「そうだよねゆき」
ゆ「そうだったっけ笑」
ま「へぇ、そうくるわけ?まぁいいよ。どうせもうすぐしたら本性出ちゃうんだろうから笑」
Y「二人はいつえっちしたんですか?」
N「ほんと。僕たちばっかりでなんか不公平ですよ」
ま「ばか!そういうのはね、もっとわたしたちが酔ってから聞くの。
ちなみにゆきは家出る前にしてるはず」
ゆ「今日はしてませんー」
二人「今日は!!?」
(しまっっった!!)
ま「ゆきさん、こりゃもう飲むしかないね」
まゆみに渡された、半分以上入ったハイボールを一気(途中休憩しましたが)。
酔いが回るより先に、体が熱くなってきます。
わたしは落ち着くためにおトイレへ。
いや、自分を納得させるために、です。
(この流れだと早かれ遅かれバレちゃうし、外に漏らすような人たちじゃないし、その方が楽しいし。うん。言っちゃおう)
おトイレから戻ると、
ま「ゆき、この子たち、だいぶゆきのこと好きみたいよ。経営者の奥さんとしてじゃなく、オンナとして」
ゆ「そうなの?嬉しいねそれは。まゆみもステキでしょ?」
二人「まゆみさんもすごくきれいです!」
ま「苦しゅうない!まぁ飲め!」
笑
N「で、奥さんは昨日、したんですか?」
ゆ「昨日、したよ」
ふたり「おお、生々しい」
N「社長と?」
ゆ「あ、うちはレスなので、一人で、です」
ふたり「さらに生々しい!」
N「それは、何か使うんですか?おもちゃとか」
ゆ「持ってるけど、使わない」
ふたり「じつに生々しい」
Y「奥さん、手を見せてください」
テーブルの上に差し出します
Y「この手でしてるんですなぁ」
N「エロいですなぁ」
(ちょっとこの辺りからスイッチが入ってきたんだと思います)
続きます