2016/11/21 22:46:02
(AplBBk2i)
こんにちは、お久しぶりの投稿になります。
今日は会社の後輩F君にでした^^そしてヤられちゃうの覚悟率高めでした。
前回はG君だけだったので今回F君に的を絞ってというか、結局前回の事はG君は秘密にしてたようだし、その前からF君も私のかぶれのその後心配してくれてましたからね。
G君が用事で来れないようだったので急遽、会社で溜まった仕事をF君呼んで、当初はもう一人同僚の女性も呼んでたんです、それもあってG君は安心して私用に行く事ができたみたい。
前日から仕込みはクリ横の陰毛の中、前回G君に抜いてもらった場所の所、一本の陰毛の根元を針でつついて小さな傷を、赤くなった部分から陰毛が生えてる形に。
左のビラビラの外側はうすーく痕が残ってるので、そこはそのままに。そこはハッキリわかるより、よーく見ないとわからない方が良いかと^^;
そして指先に針を刺して血を出し、タンポンの先に吸わせて血を滲ませてから、タンポンを細工して、膣の中、普段生理で入れる位置より奥に。
下着は紐で両脇を結ぶ白い無地をチョイス。服装は長めのスカートにブーツでウエスタン風な感じです。
そして会社で仕事をこなし、午前中でだいぶ片付いたからと同僚の女性は帰って大丈夫ですよとお引き取り願いました^^
午後はF君と2人で作業。結構日にち経ってたのでF君も、傷大丈夫ですか?とは聞かなくなってました。
仕事に一区切りついたので、帰りましょうか?って事になってから、
私「そーいえば、前に海でくらげに刺されて傷になっちゃったのを、心配してくれてたよね?」「じつは少しまだ残ってる感じなのよね」
F君「え?大丈夫なんですか?」いきなりの振りで少し焦ってた感じの口調でした。
私「G君も気にしてくれてたけど、あの時手当してくれてた時、G君ってなんかニヤニヤしてた感じで他の事考えてたんじゃないかって思って、言わなかったのよね」
私「ここだけの話、G君の手つきがなんか不自然だったし、F君いない時でも、どうなりました?って結構聞いて来てたのよね。」
私「でも、誰にも言ってないようだし、信用はしてるんだけど、、あの時F君は本当に心配そうな顔してたからF君の方が信用度高いんだよね」
私「場所が場所だけに、私もよく見てないのよね、体硬いから覗き込むのもきついし鏡でもよくわからないし。」
私「F君さぁ、信用してるから言うけど、確認してくれるかな?」「嫌なら良いんだけど、無理にはお願いしないから」と、立て続けに。
F君「僕は大丈夫ですけど、ゆみさん本当に大丈夫なんですか?もちろん、この事は誰にも言わないし、もちろん、Gにも内緒にしておきますよ」という事で決定^^
私「ここだと防犯カメラあるから、どこかないかしら?」
F君「えーっと」と考えに直ぐに私は
私「地下のトイレは?休日なら誰も地下に用事んあいでしょ?」とF君をつれて地下に(G君の時はマッサージチアーでしたけどね)
私「男子トイレ誰もいない?F君確認してきて」と誰もいない事を確認してから私は男子トイレの方に、そして狭い個室にF君と2人。
私「信用してるけど念のために、この事は秘密でお願いね、もちろんG君にも、知られたらなんか話がややこしくなりそうだしね」
F君「大丈夫です、俺もGはちょっと裏切りそうかな?って少し思ってるから」と仲間を切りましたねw
私は立ったままロングスカートを両手でたくし上げてパンティ丸見え状態に。
私「両手スカート持って塞がってるから、F君パンツの横の紐解いて脱がさせてくれる?」と頼みました。
F君は洋式便座に座りその前に向かい合うように私は立ってます。パンティの高さにF君の顔が、隠毛を隠しきれてないパンティの紐に手をかけて「先輩、引っ張りますよ」と言いながら
片方の紐を引っ張ると反対側にクシュクシュと寄って、反対側の紐を引っ張ると、F君のつまんだ指にパンティが外れて垂れ下がりました。
私は、そのパンティを片手で取って、頭の上の棚の予備のトイレットペーパーの横に。ふたたび離した手をスカートに。
