2018/01/27 19:01:32
(mD4fVWEA)
目を瞑り、静かな社内の中、静かにエンジン音と、おじさんが動く度に軋むシートと、互いの呼吸音が聞こえる状態。
私は腰を手間に出した状態なので、アソコは正面か少し上を向いています。
おじさんが近づいて来ているのか、シートが沈む感じと、触れてはないけど、人の体温が、ふくらはぎ、太ももと徐々に上がっていくように感じます。
ドキドキが凄く激しく、自分の心音が激しく聞こえますが、目を閉じて寝てる?フリをします。
アソコの当たりに、息だと思う温かい風が当たり、ちょっとビクっとなりましたが、そのままにしていると、少しアソコを触られただけだと思いますが、凄い刺激で、声が出そうになるのを、咄嗟に手で押さえました。
ほんとに軽くですが、敏感になっているので、感じたことがないくらい気持ちよく、アソコのクリと入口を避けながら、入口から出ているヌルヌルをすくっているのか、ツルツルと上下して刺激してきます。
声にならない声を飲みこみながら、時折、クリや入口のもっと敏感な部分のすぐ近くを指が通る度、ビクっと体が反応しました。
暖房のせいでもなく、火照っている状態で、凄く顔が熱く、薄目を開けると、社内の窓ガラスはすごく曇っていました。
声にならない私の「っ・・・っ・・・」という声が、車内が静かなので、おじさんに聞こえていないかなど、凄く色々しょうもない事を考えていました。
恥ずかしさから、目を瞑っていると、おじさんの指が入口の穴を通り、「ちゅぷ」って音と同時に、凄い刺激がきて、思わず「あっ・・・」と声を出してしまいました。
その後、おじさんの指は、私のアソコの入口の穴を、ずっと左右に動き、その度に「ちゅぷ・・・ちゃぷ・・・」という恥ずかしい音と、私の恥ずかしい「あっ・・・あっ・・・」という声が、より一層、私自身をエッチにしていきました。
頭ではダメだと思っているんですが、腰が勝手に動いてしまい、おじさんの指が穴の部分を通る度、腰が震える様に前後に動いてしまいます。
心の中では、凄く葛藤して、泣きそうになっていますが、頭の中と体が別々の状態みたいな感じでした。
おじさんは、たぶん片手で入口の穴、もう一方でクリを触り始めたのか、今までに無い気持ちよさに、エビ反りの状態でビクっとなり、押さえていた手も外れて、声にならない「(あ)っ!!」と口をあけた状態でビクッビクッしてしまいました。
おじさんはクリの周りを指でなぞりながら、時々クリの上を指が通過し、入口の指は、入口のギリギリの淵をなぞったり、入口の穴を左右に通過させたりします。
口を手で押さえる事も無く、今までに無い気持ちよさに、軽い絶頂が続いている状況で、おじさんの指に合わせる様に腰が動き、ハッキリした喘ぎ声を出せないくらい感じていました。
そうしていると、入口を通る指が少し遅くなり、入口の穴に少し引っ掛かるくらいの圧で触ってきます。
私の腰は、おじさんの指に反応して動いてしまうので、穴の上を通過する時に、腰が上下すると、おじさんの指が少し入った状態でかき回されます。
おじさんの指を使って、私がオナニーをしているみたいになり、凄く恥ずかしかったけど、今まで触れられていない入口なんで、凄く気持ちよく、腰が止まりませんでした。
おじさんの指が、私の入口の穴に引っ掛かり、少し上下でかき回して、また横にが続き、クリは、穴に指が入っている時は、クリを刺激します。
もうその頃には、普通に「あっ!あっ!やっ!あっ!」みたいな、エッチの時のみたいな喘ぎ声を出して、おじさんに聞かれてしまいました。
アソコからは、穴の入口に指が引っ掛かってる状態の時は、「くちゅくちゅ」が大きくなって、軽い絶頂の度に、足が痙攣してるみたいに震えました。
そしたら突然アラームがなり、おじさんはビックリして「うぉ!」言うし、私は「きゃ」言うしで、多少パニックw
互いにバツが悪そうな感じで、私はたぶん「良く寝た」みたいな白々しい事を言うて、おじさんも乗っかってくれたと思います。
ボーっとしててあまり明確じゃない。
そのあと荷物持って、またねとその場をさりました。