2016/08/22 04:19:39
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自分のイヤらしい興奮状態が止まりません。
今日もピザを注文しようと電話したのですが、いつもの彼がお休みでしたのでやめて外に食べに出掛けました。
簡単に食事をすませてからもモヤモヤしていて、ダメとはおもいながらも マッサージ なら大丈夫かなとサイトでしていただける方を探しました。
「車の中でも大丈夫」という方とメールやり取りして迎えに来ていただく事になり待ち合わせをしました。
ワンボックス車で来られたその方は真面目そうな優しい人でしたので車に乗りました。
人気のない所に移動して後ろシートに移り、マッサージをはじめて頂きました。
最初、うつ伏せになるように言われて背骨から背中全体をほぐしていかれました。腕をほぐして脇まできたとき胸を触られるのかな?と思いましたが際どいところで足先に移られました。
足から脹ら脛、太ももをほぐされて私も密かに興奮し、太ももからお尻に…、その時点で身体が反応していました。
やがて彼の手がワンピースの中に入り下着の上から私の敏感な足の付け根にきました。
両手指がそれぞれ絶妙に私を刺激し、既に濡れている事が明らかにわかる状態でありました。
彼の指がショーツの隙間から入り込んで来たとき私は早くしてほしい気持ちで微妙にビクビク痙攣をおこしていました。
そして指が私のショーツにかかりお尻の山を露わに剥き出すように押し上げられ、秘密の部分をかろうじて隠すような状態にされました。
激しく濡れた状態の私の秘密部分にショーツごしに指が刺激を与えてきた瞬間に私は声を出しながら逝ってしまいました。
「下着を取りますよ」と言われ、声を出せずに頷く私!
そして上向きに体制をかえられました。
優しくショーツを脱がして、ワンピースを上に潜り脱がされ、ブラも取られました。
初めてお会いする方に全裸を見られて、それでも私は興奮と期待でなすがままになっていました。
脇から胸周りをほぐされ、中心を責められたい私は体をくねらせ、まるでおねだりをしているようであったと思われます!
でも胸の周りを刺激するだけで胸の一番敏感な部分は触ってくれません。
もう私は我慢できず、次第に大きな声になり、赤ん坊のように泣いているのか喘いでいるのか判らない状態でした。
やがて彼の指がジラしながらも胸の真ん中まで来たとき大声で感じて再び逝きました。
もう今は何をされても良い感じ、本気で彼の物を受け入れたいと願いました。