私はそのまま、便器に座ってるF君の両足をまたぐようにして近づき股間を突き出すようにして、背中はドアに寄りかかった格好で
私「どうかな?」素早く片手で、クリ横部分を指差し、「この辺りなんだけど」と
F君が見づらそうだったので私は、「手で毛をかき分けて良いから」とF君の両手が伸びてきて隠毛を掻き分け始めました、F君の押さえる左手がクリを皮の上から押さえてる感触が。
F君「ここかな?ちょっと赤くなってますよ」と
私「どのぐらい?」「そうだスマホで撮って見せて」というとポケットからスマホを出し「カシャッカシャッ」と数枚、その写真は接写で隠毛の根元がアップで。
私「ちょうどここに毛が生えてて、それで傷口塞がらないんじゃないのかしら?F君、その一本とその周り数本抜いちゃってくれない?」とお願いを
F君は言われた通り、1本づつ5本抜いてくれたんです。
私「今度はどんな感じかな?撮ってみて」というと「カシャッカシャッ」と小さく赤くなった所から血がうっすらとその周り数本抜かれてよく見るとそこだけハゲてる感じに。
私「アップで見たらハゲてる感じだけど、普通に見てもわかるかな?」写真撮ってみてと引き気味で下半身正面と股間を突き出した状態と、微妙に角度をかけて何枚も。
正面からは黒いパンティ履いてる感じに逆三角形に写っていて、そこからF君の足をまたいで近づいた状態でその黒いパンティの下から黒ずんだビラビラが垂れ下がって少し見えてました。腰を突き出した状態ではクリのある中央部分の地肌が縦に見えてビラビラも2/3ぐらい写ってました。
私「あとは、よく見ないとわからないかもしれないけど、ここら辺にも」と言いながら、左のビラビラの外側を指差し、またスカートに手を戻しました。
F君「先輩、触っても良いんですか?」
私「触らないと見えないでしょ?いいわよ」と「どう?」
F君「影というか、体勢がちょっと見づらくて」と言ってきたので。
私「ちょっと良い?」と言いながら、背中をドアにくっつけて寄りかかって左足を上げてF君の右肩に左足のひざ裏が乗せました。寄りかかったドアから「ミシッ、ミシッ」ときしむ音が。
F君は左手で私のビラビラを摘んで、反対側に引っ張り伸ばすように。F君の鼻息が当たってくるぐらいの近さです。
私「どうなってるかな?」
F君「先輩なんかしみっぽい痕になってますね」「写真で撮ってみますか?」と言われ撮ってもらい確認。超アップ^^;でもビラビラの外側のアップだから、帰ってわかりにくいのかしら^^;
そして私「ほとんど治ってる感じでしょ?」と言いながらF君の肩から足を降ろしてスカート降ろした後に
私「そうだ、ついでに、もう一箇所気になるっていうか、たまにチクーンって刺したような痛みがあるんだけど、そこも見てもらえるかな?(痛みなんでないんですけどw)」と
F君「良いですよ、どこですか?」
私「おしっこ出るときにチクっていう痛みがたまにあって、化膿してるのかな?」と言いながら再びスカートをたくし上げ、下半身丸見え状態に。
無言で見てるF君に
私「どーしたほうが見やすいのかな?後ろ向きになったほうが良いのかな?」と言いながら
便器に座ってるF君に対して後ろ向きになり、そのまま下がってF君の足を跨ぐように近づき、
「いい?」と言いながらスカートをたくし上げ、前かがみになりお尻をF君の顔の方に突き出す格好に。
私「おしっこの出るところなんだけど、赤くなってたりとかしてないかな?拡げて見て良いから」と言うと
F君「先輩、じゃぁ押さえますよ」と言った後にビラビラを左右に開いた状態で手で押さえてきました。
私「今更だけど、こんな格好恥ずかしいなぁ」と少し甘えて感じの声で言いました。
F君「ぼ、僕は、そ、そんなつもりで見てないので大丈夫ですよ。」と噛みながら言ってきましたw
私「F君は信用してるからそーなんだけど、女性にとって一番恥ずかしい場所だから、、、、」と^^;
私「どう?、タンポンの紐邪魔じゃない?私、片方押さえてるから、タンポンの紐持ち上げて上の方にどかしていいよ」と言いながら右側の大陰唇部分を右手のひらで押さえて外側に。
