2019/06/28 10:45:10
(fhQc5jF6)
自宅を出てすぐに整骨院に到着しました。
開店は10時なんですが、混むからという理由で9時から予約受けて貰えました。
少し早めの8時50分ごろに到着すると準備中の看板が掛かっていますが、中は電気は付いていたので、スリガラスの玄関の引き戸をノックすると、中から鍵を開けて先生が現れました。
「おはよう」と笑顔で挨拶され、私の挨拶も早々に「ささ入って」と中に入りました。
私が入ると玄関の鍵を閉めているので、見ている私に「開店前だから」と言うので、「なるほど」と思い何も気に留めずに保険証を専用のBOXに入れて、早速診察室に入りました。
「あれから痛くなってない?」など聞かれ、最初は違和感があった事や、今は別段調子がいいと答えると、前回と同じくベットに沢山のボールが付いて動く器具や、赤外線で温めるものなどを一通り受けて、吸い玉は今回無しでした。
それから先生の診察と治療が始まり、うつ伏せで肩や肩甲骨、背中や腰などの指圧を受け、ふくらはぎや太ももお尻の指圧も受けます。
先ほどのここで書いてた事を不意に想い出し、変にまた意識し始めた時、「じゃ一番炎症の酷かった股関節ちょっと見ますので脱いでね」と軽く言われ、「やっぱり脱ぐんだ」と体の上にかけられてるタオルケットの中でスエットを脱ぎ、ベットの下のカゴに入れました。
左ひざを曲げた状態で、内太ももの真ん中辺りから股関節にかけて徐々に指圧していきますが、頭の中では「このまま際どいところ触られたら反応してしまいそうだなー」とか「うわぁ徐々に上がってきた」とか凄く意識しちゃって、背中がぞくぞくしていました。
もう既に意識せざる得ない部分まで先生の手は伸びてきて、枕に顔を埋めながら息を整える状態の私は、視界が無い状態で、余計に先生の手を意識してしまい、どんどん敏感になっていきます。
先生の手は股関節というより、あそこの真横、あそこの端に指が触れてヌルヌル指先が動いてる状況で、股関節の筋を軽くマッサージしてくれてはいるんですが、同時にあそこを横向きに開いてる状態で、既に性的に感じ始めていました。
患部の場所を変える度、クリトリスの横や膣口の横などを開くような行為になり、「動いちゃダメ」と頭では分かっていても、先生の手の動きに合わせて勝手に体が反応し、腰が動いています。
先ほどまでは先生の指先がぬるぬるするくらいでしたが、その時はかなり先生の指全部に膣液が付いてしまっているのか、先日のお薬を塗られてるくらいぬるぬるして手が滑ってる状態で、先生も分かってると思いますが、何も言いません。
左の股関節が終わり、少しグッタリし力が入っていた手に力が抜けます。
次は右ですが、先生はタオルケットをすこし捲ったのか、火照った下半身にクーラーの涼しい風を感じます。
膝を曲げて左と同じ事をされますが、上半身全部と下半身の左半分にはタオルケットはかかっていますが、下半身の右半分にはかかっていません。
間違いなく先生からは小指幅のTバックからハミ出た、濡れてぐちゃぐちゃの私のあそこが見えているはずです。
心臓の鼓動はかなり早く、何もしていないのに息が上がる感じで、整骨院にこんな下着を身に着けてきた背徳感や、見られている恥ずかしさや気持ち良さ、先生の手から受ける淡い性的な刺激など入り交ざり、声が出そうなくらい感じていました。
先生の手の動きに合わせて「ぬちゃぬちゃ」と音がするくらい先生の手に膣液がついてしまうくらい濡れているのがわかります。
結局直接的には触られませんでしたが、匂いが立ち込めるほど感じて、ベットのシーツも汚してしまい、タオルケットで隠しましたが、すごく罪悪感です。