2016/07/25 09:07:08
(wy6PtKMC)
皆さんおはようございます。
ご無沙汰してすいません。
引っ越しは無事終わりました。
義母が手伝いのため来ていて何かと面倒でした(笑)
業者さんへの露出ですが、正確に言えば露出行為ではないのですが、よろしければ読んでください。
その日は朝から荷物を片付けていました。
汚れてもいいようにオーバーオールに黒Tシャツです。
11時位に主人から「忘れてたけど、これからケーブルテレビのチューナーの取り外し工事に業者が来るからよろしくね」という連絡が来ました。
えーっと思いましたが、リビングはまだ段ボールとか本で一杯だったのでとりあえずテレビ周りを片付けてると、インターホンが鳴り業者さんが来ました。
モニターで見ると真面目そうな30才位の男性でした。
玄関で作業内容や作業時間を説明されている時に《あー、これって露出するチャンスだったのに。前もってわかってればなあ》と思いましたが、この格好ではどうしようもありません。
リビングに通して作業を始める時に「2台あると聞いてますがもう1台はどちらですか?」と聞かれ寝室にもあるのを思い出しました。
寝室にあること、少し片付けたいことを伝えると「20分位かかるのでその間に片付けてもらえればいいですよ」と言われたので寝室に向かいました。
寝室はそんなに散らかってなく、5分位でテレビ周りを整理してホッとした時に、天気が悪かったため室内に干してある洗濯物に気付きました。
《みっともないから仕舞わなきゃな》
と思って立ち上がった時に
《下着だけ干しておいたら見てもらえるかも》
と考えてしまいました。
普通の洋服は取り外して下着だけにしてみます。
まとめて洗濯したため4日分の下着があります。中には昨日履いた白のレースや買ってきたシースルーもあり、何だかエッチな感じです。
《こんなエッチな下着見られちゃう...》
そう思うと少し興奮してきました。
何かもっとドキドキしたくなりましたが、オナニーは声が聞こえちゃうかもしれないから危険なので、下着姿になってみよあと決めました。
リビングにいる業者さんに「片付けもう少しかかりそうなので終わったら声を掛けてください」と伝えて寝室に戻りドアを閉めました。
そのままドアの前でオーバーオールとTシャツを脱いで下着姿になりました。
《今ドアを開けられたら下着姿見られちゃう》
どんどん体が熱くなってきてアソコが濡れてきます。
《もっとドキドキしたいな、裸になっちゃおうかな》
リビングからはカチャカチャと音が聞こえてきます。
《全裸になってすぐに服を着たら大丈夫》
自分に言い聞かせてブラを取ろうとしますが、手が震えてなかなかホックが外れません。ようやく外す乳首は硬くなっています。
パンティを脱ぐとクロッチはベットリ濡れていました。
それを見て一気にやらしい気分になりました。
《ドアの向こうに知らない人がいるのに裸だ...乳首もアソコの毛も出しちゃってる...》
興奮で頭がクラクラしてきます。
《もう作業終わる頃だから服を着なくちゃ》
頭ではそう思いながらも床に座り両膝を手で抱えてアソコをドアに向けてしまいました。
《こんな格好見られたら絶対襲われる...アソコも見られちゃう...》
どこも触ってないのに息が荒くなってきました。
《もう、本当に止めないと。この態勢で10数えたら終わろう》
そう決めて目をつぶって心のなかで数え始めましたが目をつぶってしまったためか想像力が増してしまい
『奥さん露出狂だね、エロい格好してそんなに見てほしいんだ』と業者さんに言われてるのを想像してしまいました。
《見ないで》
そう思いながらもますます足を大きく広げてしまい、アソコからお尻の方まで濡れて行くのがわかりました。
1分位はそうしていたでしょうか。
《もう本当にヤバい時間だ》
勇気(?)を出して立ち上がり服を着ましたが手や体が震えて時間がかかりました。
少し息を整えてドアを開けてリビングを覗くとまだ作業中でホッとしました。
もう一度寝室に入り洗濯物の位置を良く確認してリビングに戻りました。
少しするとリビングでの作業も終わり、寝室に入っていきましたが会社の決まりなのかドアは閉めません。
もう普通の状態ではなかった私は
《これじゃあゆっくり下着を見てもらえない》
と考えて家を出る事にしました。
「ちょっと車の中片付けてきます。15分位で戻ります。」と業者さんに伝えて車に行きました。
車の中で
《下着見てるかな、エッチな下着見てどう思うかな》とか
《オモチャに気付いたらどう思うかな》
など考えて1人悶々としていました。
20分位して家に戻り業者さんに声を掛けると「もうちょっと時間かかります」と言われました。
ふと洗濯物を見るとさっきとは角度が少し違う気がします。
《下着見られたり触られたりしたかも》
急にすごい恥ずかしくなってリビングで座ってると、業者さんが作業を終えたらしくリビングに来ました。
作業報告書に記入している時、さっきとは違い、私をじろじろと見ています。
《今襲われたら抵抗出来ないかも...》
と思いましたが、次の予定が詰まってるらしく急いで帰って行きました。
帰った後すぐに寝室に行き洗濯物を見るとやはりさっきとは少し違う向きになっています。
《やっぱり下着見られて触られたんだ》
もう我慢出来ずにオーバーオールを脱いでしまってあったバイブを出してオナニーを始めました。
もうアソコはびしょ濡れでした。
寝室のドアの前でリビングに向かって大きく足を広げてバイブを挿入して激しく動かします。
頭の中ではリビングにいる業者さんにオナニー姿を見られています。
「見ないで、お願い見ないで」
声に出しながらバイブを動かすともう逝きそうです。
「嫌だ、逝く所見ないで、見ないで」
そう言いながら逝ってしまいました。
本当はオナニーしないつもりでした。
してしまったら明日の宅配露出をしなくなっちゃうかも、と思ったからです。
でも我慢出来ませんでした。