2016/08/20 02:11:33
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ピザ屋さんのお店を通りかかったので、彼がいるかな~! と見たくなり、なんとなく中を見ていました。
すると、忙しそうに彼が配達に出かけました。
私は思わず隠れてしまい…
何をしているんだろう? と恥ずかしくなりジュースを買いに行きました。
ジュースを飲みながらまたお店に来てぼーっとしていると配達から彼が戻って来ました。
私「あっ! こんにちは」
彼「あ!どうも…」
私「この間、ピザを届けてくれたネ! ありがとう」(笑)
彼「あ!ありがとう御座います」
私「あの時、私本当にドンクサくって、変なとこ見せちゃったよね…!?」
彼「…! いや、大丈夫!」(照れ笑)
私「今日も注文しようかな~!いい?」
彼「はい。でも少し時間がかかるかも」
私「遅い方がいいから、あなたに持ってきてほしいな~!」
とか言いながらまたまた注文しちゃいました♪
帰ってから色々悩んで、
結論、白のタンクトップシャツにデニムのタイトミニで待ちました♪
かなり遅い目に
“ピンポーン”
イソイソと鍵を開けに行き
私「ハーイ!ありがとう」
彼「遅くなりましてゴメンナサイ!」
私「全然、大丈夫ですよ」(笑顔)
私「今日は忙しかったのでしょ! 本当にゴメンナサイね…!! あっ!アイスコーヒー飲んでいって。直ぐに入れるから!」
私「上がってきて」
返事も聞かずに氷を入れて準備をしだしました。
私「早く上がってきて パッと飲んでいったら大丈夫でしょ」
無理やり上がらせてフロアーの小さなクッションに座ってもらい、おぼんの上に載せたアイスコーヒーを床に出して、私は向かいに座りました。
テーブルをわざと端に退けて、向かい側で正座をしてスカートの中が気になってくるように座ったつもりです。
彼「いただきます!」
私「水出しコーヒーだから美味しいよ…!!」
彼が飲み出すと…
私「この間はゴメンね…!! でも…、私のお尻見たでしょ…」(見詰める)
彼「エッ!ゴメンナサイ」
私「私が悪いの。でも、あれからドキドキしちゃって!? 今、パンツはいてないの」(笑)
彼「エッ!」(@@)!!
私「ウソピョーン!?!」
と、おどけてスカートの中を見せました。
私「安心して下さい!はいてますから!」
(^^)
とか言って下着をモロ見せしました。
彼はどうしていいか判らない様子で見ていないように目をそらしましたが、しっかり見られたことに間違いはありません。