2018/01/29 20:35:30
(RMbGfWrs)
おじさんからは、タオルケットで寝かす事は成功しましたが、見えないという誤算でしょうw
タオルケットを顔半分まで掛けて寝たフリをしている私は、それを思うと爆笑しそうですが、我慢していますw
タオルケットが引っ付いて&ずり上がった服が邪魔をして、自分の下半身の状況を目視できませんが、乳首がタオルケットに当たっている感覚があるので、胸元まで上がっている事は間違いなさそう。
そこで、寝返りっぽく、左足を座席の下に落とし、カエルみたいにくの字に曲げると、Vラインのギリギリに、タオルケットが掛かってる感じがあります。
心の中で「おぉ~」と歓声を上げながら、次の行動に移します。
軽い伸びを装い、足元に体を滑らせ、ズラシながら、尾骨でお尻支えるような感じで、恥骨を上にし、右足を少し立てて、後部座席にもたれ掛らせます。
こうすると、右足に掛かっていたタオルケットが、Vゾーンに流れて、ふんどし状態になり、アソコのVゾーンに掛かってるタオルケットの下が微かに掛かってる状態なのか、社内の暖房が当たる感じがありました。
タオルケットで見えないですが、おじさんが土曜日のように、近づいている事は、触れてはいませんが、おじさんの体温や吐息を、アソコや太ももに感じるので、かなり接近していると思われます。
「スースー」と鼻で息をするおじさんの音を聞きながら、アソコを洗っておいて良かったと、アホな安堵をする私w
その瞬間、前回同様、クリとアソコの穴をギリギリ避けるように、両指が私のアソコを刺激し、見えていない分、驚きが大きく、ビクっと腰がのけ反りました。
時折片方の指が、お尻の穴の部分をすくうように触れるので、アソコから、恥ずかしいくらい垂れているのがわかります。
すくい取られて、ヌルヌルの指でアソコのビラビラやクリの周り、アソコの穴の淵を指が沿って行くたび、もどかしいんですが、どんどん敏感になり、気付けば腰を振って、おじさんにおねだりしているみたいで、凄く恥ずかしかった。
「んっ・・・んっ・・・んっっんっっ」とおじさんの指の動きに合わせて、声を殺していますが、喘ぎ声が漏れて、タオルケットで顔お隠す為に握っている手に、力が入ります。
私の腰は、早く触って欲しいと言ってるように、上下に動き、おじさんも、その姿に興奮しているようで、鼻息が荒くなっています。
おじさんはとうとう、クリとアソコの穴を軽く触りはじめ、前回と同じように、私のアソコの入口の穴を、指が左右に動き、その度に「ちゅぷ・・・ちゃぷ・・・」という恥ずかしい音を立てながら動き、クリの周りを何回転かなぞった後に、クリの上を刺激します。
口を押える事無く、呼吸と一緒に「はあぁっ・・・あっあっ・・・んっ・・・やっ」と普通に喘ぎ始め、おじさんの指が、アソコの穴をゆっくりと通過する時に、穴の淵に少し引っ掛かり、「ちゅっ・・ぷ」と音を立てている時、私の動いている腰が、おじさんの指に押し付ける様に、下に円を描くように動き、引っ掛かりがどんどん強くなります。
気付けば、お腹から下のタオルケットは、横にずれ落ちてるようで、触れてる感覚が無く、おじさんからは、かなり福が上にずり上がってるのが分かると思います。
そんな事も、刺激されてる事、また車内で駐車場でしてしまってる事、トイレでの出来事など、どんどんエッチになり、正常な思考が出来なかったのか、肘のところで押さえていたタオルケットを緩めてしまい、胸に掛かっているタオルケットが、乳首を刺激しながらずり落ちていきます。
タオルケットは顔だけ隠している状態で、ほぼ全裸の状態の私が、車の後部座席に横たわり、50代のおじさんに愛撫されています。
おじさんの指の動きが一瞬止まるので、たぶん、胸が露わになっている事に気付いたと思った瞬間、おじさんが大きく動き少しビビる私・・・。
ビビッて固まってる時に、乳首に生暖かい、ネチャっとした感覚が・・・。
おじさんに、乳首を舐められながら、下を愛撫され、私は、今までに無い気持ちよさに、声も我慢する事無く、「あんっあんっあんっあんっ」とリズムよく喘いでしまいました。
乳首を舐め始めた時に、おじさんの指は、たぶんすごくヌルヌルになっていたんだと思います。
指2本(さっきまでと太さ違う)を穴の部分に添わせ、軽く円を描くように動かします。
私は、乳首の刺激も気持ちよく、腰が動き、上下に加えて、おじさんの指を押し付ける様に動き、自分で動きながら、なんの抵抗も無く、奥へ奥へ入っていきました。
少し入った状態で、私の腰が動くたびに、最初は「くちゅ・・・くちゅ・・・」だった音が、強烈な気持ちよさと共に、「じゅっぽっ・・・じゅっぽっ」と、ものすごい恥ずかしい音に・・・。
指が前後するたびに、奥からジュブジュブ出てきますが、おじさんが指を動かしてるのか、私が腰を動かしてるのかわからない状態で、ただ気持ちいいとだけで、良くわかりません。
大きくイクのも何度もあり、もう声を抑えず「イクッイクッ」という言葉も・・・w
気が付いたら、顔に掛けていたタオルケットは半分取れてるし、おじさんズボン半分脱いで、トランクスからチンチンが半分出してシコシコしてるし、恥ずかしいからと、そういうシュチュエーションだからか、目だけ隠してると、口元に乳首当ててくるし・・・。
設定したアラームが鳴ったけど、おじさん「あとちょっとだけ」とめっちゃ小さい声で・・・w
その間もアソコをずっと前後させて「じゅぼっ!じゅぼっ!」って凄い音立てながら何度も吹いて、車内の気温が凄いw
仕方なく、喘えいでるから当たってる感じで乳首舐めて、おじさんは逝きました。
その後の気まずい事・・・w
なんか互い「すいません」みたいな感じで帰りましたが、車から降りる時に、よろけるし、足ガクガクするしでした。
その後、再度トイレも少しありましたが、後日w