2016/07/16 15:29:14
(5SJ.X45q)
こんにちは、由美です。
報告遅くなりました。
アダルトショップに行った報告です。
車で40分位のお店に行きました。
念のため車を近くのコンビニに停めました。
お店の駐車場には2台車が停まっていて、1台にはサラリーマンが乗っていてスマホをいじっていて、私には気付いてないようでした。
あんまりお客さんいないんだな、とガッカリしたような安心したような感じで店内に入りました。
お店に入ってすぐにカップルとすれ違い、とても若いカップルで特に女の子は凄く可愛くて何だか恥ずかしくなりました。
ストールを取って店内をぶらぶらしましたが、他にお客さんの姿もなくて何だか露出と言うよりショッピングモードになって色々見て周り、結局ローターとバイブとエッチな下着(ブラはカップレス、パンティはシースルー)と悩んだあげく生地の薄いポディコンワンピースを買いました。
車に戻って一息つきましたが、何だか満足感がありません。
《もっとドキドキしたかったな、もうちょっとやらしい格好で店内を歩いてみようかな》
そう思って再度お店に向かいました。
トイレに入り、キャミを脱いでブラウスだけにして、スカートも腰で何回か折って股下0センチ位にしました。
ストールは首から下げるだけです。
ちょっと露骨過ぎかなと思いましたが、店内を一周したら帰ろうと決めてトイレを出ました。
店内にある姿見で確認するとおっぱいは透けて丸見え、立っているだけてパンティがチラチラ見えます。
《こんなやらしい格好でお店の中を歩くんだ》
そう思うと興奮してきました。
ドキドキしながら歩いていたらさっきは目に入らなかったSMコーナーがありちょっと見ていたら、誰かが後ろを通りました。
チラッと見ると駐車場にいたサラリーマンでした。
咄嗟にストールをして胸を隠します。
《どうしよう、帰った方がいいかな》
と考えていたらサラリーマンは真横に来て胸の当たりをチラチラ見始めました。
《ノーブラなのバレたかも...》
そう思うと一気に体が熱くなりアソコが濡れて来るのがわかりました。
《せっかくだからこの人に見てもらおうかな、パンティ位ならいいかな...》
そう決めて棚の中段を見るように少し屈みました。
サラリーマンは後ろの方に移動してしゃがんでいます。
ちょうど棚と棚の間に鏡があり、鏡越しにサラリーマンを見るとスカートの中をジーっと見ています。
《レースのパンティ覗かれてる...》
それを見たらますます濡れてきてクロッチ越しにも濡れてるのがわかるんじゃないかと思いました。
《もう止めた方がいいかな》
そう思いながらも更に深く屈んで下の商品見てしまいました。
ふと見るとサラリーマンは真横でしゃがんでいてもう商品は見ておらず、ポケットに手を入れてもぞもぞと動かしています。
《この人私を見て自分の触ってる...》
それを見たらもう頭がおかしくなってしまいました。
《もっと見てもらいたい。どうせ二度と会わないんだから》
私は態勢を戻して少し歩きながらストールをカバンにしまいました。
商品を見る振りで立ち止まると、やはりサラリーマンも隣に来て胸を見始めました。
《知らない人におっぱいや乳首見られてる》
もう心臓が破裂しそうです。
それでも澄ました顔で少しサラリーマンの方に体を向けて商品を見ていたらサラリーマンが少し屈んで胸の近くに顔を近づけてきました。
商品を見ている感じですが目はおっぱいにあり、右手はボケットに入れてごそごそと動かしています。
30センチもない距離でシースルー越しの両方のおっぱいを凝視され乳首はこれ以上ない程硬くなっていました。
興奮で足が震えてきます。
《もう本当に止めなきゃマズイ》
そう思いますがなかなか体が動きません。
その時カップルがすぐそばを通り、サラリーマンは慌てたように私から離れた棚に移動していきました。
私は我に帰り急いで店を出ました。
車に戻り後部座席に隠れて、サラリーマンが付いて来ないか確認しましたが、大丈夫そうなので車を出して家に帰りました。
家に着いてすぐに寝室で買ってきたローターでオナニーしました。
サラリーマンの視線を思い出してローターを乳首に当てたらそれだけで逝きそうになりました。
ローターで一度逝った後、寝室の電気はつけたままカーテンを開けてみました。
窓ガラスには全裸の自分が写っていて、外から誰かに覗かれてる妄想をしながらバイブとローターで何度か逝ってしまいました。
途中からは声を我慢しないでオナニーしたので、隣の家に聞こえちゃう、って思いながらしました。