2016/09/10 02:57:13
(kxeLGEFz)
211の書き込みの続きです。
堤防には私が考えていたよりも人がいて、犬の散歩をしていたり自転車とすれ違ったりしました。
私も懐中電灯を持って、走り疲れたふりで歩きながら視線は人のいないようなところを探してきょろきょろ。
そのうちにだんだんと時間に余裕がなくなってきて、もうとにかく何かしないと、という使命感のようなものが先だってきてしまい、人が途切れたのを見計らって灯りを消して川のほうに下りました。
雲の間から月が出てきたので、それを頼りに河原の草むらのほうへ。ススキか葦かよくわかりませんが、草丈の高い植物の陰に入ってあたりを確認するのもそこそこにジャージの上のファスナーをおろし、下はひざまで下げてその場にしゃがみ込みました。
胸に触ってみると乳首はもうツンツンと勃起し、すごく敏感になっていました。
むき出しになったお尻を草がくすぐって、おまんこもぬるぬるでした。
ほんの少しの時間だけ灯りをつけて足元を確認してから、思い切ってジャージの下を脱いでしまいました。
そしてはずかしい部分が空気に触れるように脚を広げ、右手でさらにおまんこを開きました。
左手は乳首を転がすように刺激を与えて、頭の中は沸騰したように何も考えられませんでした。ただ、誰かに見られるかもしれないところではしたないことをしている自分に酔ってしまったような感じです。
蚊や虫がいることも全然考えませんでした。
両手で体をいじっているとすぐに気持ちよくなって、胸をにぎるように力を込めて、指はおまんこの中に挿入してアクメに達しました。
同時に尿意もこみあげてきて、思い切りしてしまいました。もうあとは放心状態。
でも一度達してしまうと冷静になって、あわててティッシュで指とおまんこを拭いてからジャージを着なおして草むらから出ました。
なんとか見つからずに堤防に戻ると、ポニーテールにしていた髪を解いて印象を変えてから家まで戻りました。
さすがに少し脚がガクガクし、またノーブラなので胸がつらくて思い切り走ることもできず、主人が帰っていないことを祈りながらの道のりでした。
火照りは収まったと思ったのですが、主人としているとまたその感覚が戻ってきて、ついつい甘えてしまいました。
終わったらそのまま二人とも眠ってしまったので、こんな時間の報告になってしまいました。申し訳ございません。
ノーブラのジョギングは乳首が擦れたり胸の揺れがきつくて日課にはなりそうにありません。
ウォーキングくらいですね。でも買い物に出るのとそんなに変わらないかも。
河原の露出はやはり悪魔の囁きでしょうか、しっかり負けてしまいました。クセにならないように気をつけます。
それと宅配にも気をつけないと。全裸での対応はしませんが、担当の方はいつも同じなので、次の受け取りのときはきちんとした対応をするつもりです。
いつもあんなふうだと思われないように。
それでは、主人に気づかれないうちに戻ります。長文失礼しました。おやすみなさいませ。