2016/11/30 23:22:57
(ccxBp.rH)
「後輩F君と外回りの途中で、手マン状態だったかも」
11月の月末、後輩F君と2人で社用車を使い外回りでした。前回の事からそれほど時間も経っていなくちょっと急ぎすぎかと思いましたけど、思い立ってしまったので、もうねぇ~^^;
予定の件数を済ませ帰社途中、車内で
私「この前さぁー、F君にタンポン取ってもらったじゃない?なんか擦れたか傷になったかあの日からしみる感じがしてるんだよねー。」
私「早めに外回り終わったし、今日は月末で残業確定だから、どこか停めて見て確認して欲しいんだよね。大丈夫だよね?」
F君「いいですけど~。寄り道しちゃって本当に大丈夫ですかね?」
私「もう少し行った所に公園あったよね?あそこのトイレで良いんじゃ無い?」とあらかじめ決めておいた公園のトイレに行きました。
私はカバンを持ち、こっそりスマホをアラーム設定で着信音が鳴るように1時間後に設定。2人でユニバーサルトイレに入り
私は収納してある棚を下ろしオムツ替え用の台を用意して、パンツスーツのパンツを脱ぎ始めながら
私「それと前の時におしっこする時に少し痛みがあるから見て欲しいって言ったのもタンポンの事で出来てなかったらそれも確認してくれるかな?」
そのままパンストとパンティを脱ぎ、オムツ替え台の上にカバンと並べて脱いだ衣類を、上半身はスーツ姿で下半身はすっぽんぽんに黒のヒールです。
私は壁に寄りかかり左足をオムツ替え台の上にモモ部分から乗せた状態でカバンを寄せて中から用意したものを
私「F君さぁ、先に、おしっこの痛みの所に薬塗って欲しいんだけど、場所が場所だけに自分で塗るのって体勢が難しくて怖いんだよね、これで薬を尿道の中に塗ってほしんだけど」と言いながら、オロナイン軟膏と綿棒を渡しました。
F君「こ、これ入れちゃうんですか?大丈夫ですか?」かなり驚いた様子でした。
私「うん、そのぐらいなら入ると思うんだけど」と言いながら、左手でビラビラを開いた状態で押さえて待ちました。
F君は左手にオロナイン、右手に綿棒を持ち、私のほぼ90度に上げた左足と右足の間にしゃがみ込み下から見る感じに
私「これで場所わかるよね?前の方の毛邪魔かな?」と言いながら右手で毛を下から上の方に引っ張り上げるようにして押さえたんです。
F君「わかります、このぐらいで良いですかね?」と綿棒にオロナインを少し付けて見せてくれました。
私「いいよ、ゆっくりね」
F君「はい」私(あっ、来た)って思い
私「入れる時は入れるって言ってね」
F君「はい、じゃぁ入れますよ」
私は一瞬身体に力を入れて受け入れました。
F君「ゆみさん大丈夫ですか?痛く無いですか?」
私「大丈夫、どのぐらい入ってる?」
F君「2cmぐらい入ったと思います」
私「ゆっくりもっと入れてみて、私が止めるまでね」と言うと綿棒が入ってくる痛気持ちい感じが
私「あっ、、、ちょ、、止めて、、、どのぐらい入ってる?
