2019/06/22 07:26:18
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互いに何も言わずに、私は脚をM字に開き後ろに手を付いてのけ反る体勢で、公園さんは私の股の所に寝そべってあそこの近くに顔がある状態で指でショーツの上から摩っています。
久しぶりの他人に触られる快感は、自分で触る快感の何杯も気持ち良く、久しぶりの人の温もりを感じて、「んっあっ」と小さく声を上げていました。
公園さんは子供の様に躊躇しながら、何か言いたそうにしていたので、「どうしたんですか?」と聞くと、「最後まではしないので、このまま少ししていいですか?」と困ったような顔で言われ、その場の雰囲気でこんなことを言われると断れないのは当然で、少しズルいなーと思いながらも、「久しぶりなんだしいいですよ。私もこんな格好で来てしまったのも原因だし」と返事し下着を脱ぎました。
続けて「私も本当に久しぶりで下手かもしれませんがいいですか?しかもおばさんだし」というと、全力で「そんなことはない」と甘いセリフを並べてくれました。
正直本当に嬉しかったです。
黒のワンピースを脱いで下着も脱ぎ、畳んで端に置くと、公園さんも慌てて全て脱ぎ去り、私のあそこや乳首を舐めたり指でいじったりしていました。
公園さんのおちんちんはビクビクしながら大きくなって私の身体に当たります。
あそこはかなり濡れているのでしょう、膣音がぐちゃぐちゃと激しく音を立てて、指で何度も逝かされ潮も久しぶりにでました。
もう抑える事もせずに「あんあん、いくいく」と声を上げはしたなく「気持ちいい」とまで声を上げ、求められる喜びを噛みしめながら、与えられる快感を素直に受け入れました。
何度も逝かされ息が荒く、肩で息をしながら公園さんに「私も少しですがしてあげますね」と言い、公園さんが仰向けで寝ている上に乗り、乳首を舐めながら体を密着させました。
おちんちんが激しくビクビクなっているのを触れている身体で感じ、気持ちよくなってもらってると感じ、嬉しかったです。
公園さんは乳首が好きみたいで、口に含んで舌で転がしたり、甘噛みしたり、舌先でチロチロと舐めたり、唾を付けて片方を舐めがら片方を指で触ったりすると、凄く喜んでくれました。
久しぶりのおちんちんを舐めたのですが、顔を近くに持っていくだけで、石鹸の匂いもしますが、うっすらとおちんちんの匂いがして凄く興奮し、公園さんのおちんちんの先からは、既に少し出ていて、それを舌先で舐めながら口を細めて含んで行きます。
口に含みゆっくり動かしながら、おちんちんの凹した先の部分を裏側や横など丁寧に舐めると足を震わせてすぐに逝ってしまいました。
私は全く気にも留めていませんが、久しぶりだからと言い訳しているところも可愛く思えました。
スゴイ量の精子を口の中に出され、鼻から出そうになり、ツーンとした痛みに襲われましたが、おちんちんを咥えたまま頑張って飲み干して、少し柔らかくなったおちんちんを吸い上げながら残っている精子を出してあげました。
「どうします?」と少し恥ずかしそうに私が言うと、「もう歳だから立たないかも」と言うので、私は公園さんにお尻を向けて上に乗りおちんちんをゆっくりと舐めはじめると、公園さんは私のあそこを舐めてくれました。
互いになめ合っていると公園さんのおちんちんも徐々に固くなってきて、復活したようなので、おちんちんの上に乗り私のあそこで挟んで擦りつけてあげました。
「下手だと思いますけどどうですか?」とよいしょよいしょと腰をスライドさせながら言うと、「すごく気持ちいい」「嬉しい」と上で腰を振る私の胸を揉んだり、乳首を弄ったりします。
乳首も舐めながらしてほしいと言われ、乳首を舐める為におちんちんに密着させていたあそこが離れます。
危ないなーと思いながら腰を振りながら乳首を舐めると膣口に少し引っ掛かる感じがして気持ち良かったのですが、公園さんも腰を振るので入りそうになり危なかったです。
時折「ちゅぷ」とおちんちんの先が膣口に入り、先だけが「くちゅくちゅ」と何度か入って外れてをしていましたが、下の公園さんの顔を見ていると、それくらいはいいだろうと思えて黙認しました。
私も刺激に耐えながら、腰から崩れ落ちそうに何度もなり、あわや入りそうに何度もなりながら脚に力を入れて、頑張って腰を振りました。
クリトリスや膣口をおちんちんのさきが何度も往復し、何往復か一度は膣口におちんちんの先が「ちゅぷ、くちゅくちゅ」と入り軽く出入りしていきます。
公園さんは「もう逝きそう」というと痙攣に近い腰の動きで逝きました。
ちょうど膣口に先が出入りしているところだったので焦りましたが、少し腰を浮かせて抜いて難を逃れましたが、あそこに「熱い!」と口走りそうになるくらいの精子を大量に掛けられました。
終わったあとに「本当にごめんなさい」「すいません」と正座し頭を何度も下げられたので、「私もOKしたことなんで気にしないでくだいね」というと、不安そうな顔で「また来てくれますか?したいとかそんな事じゃ無く!」と言うので、少し笑ってしまい。
しょっちゅうは来れませんが、時々来ますねと言い、返りました