2026/05/08 02:46:00
(Wa2E/Yqj)
残業のご報告
おトイレでオナニーとおしっこを済ませ、事務所に戻るとN君は帰っていました。Y君は自分のデスク。こっちへおいでとわたしの席の横に座らせました。
Y君との雑談。この時間ってとっても不毛。ホントにしたいことはお互いこんなことじゃないのに、それをお互いわかってるのに、ね。
会話の途中でわたしはコーヒーを入れてあげました。
放っておいたらいつまでも続きそうな不毛な会話。そこがY君のいいところなのかもしれませんが。業を煮やして、向かい合ったY君の目の前でシャツのボタンをブラの下まで外し、
「Y君、いつまでおしゃべりする?」
と聞いちゃいました。
Y君、
「久しぶりで緊張しちゃって」
ですって。
「緊張だけ?楽しみじゃなかった?」
わたしはY君の左右の膝に両手を置き、前屈みになりました。チラッと確認するとブラは浮き、ゆきの貧乳涙が乳首まで丸見えでした。
「そりゃ楽しみでしたよっ」
と言うY君の声はカラカラで、鼻息が荒いです。落ち着いたように振る舞っていますが、わたしも心臓の鼓動がY君に聞こえてしまいそうです。
ゆ「えっちな遊び、しよ」
Y「はい、したいです」
ゆ「ねえ、見えてる?」
Y「見えてます。丸見えです。エロいです」
Y「でもゆきさん、、、」
ゆ「どうしたの?」
Y「先にトイレに行きたいです」
わたしは座り直しスリットのボタンを外し、片足をY君の椅子の股間のところに乗せました(靴を脱いで)。
Y君の目線はわたしの顔とブラジャーとパンティを行ったりきたり。
ゆ「Y君、どこ見てるの?」
Y「ゆきさんのことです」
ゆ「わたしの、どこ?」
Y「顔とブラジャーとパンツです」
椅子に乗せた足指を動かしてY君の股間を刺激、、、しちゃいました。
ゆ「おしっこ、したい?」
Y「したかったけど、そんなことされたら。。」
ゆ「先に済ませましょ」
珍しくつけているY君のネクタイを外し(すごく近い距離でおっぱいを見られてる。恥ずかしい。嬉しい。)、立ち上がらせます。
Yシャツのボタンを1つずつ外し、脱がせます。そしてズボンも。ベルトを外すのはてこずって笑、ジッパーをおろすときに少し大きくなったY君のおちんぽに触れてしまって、脱がすのにもてこずって笑。Y君はTシャツとボクサーパンツとそして靴下。靴下が滑稽でかわいい。
続きます。