F君「半分より少し入ってます」
私「そ、その辺かも、、一度抜いて、オロナイン付けてまたそこまで入れてみてくれる?」
F君「はい」と言いながらゆっくり綿棒を抜き、今度はたっぷりめにオロナインを付けて
F君「いれますよ」そう言うとゆっくりと異物が私の中に入ってくる感覚に「んっ、ん~ん」と息が漏れました。
私はさっきの場所まで入ったところでオロナインが浸透するように少し止めてもらいました。そして
私「あっ、なんかで、出そう、、」とおしっこが出そうになって来たことを言ってから足を下ろして横の便器の方に移動。
私「F君、ちょっとふくらはぎ押さえててくれるかな?私ヒールだから便座の上だと滑って安定しなくて、、この便座に座りたく無いからさぁ。」
と言いながら横の障害者用の手すりに捕まり便座の上にヒールを引っ掛けるようにして乗りM字開脚でしゃがみました。
F君は私の正面から、M字開脚の私のふくらはぎというかスネ部分を向かい合った状態でしゃがんで両手で押さえてくれました。
私「で、出そう」と言いながら刺さってる綿棒を抜き右手は横の手すり、左手で左のビラビラを摘んで外側に引っ張るようにして拡げました。
私「こうしないとおしっこが四方八方に飛び散っちゃうの」とビラビラを持つ説明を^^
「じょろじょろ~」と黄色いおしっこが放物線を描いて便器ギリギリまで飛んで行きましたね。
私「F君、そんなじっくり見なくて良いから~」とツッコミを^^;で、最後勢いがなくなるとそのまま割れ目に伝ってお尻に流れて下にポタポタと
私「ありがと」と言いながらトイレットペーパーで拭き、
私「オロナインが効いたのかしら?今のおしっこ全然痛くなかったよ、正解だったのかもね」
オムツ替え台の方に移動して再び同じように左足をオムツ替え台の上に
私「今度はこの薬を中に塗ってほしんだけど」とフェミニーナ軟膏を渡しました。
私「この前のタンポン取る時ぐらいに奥まで入れて塗ってほしんだけど、私の指じゃそこまで届かなかったから」
F君は人差し指先に薬を乗せるとそれを下から入れてきました。
私は、お尻に力を入れて膣を締めて指の感触を確実に感じ取れるように集中しました。(あぁーこの前の感覚って思いながらw)
一度指を抜くと
F君「ゆみさん、人差し指より中指の方が長いんですけど中指だと人差し指を薬指が邪魔して全部入らないと思うので、人差し指と中指の2本の指でも良いですか?これだと奥まで入れられますから」
私「良いよ」とOK出しました。
2本指をそろえてそこにタップリの薬を塗り指先にもタップリの薬。
「ズブズブズブ」骨を伝って私の頭の中には音がはっきりとしました。
私「奥まで来てるのわかるよ、皮膚に塗りこむ感じでしてみて」とF君の指先が私の膣壁を押してきました。
私「んっ、ふぅーん」息を時々漏らしながら指先の感触を^^
F君が指先を動かすと指の付け根の関節が動くんだけど、私の左側のビラビラがF君の甲部分にペタって張り付いた感じになっていたので関節の動きでビラビラが引っ張られてる感じがしたので
私「もう1回薬を塗ってみて」と指を抜く時にビラビラが甲に張り付いた状態で結構引っ張られましたね、ビラビラの内側の粘膜は濡れて吸着シリコン状態でしたね。
そしてF君の2本の指が中に今度は明らかに「クチュクチュ」と音がトイレ内に。
奥で指が動き始めてから、
私「ずーっと片側だけ塗ってる感じだけど?」
F君「指の腹の方だと力入れやすく塗りこみやすいんだけど、、」
私「そっかー手の向き同じだもんね、中で少しずつ回転させて360度塗りこむ感じでしていいから」と言うと膣の中で向きが変わるのがわかりました。
F君の手の平が自分の方に向いた時(指先がGスポット側に向いた時)にだけ、ヒザをブルって震わせて「あっ、、」と小さな声を
何度以下繰り返すと気付いたようで他の部分より手前を引っ掻くようにする時の時間が長くなって来ました。
私「足の力がぬけそう」って言うと左手で膝部分を持って支えてくれました。私は、右手をF君の肩に置き、感じるスポットに来た時にだけ肩を少し強めに握ってました。
きづいたら「くちゅくちゅ」って音が「ぐちゅ、ぐちゅ」「ジュボっ(空気が抜けた時のような音)」になってまして。F君の手の向きは手前を引っ掻く格好のままでしたね。
私は、このままアラームが鳴るのを待ってました。
あえて普段の着信音で設定した音が鳴り出しました。私もF君も「ビクッ!」となりましたね。
私「電話、会社からかも」と言いながらスマホを出す時にF君の抜いた手を見たら、手の平部分から手の内側にかけて白濁した液が、軟膏とは別物の液体でしたね^^;
私は口に人差し指を当ててF君に静かにとサインを送って、電話するふりを。「今から帰るところです。」と伝えて電話を切った素振りで。服を着ました。
F君はトイレットペーパーで手を拭いてましたね^^;そして、服の上からでも股間がもっこりしてるのも確認しました^^
会社で車を降りる時に「また変なこと頼んじゃってごめんね、他に信用できて頼める人いなくて。。。。家族にも女友達にも頼めないし、何度も見られてるけどF君は黙っててくれるし信用出来るからね、ほんとごめんね」と言って事務所では何事もなかったかのように残業をこなしてきました。
最後の方、吐息や思わず出ちゃう声の7割ぐらいは出さないように耐えてましたよ。そうしなかったら、手マンで感じて逝かされててる状態そのままになっちゃいますからねー^^;そして、思ってた以上にまん汁垂れてましたね。
月末で忙しかったのに、長文を最後まで読んでくれてありがとうございました。
どの辺が良かったとか、描写がわかりやすかった、わかりにくかったとかでも感想待ってます。