2026/05/08 04:48:44
(VUqcFzJa)
続きです
グッッッと堪えました。
(わたしえらい!笑)
ゆ「ご褒美、あげないとね」
Y「これがご褒美じゃないの!?」
ゆ「先にY君、脱ぎましょうね」
と言ってTシャツとパンツも脱がせました。
アッという間に勃起してます。ネクタイの目隠しはそのままで。でも目からずれてた。さっきの見られてたかも。。。構わない。えっちなことしたい!
とはいえ念のため目隠しを縛り直し、わたしはY君の目の前で自分の洋服を実況しながら脱ぎます。
今ね、シャツのボタン全部外したよ。
シャツ脱いじゃった。
スカートも脱いじゃうね。
ほら、ブラジャーとパンティだけ。
パンティはね、朝からおしっこしても拭いてないし、オナニーもしたし、ベトベトなの。
パンティも脱ぐね。
すごく濡れてるよ。パンティも。おまんこも。
脱いじゃった。
Y君、うなずきながらおちんぽをシコシコしてる。
そしてわたしは脱いだパンティをY君の顔に被せました
ゆ「はい、ご褒美よ」
Y「すごい濡れてます」
ゆ「うん」
わたしはずっとおまんこをイジイジ。
イキそうなのを我慢してます。
Y「えっちな味もします」
ゆ「うん」
Y君、舌を出してベロベロわたしの汚れたパンティを舐めてます。
やらしい。すごくやらしい。
ネクタイの隙間からY君の目が見える!
ってことは見られてる!!
構わない。、だって、Y君は目隠しされてて、わたしは見られてない、という設定。。。
ゆ「ブラジャーも取るよ」
Y「はい」
ゆ「ホック外したよ」
Y「はい。。」
ゆ「脱いじゃった」
わたしは全裸です。Y君の前で。見られてない設定で。でも見られてます。
(もっと見て。ゆきのカラダ、ゆきのおっぱい、ゆきのおまんこ。全部見て。)
おっぱいを付き出して揉んで、見せつけます。
ゆ「今ね、おっぱい揉んでるの。
気持ちいいよY君。」
Y「エロいです」
がに股でおまんこを開いてジュボジュボします
ゆ「おまんこもきもちいいよ。Y君は?」
Y「気持ちいいです。いつでもイキそうです」
ゆ「ダメよ。一緒にイキたい」
Y「はい。ぼくもですゆきさん」
おまんこを触りながら、もう片方の手を後ろに回し、あなるにも指を入れましたが、それは恥ずかしくて実況できませんでした。
でも、その様子も何もかもずっと見られてる。
ヤダ。もっと見てほしい。イキそう。
ゆ「Y君、わたしもうイキそう」
Y「ぼくもいつでもイキそうです」
ゆ「お漏らししちゃいそう」
Y「かけてほしいです」
ゆ「うん。かけたい」
わたしはY君の片足にまたがり、激しくおまんこをいじくります。見えない設定と見られてない設定で丸見え。
ゆ「Y君、イクよ」
Y「はいぼくも」
すごい音。
クチュクチュクチュ、、、
ビチュッビチュッビチューッ
Y君の太ももとおちんぽにたくさんお漏らしをしました。Y君も同時に射精し、わたしの太ももに熱いお精子がかかりました。
わたしは膝が崩れ、Y君の太ももとに腰を落としてしまい、肩?首?に腕を回してしまいました。
残業のご報告、終わりです。
うつらうつらしながらだったので、とっても遅くなっちゃった。ごめんなさい。