2019/06/27 17:34:54
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笑ってしまうくらいロープでがんじがらめになった公園さんの家のドアを叩くと、中からちょっとオドオドした声で「は。。。」と返事があったので「のりこです」と言うと、バタバタとドアを開ける音と共に公園さんが中から顔を出しました。
台風の事や、非難しないのかなど色々話しをしていましたが、意外に毎年大丈夫なようで、私が心配で来た事が相当嬉しかったらしく、終始ニコニコしていました。
実は家に招き入れて貰ってから、期待感からかあそこがかなり熱くなっていて普通のショーツだったんですが、あそこに張り付いて気持ち悪いくらいで、既にびちょびちょに濡れているのは容易にわかりました。
勝手に盛りの付いた猫のように1人でドキドキして喋って様子を伺っていると、公園さんが唐突に「台風近づいてきたら帰れなくなるから」と、私を気遣い変えるように促され、優しい気遣いに感動する反面、凄く残念な気持ちになりました。
その日は、部屋着の膝丈ワンピースに普通ですがピンクのショーツにブラはしてませんでした。
何だか自分の浅はかな考えや行動が急に恥ずかしくなりました。
ショーツが気持ち悪いのもあり、公園のトイレで拭いてから帰ろうと、トボトボ公園内を歩きトイレに向かうと、トイレ内が見えない様に正面に壁があるトイレで、壁の内側で男子トイレ女子トイレに別れています。
男子トイレの方から目隠しの壁の内を通ってしまい、女子トイレに入ろうとしたした時、ゾクゾクした感じで後ろを振り返り男子トイレを見て、心の中で「こんな雨だし誰もいないよね」と思い、ドキドキしながらキョロキョロ辺りを見渡しながら男子トイレの奥の個室に入りました。
トイレの壁の上が開いていて外とつながっているので意外と臭く無く、市がちゃんと管理しているのかトイレも綺麗でした。
トイレ内にはおむつ台も設置されていて、カバンを置くとスカートをめくりショーツを覗きました。
濡れて変色し、サテン地のショーツは濡れている部分が光り、誰かに見られたらすぐに「濡れている」とわかるくらいでした。
ショーツを脱いでトイレットペーパーで拭くと、男子トイレという背徳感もあり、変にスイッチが入った感じで、自分であそこを触り始めてしまいました。
既にあそこは熱く膣液でぬるぬるの状態で、何の抵抗も無く指が2本もするする入るくらい柔らかくなっていて、自分で触る弱い刺激でも「うっ」と声が出るくらい状況に興奮していました。
半分男子トイレというのも忘れてしまい、片手で膣口を指の腹で擦り、片手でクリトリスを指で挟みながらしごくと、トイレ内に「びちゃびちゃびちゃ」とやらしい音が鳴り響き、気持ち良さから声も漏れてしまい「あっあっあっあっ」と喘いでしまいました。
逝きそうになり手が止まりそうになりましたが、そのまま続けると膣口から「じゃぶじゃぶじゃぶ」と水っぽい音がつよくなり、トイレ内の床に膣液がびちゃびちゃと落ち、自宅で1人でするみたいに「逝く」と口走りながら倒れそうになりながらがに股で逝きました。
個室内は私の匂いと雨だけではない湿気が充満していて、腰が砕けそうだったので便座に座り、「はぁはぁ」と息を切らせながら膣に指を2本入れて、片手でクリトリスをしごきました。
激しくしたいのを我慢しながら、初めはゆっくり「じゅぶ、じゅぶ」と動かしますが、勝手に腰が動いてしまいもっとしたい衝動に駆られます。
興奮しすぎて周りの状況を考えずに、徐々に指であそこの内側からお腹の方を摩る速度を速めると、「じゅぶじゅぶ」と吹いてしまいますが、それでも動かし続け叫ぶように逝き痙攣しました。
昔寮長に何度もさせられたオナニーを、久しぶりにしました。
便座もぬちゃとした膣液や潮で汚してしまいましたが、そんな事を気にも留めずに逝った余韻に浸っていると、ジャーと小便器を流す音が聞こえかなりビックリし、心臓が破裂すぐらいドキドキしながら固まってしまいました。
思考回路がストップしてから少し立って、頭の中で色んな考えがぐるぐる回ってパニック状態でしたが、じっとして静かにその人が立ち去るのを待ちました。
足音がトイレから消えてからも「今出て大丈夫?」「今出た方がいい」とぐるぐる。
とりあえず出ようと出て、手も洗わず、トイレットペーパーのカラカラ音すら鳴すのをためらっていた為、太ももやふくらはぎまで膣液が垂れてぬるぬるなのも拭かず、ドアを開けて小走りに男子トイレを出ました。