2018/07/16 09:39:05
(N9fYwXoz)
お散歩編
中出しした後も、おまんこの中で余韻に浸るケータさん(俺のケータイさんなので)
「ヨイショ」
おちんちんを抜いて座りました
私も身体を起こしてケータさんの隣に座りました
ラビアから外れてプラプラしてる洗濯バサミを取っていると
ケータさんが首輪の名札をいじり始めました
「ミルキーちゃん?かわいい名前だね」
"…かわいい…ホント?…^_^…"
オモチャを手に取って
「誰が作ったの?」
「…」
"…この目ヤバイ…Sのヒトの目だ…"
おまんこがキュンてします
「これ、全部使うの?」
「…はぃ…」
"…あっ……せーし……出てきちゃった…"
この後の事を勝手に妄想しながら興奮してました
「…ミルキーちゃん…」
「…」
"…あっ…だめ…そんなに見ないで…"
目を合わせる事が出来ずにキョロキョロしちゃいます
「…ちゃんとコッチ見て…」
「…」
"…だって…目…合わせたら…"
一度目を合わせたら、逸らす事が出来無くなってしまいました
「…ミルキーちゃんて………ドMでしょ」
「……」
"……だめ…これ言ったらヤバいヤツ……"
全てを見透かす様な目です
ウソやごまかしは……ムリ…
「…………はぃ…」
"…私はヘンタイマゾ牝奴隷のミルキーです…"
おまんこをキューーッとさせながら心の中で奴隷宣言をしてしまいました
「出よっか…」
促されるままブラウスのボタンを止め
オモチャ片付けて外に出ました
ドアを開けてみると、まだちょっと薄暗い感じですが、あまり人はいません
「人少なくて残念だね」
「…そんなコト…」
"…あ……ある………の…かなぁ…"
近くのベンチに二人並んで座ります
「ミルキーちゃんのこと色々知りたいな」
「はい…」
そのまま色々と質問されて
初めは彼氏いるの?とかスリーサイズは?とか簡単な質問でした
質問の内容がだんだんとエッチなコトになってきて
正直に答えるとご褒美のキスがもらえるようになってました
最後の方は太い指でおまんこをかき混ぜられながら、ご褒美キス欲しさに学校でのオナニーや公園での露出とか全部告白してました
「いつもどんな風にしてるのか、見せてくれるかな?」
ケータさんの指がトドメを刺そうとおまんこの弱点をグリグリしています
「…ヘ……タイ…ミィ!…ルキーの……ろ…しゅうっ…おさんぽ……み…みて……くだ…ぃ」
"…そこ…されたら…ま…た…"
「頑張ったね」
ご褒美キス
"…逝く…イグゥ…きしゅ…きもちー…"
ベンチの上で身体をビクビクッと痙攣させて逝ってしまいました
「今から恥ずかしいお散歩しようね」
「………はぃ……」
すっかり暗くなった公園には誰も残っていないみたいです
「いつもコレ、入れてるんだよね?」
コンビニ袋からフリスクを出してます
"…いつもは小さい方です…"
「入れてるところ見たいな」
ケータさんがしゃがんでコッチを見てます
"…スゴイ見られてる…"
私は良く見えるようにベンチに足を乗せ、ギリギリまで前に出てM字開脚でしゃがみました
カランカラン
「はい、どーぞ」
手のひらにフリスクを出してこちらに差し出します
ワレメを指先で拡げて、良く見えるようにクイッと腰を前に出しました
チュプ…
「んっ…」
中指を使ってしっかりと奥まで挿入しました
2つ目、3つ目…
ケータさんの顔が段々と近付いて来ます
"…あ…鼻息スゴイ……フリスクおまんこの匂い吸い込んでる…"
…5つ…
大粒のフリスクをおまんこに入れ終わると
向きを変えてベンチにペタンとすわります
腰を浮かせると、お尻を突き出してフリスクを手にとりました
ジュブ…
「んはぁっ…」
括約筋がユルユルになっているので、簡単に奥まで入ってしまいます
お尻の中にも5つ入れて準備できました
…と思っていたら…
「コレも使おうよ」
ケータさんの手にはうずらの卵が…
"…もう袋開けてるし…"
「入れてあげるから自分で拡げてよ」
言われるがままに両手でお尻をグッと開きました
「卵美味しい?」
"気持ちいいところおまんこの裏からするのズルい…"
卵を入れる度に指先でグリグリされています
「コレで最後だよ」
"最期?またトドメ刺されちゃう?"
自然と口が半開きに…
6個目の卵が入りました
「お散歩行こうか?」
"えっ?…トドメは?"
お尻に入っていた指をチュパチュパしながら立ち上がって歩き始めてます
「待って~」
消化不良気味の私は口を尖らせながら追いかけようとしますが、大粒フリスク10個と卵6個の刺激で思うように歩く事が出来ません
熱くなった牝穴から大量のマゾ汁が溢れ出してニーソに大きな染みを作りました
ヨロヨロと歩きながらなんとかついて行き、目的地の砂場が見えました
「目的地周辺です、お疲れ様でした」
"…ナビアプリみたい…"
突然お姫様抱っこされて早足で砂場に到着しました
砂場の上に降ろされるとケータさんの手がお尻をナデナデ
「卵産むところいっぱい撮ってあげるね」
"…さっきトイレで待ってる間にオナカの中キレイにしたから多分大丈夫…"
脚を開いてヒザをつくと、お尻を高く突き上げました
"…出ろ出ろ…出ろ出ろ…"
フリスクで熱くなったおまんこを指でかき混ぜながらいきみます
「お尻の穴、盛り上がって来たよ。凄い、火山の噴火口みたいになってる」
"…きたかも…"
「白いの見えてきた!…オッ…オオーッ!…美味しそうなの出てきたよ」
…
時々恥ずかしい音を出しながら、私は6個の卵を産み落としました
「いいの撮れたよ~」
"…もう…つかれた…"
体力を使い果たしてしまい動けなくなってしまいました
「今日はおしまいにしようか」
ケータさんもこれ以上は無理だと思ったらしく
ベンチで休憩した後に自転車置場まで運んでくれました