2026/05/14 13:18:03
(W3nOEuBU)
Y君にいたずらして、その後おトイレでオナニーして、戻ってきました。
ことの発端は、給湯室の天井の電球がきれていたことから、です。
ついでに給湯室とトイレの換気扇のフィルターもかえよう、そしていたずらしようと思いました。
Y君に小さい脚立を持ってきてもらって、その作業をお願いしました。
ゆ「わたし、支えるからY君取り替えてくれる??」
本来なら支えなんていらないんでしょうけど笑
Y君を2段の脚立のてっぺんに立たせ、電球を替えてもらいます。ちょうどわたしの顔の位置にY君の股間、です。
「気をつけてね」
と言いながらわたしはY君の太ももを抱き締め、体を密着させます。回した手をお尻にあてがい、お化粧が着くと困りますが、股間部分に頬をひっつけて。
パートさんがいるので変な話はできませんが、その状態で少し雑談。Y君もうれしそうです。
だって、少しずつ頬にあたるおちんぽが大きくなるのが。。。
ゆ「フィルターはわたしが替えるから支えてて」
Y君の手を借りて、Y君にお尻を向けて、脚立に乗ります。
(ほんの2段なのに怖いもんですね)
Y君、遠慮して太ももをそっと支えてくれます。
「Y君、怖いから(事実)、もっとしっかり支えて」
さっきわたしがしたように、太ももを抱き締めてくれました。Y君の両手はゆきの股間廻りに、頬はお尻にぴったり、です。
(お尻に顔を埋めてくれたらいいのに。。)
取り替えが終わって、次はおトイレのフィルターです。
狭いので、先にY君に入ってもらって脚立をセット。Y君は便座を跨いでいる状態です。おトイレの扉を閉め、今度はY君の正面に向かって脚立に乗ります。
「怖いからちゃんと支えてね」
わたしはスカートの裾を持ち上げ、わたしを支えようとするY君をスカートの中に誘います。
Y君の頭も腕もすっぽりスカートの中、です。
太ももに手を這わせ、両手はお尻に。大きくて暖かくてこれだけで気持ちいいです。そして今度は顔を埋めてくれました。ゆきのヘアにY君がキスしている状態です。
フィルターなんてすぐ取り替えられたのに、ずっとこうしていたい気分。
おまんこ汁が太ももをつたって垂れているのがわかります。
Y君、お尻を揉んできました。
そして(届きはしませんが)舌も出してゆきのビラビラを舐めてきました。
あああ、とってもやらしい。。。
でも自制しなきゃ。
ゆ「ありがとY君。降りるよ」
と言っておしまい、です。
わたしはすぐにトイレに行き、オナニーしました。もうお漏らししたみたいにベトベトでした。
お昼休憩のときに、Y君に、脱いでいたパンティをこっそり渡しました。
そしてお昼終わり前にそのパンティを返してもらいました。クロッチにはべっとりお精子がついていました。今それを履いてお仕事(してるフリ笑)です。