2019/06/21 21:59:18
(MTxZ6LZN)
公園さんはの家?に行くと既にシャワー浴びてご飯中でした。
かなりビックリしてましたが、私だとわかるとすぐにドア?壁?を開けてくれて中に招き入れてくれました。
ご飯も食べ終わる頃みたいで、焼酎飲んでいたので、少し陽気で顔が赤い公園さんは、四つん這いで部屋に入る私に喋りかけながらも凝視しています。
座るとテレビで野球を見ていたらしく、私は野球を見ながら話をしていますが、公園さんはテレビを見ずに私を見ます。
私はテレビから顔を背けず話をしながら、あまり見てくる公園さんに、昼間のフラストレーションもあり、既に公園の入口からエッチな気分にもなっていたので、膝を立てて座り、膝を少し開いて膝の上に腕を置き、腕の上に顎を乗せてリラックスした感じで座りましたが、内心はかなりドキドキです。
公園さんは少しずつ私の前に移動しながら、斜め前近くに座り、凝視しています。
喋り続けてますが、何を喋ったかは覚えていません。
どんどんウズウズし、あそこがジンジンして触りたい衝動に駆られながら、見られる快感に酔いしれました。
ちょうどCMになり、片付けしましょうか?と言うと、自分ですると慌ててそそくさ食器を手に外に出て、ガチャガチャと慌てて洗う音が聞こえました。
一応自分のショーツを確認すると、白いレースのショーツは私の膣液でびちょびちょに濡れて光ってました。
あそこは完全に開き、膣口が少し開いてます。
ショーツを少し下にずらして履き直して、iラインを内側に折って細くすると、ずらして出来た隙間からあそこがモロに見え、前からも開いたあそこが分かります。
お尻にまで膣液が垂れて床にちょっと垂れていましたが、膣口に指を少し入れて前後して、膣口の浅いところに溜まった膣液を出して、体育座りした私のお尻付近に糸が引いた状態で垂れたままで公園さんを待ちました。
かなり早くそそくさ帰ってきた公園さんは、お笑いのコントみたいに二度見して私のあそこを見ます。
思わず笑いそうになりながらも、仕草に気持ちがウキウキしてしまいました。
野球の話をしながらも公園さんは私の斜め前近くからどんどん前のめりになり、少しずつ近づいて凝視してきます。
視線の端で見ながら私も興奮し、かなりジンジンして触っても無いのに気持ちいい状態で黙認していると、床に寝そべるくらいに、かなり近くで見ていました。
匂い絶対嗅がれてるなと思いつつ、背中側の壁に持たれて膝油を外にゆらゆら開くと、私の股の真ん中で見てますが何も言いませんでした。。。
その頃には互いに無言で、私はテレビに顔を向けて顔が熱くなりながらも、膝をゆらゆらと外に開きインリンしてました(笑)
公園さんは「はぁはぁ」と息が荒く時々申し訳なさそうに、どうしようかなみたいな仕草をするので、少し「ズルいな」と思いながらも、私から「女性と接するの久しぶりなんでしょ?今日くらい見たらいいんじゃないですか?頑張ってきたんだし」と言うと、泣きながら見てました。
見てたらかわいそうになり、私から座る位置を公園さんに近づけて、公園さんの顔と数センチくらいまで近づけました。
公園さんの息が当たる度「んっ」と声が出始めると、公園さんは堪らなくなったのか指でさわり始め、私は触る事を受け入れてしまいました。