2019/06/19 16:21:30
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今日は恥ずかしげも無く、ネイビーの膝丈プリーツスカートに白いシャツでお買い物に行きましたが、やはり何も買うものが無く、自転車に乗って帰ろうと思い岐路に着くと、途中の道路を挟んで向かいに、あのネットカフェがあり、信号で悩んだ挙句「少しだけ」と自分で理由を付けて入りました。
受付に行くといつものお兄さんで、タバコも吸わないのに喫煙のフラット席で、通路を挟んで向かいのリクライニングと、隣が埋まっている席を選び向かいます。
隣の部屋の靴を見るとくたびれた革靴で、向かいは伺う事は出来ませんでしたが、ドアの窓に目隠ししモニターの明かりがチカチカしていたので、人はいると思います。
部屋にカバンを置いて、ドリンクバーに冷たいお茶を取りに行き、ウエットティッシュをちょっと多めに手に取ると、ミュールをコツコツと部屋に戻ります。
部屋に入り周りの雑音を聞いていると、やっぱりエッチな動画を見ているらしく、音漏れが複数と「がさがさ」した雑音が聞こえます。
ネットカフェの受付に行く前のEVを乗っている時からドキドキし、下腹部が熱くなる感じで、部屋に入る時はお腹の奥がきゅとなる感じだったので、既にクロッチ部分に少し付いていました。
結構きわどいTバックなので、「こんなの見せたら」と思うだけでジンジンしてしまい、結局ヌルヌルが付いて汚してしまい、洗おうかなと思った時、ヌルヌルで汚れたショーツを、ドア付近にハンガーにかけて、手に取れるくらい見える位置にぶら下げたらどうなるんだろうと、悪戯心が騒ぎました。
する前に「もう少しヌルヌルを付けた方がいいかな?」と思い、気持ちが昂っているのもあり、クリトリスや膣口を触りながら、どんどん溢れ出るぬるぬるが面積の少ないショーツに染みこみ、吸収できないくらい重たくなったショーツを手に、「やりぎたな」と反省しますが、一度それをハンガーに引っ掛けてドアの開いたすぐ近くの壁際にハンガーを引っ掛けました。
壁にべちゃっと引っ付き、壁にぬるぬるが付いているので、一目瞭然で水分が含んでいると分かり、私の匂いが放たれたピンクのショーツは、凄く目立っていました。
さっきのショーツにヌルヌルを塗りつけるための行為で火がついてしまい、スカートを汚さないように完全にまくって両手でクリトリスと膣口を刺激して行きます。
ヘッドフォンからの音漏れよりも抑える事が出来ない喘ぎ声を発しながら、「ぐちゅぐじゅ」と激しい膣音を鳴らし、黒い合皮の床にぼたぼたと私から溢れ出るのが垂れ飛び散りながら軽く逝きますが、膣口を擦っていた指を膣口の浅い部分に挿入し上下動かします。
益々激しくなる膣音で完全に周りはざわつき、近くの部屋の「がたん」といったドアの開く音が聞こえたので、たぶん覗かれているんだろうと思いますが、後ろを見る事は出来ませんでした。
その後すぐに大きく逝ってしまい、逝く瞬間「んっー、あー」と声を上げてしまいました。