2018/07/12 21:01:46
(RVIRh.wk)
報告します
アイフォンに着信がきました
俺のケータイさんからです
「近くまで来てるんだけど、こないだと同じとこ?」
「えっと…広いとこ」
「は?」
ドキドキしてきて上手く説明出来ません
この後の事を想像しながら
ボールギャグを咥えて二穴オナニーを始めてしまいました
「広いとこって…?…あ~ここ?」
コンコン
ビクッ!
ノックの音だけで逝きそうです
コンコンコン
"ドア…開けなきゃ…"
ボタンを足でツン…
頭に被ったパンツを下げて目隠しします
ジャリッ
"誰か来た!"
「…えっ…?」
男の人っぽい声がしました
"見られてる…"
オモチャを握りしめた手の動きが早くなります
"もっと…見て…"
ピピッ、ピピッ
シャッターの音がする度に逝きそうになります
"ヘンタイマゾ牝ミルキーが逝くところ見てください!"
「あ…あぁっ…」
腹筋が大きく波打つように
ビクンッ!
ってなって逝ってしまいました
"逝きたておまんこいっぱい見て下さい"
ディルドとアナルボールを抜いて
マンビラ全開のザーメン孔と
開きっぱなしで締まらなくなったウンチ穴を晒します
少し落ち着いたら
尿道に入ってる綿棒を摘んで抜いていきます
大きな綿棒の先っぽがオシッコの穴を拡げた所でストップ
クルクル回転させながらゆっくりと抜きました
"…でる…"
チョロ…
"…!い…!"
痛くてお腹キュッてなっちゃって
プシュ…ジョロロ…
"ったいぃ…"
おしっこ止まりません
"…また…"
痛いはずなのに…
"い…く…いくいく逝ってるからー!…おしっこ…おしっことめてー!"
放尿連続アクメです
おしっこ終わると疲れ果ててグッタリです
ちょっと気だるい感じで乳首挟んでる洗濯バサミを外しました
"……ちょっと……きゅうけぃ………"
カチャ…
"あ…"
「まって…」
フルフルしながらお願いします
「んあぁっ」
「待てるわけはいじゃ~ん」
熱くて大っきいのが一気に奥まで入って来ます
「んはぁ…ぁん…だぁあっ…めっへぇ…」
密着した腰をグリングリン回して弱い所を探してるみたいです
気持ちイイところいっぱいされて
脳みそトロトロになってました
気がついたらベロチューしながらトントンされてました
"く…苦し…"
息継ぎしようと口を離すと
気持ちイイところから外れて浅いとこにおちんちんが行ってしまいました
「…さっきの…」
言いかけるとまた口を塞がれて
トントンされました
今度は唾液をダラダラと流し込まれて
飲み込みきれずに口を離しました
またおちんちんが浅く動いてます
"…もしかして…"
「だめぇ…もっとぉ…」
おねだりするとベロチューと一緒にトントンしてくれます
"…やっぱり…"
トントンが気持ちイイところを深くえぐるようになってきました
"…苦し…けど…もう…すこし…"
おまんこがキュンキュン締め付けてます
プハッ
向こうが口を離しました
おちんちんの動きが入り口のところで止まってます
早くキスして欲しくて頭を引き寄せますが
グッと踏ん張られてしまいました
目隠しパンツを取られました
目の前にはイジワルそうな顔が…
"…あっ…やばっ…"
「気がついた?」
"…とっくに気づいてます…"
コクコク
"…はやく…"
「じゃ、お好きにどうぞ」
むしやぶりつくようにキスをすると
お返しとばかりに気持ちいいところだけを狙い撃ちされました
"…ぁあっ…もう…逝く…"
おまんこがキュウッと締まります
おちんちんがおまんこの奥に
ズン!ズン!って当たります
"…もっと…"
流れ込んでくる大量と唾液をゴクゴクと飲み込みながら
腰を動かして気持ちいいところでおちんちんを迎え入れます
"…いっ…"
おまんこの強烈な締め付けに
おちんちんの動きが一瞬止まります
ゴリッゴリッ
"…もう…ちょっと…"
ゴッ!
無理やり一番奥まで入ってきたおちんちんが気持ちいいところを押し潰しました
"…逝…きます…"
「い…く……い…逝き…す…んぁあ!」
弱点を何度も何度も押し潰されて
大きな声を出して逝ってしまいました
「ンハァ!、ハァ」
男の人の息が荒くなってきてます
「…ハァ…ハァ…オァアッ!アッ!!」
おちんちんがビクッ!ビクッ!ってなって
ミルキーのおまんこの一番気持ちいいところに
ザーメンを届けてくれました
"あ…っつい…"
"…きょう…どうだっけ…?"
"…もう…いいや…"
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ホント長文でゴメンナサイ
おトイレ編終了デス
お散歩編
書けるカナ?
身体がもたないので連休までアイフォンは
オフっておきます