F君は左側の大きい方のビラビラを押さえたままタンポンの紐を摘んだときに、膝をガクッとさせて体制くづれたふりしてお尻をクイッと、
ちょっと引っ張ったら切れるように細工してたタンポンの紐が、私のお尻クイッで計画通りに^^
F君「あっ!!」結構な大きさの声で驚きを
私「ど、どうしたの?」
F君「・・・・・・・・・・、す、すいません、、、紐が、、、」と切れた紐を摘んで
私「え?紐切れちゃったの?!うそっ?!」と言いながら手で探り確認して「え?え?ほんとに?」と言いながら、F君の眼の前で指を膣に入れてタンポンを取るそぶりを、
私「結構奥まで入ってるから無理っぽい、、」と言って、
私「F君からタンポン見える?奥の方まで入ってるんだけど見えないかな?」
F君「そのままでは見えないですねー拡げたら見えるかも」
私「こう?」と言いながらスカートを両肘で押さえながら、両外側から左手は開いたビラビラの上から大陰唇の内側に指を、右手はビラビラフリー状態で大陰唇の内側に指を、そして拡げて見せたら。
F君「白いの見えます、結構奥に、、、」
私「写真撮って見せて」と言って写真を撮らせて確認、F君のスマホの中には私のおまんこの写真が何十枚も^^;
私「F君のほうが手が大きいから指長いよね?取れるかな?」
F君「え?」と聞き直してるのか?驚いたのか?って返事に
私「私のおまんこに指入れて良いから、タンポン取ってくれないかしら」とあえて「おまんこ」と言う言葉を使ってお願いしました^^;
F君「先輩、じゃぁいきますよ」と指が中に
私「んっ」と息を漏らし少し入ったところで「ピクッ」と反応を
私「あっ、、ゆっくり、、おねがい。。」と,
F君の指が中でゆっくりと動いてるのがわかるし、タンポンに触れて引き出そうとしてるのもわかります。でも指1本で取り出そうとしてるのでなかなかうまい具合には、私のお汁で膨らんでるので引っかかってるみたいです。
私「両手の人差し指で挟んで掴めないかしら?指2本なら、おまん、、あっ膣に入れても良いから」と今度は「おまんこ」と言い切る前に、気がついて膣と言い直した感じにw
F君の指が2本入ってくると、さっきより入ってる感が強く、肛門に力を入れてキュッと締める感じに。
「ズズっ」と中で擦れる感じに
私「取れそう?」
F君「はい、つかめました」
「ズズズっ」
Gスポットっていうのかしら、タンポンがその位置に来たところで、普通にクリを弄られたぐらいの刺激が頭の方まで
私「あぁん、、、」「ちょ、ちょっと、、待って、、そのあたりは、もっとゆっくりお願いっ、、、、んふっ」と感じてる感満載の声で^^
私「はぁ、はぁ、、大丈夫、、続けて、、、」と
F君はゆっくりゆっくりとタンポンを、何分もかけてようやく
F君「先輩、出てきました、抜いちゃいますよ」
私「いいよ」に少し出たタンポンを一気に
私「あん、、、」と言いながら膝をガクガクさせてF君の膝の上に両手で押さえたまま座りました。
私「あっ、ご、ごめんなさい。」と言い立ち上がってスカートを下ろし、F君から抜いたタンポンを受け取りトイレットペーパーで包んで持ってました。
数分お互い無言でいてから
私「なんか変なことになっちゃったね、ごめんね。F君先に出て誰もいないの確認して教えて」とF君を先に
F君が戻ってきて「先輩、大丈夫ですよ」と言う言葉に男子トイレを後にしました。
そのまま無言のまま会社の外にでて別れて電車に乗ってから
私はLINEで「あっ!!トイレにパンツ忘れてきちゃったけど大丈夫かな?」と
F君「戻って取ってきますよ」
私「わざわざ戻らなくても、明日朝一番でいけば大丈夫かな?もし誰か見つけても私のってわからないと思うし。」
F君「わかりました、男子トイレなので僕が朝いきますよ」
私「ありがとう」
しばらくして
F君「気になって戻ったら、先輩の下着無くなってました!大丈夫ですかね?」
私「わざわざ、戻ったの?ごめんね、ありがとう、私のって証拠もないから多分大丈夫だから、ありがとうね。
すこし間あけて
私「あっ、そうだ!!、トイレで撮った写真、削除しておいてね、お願いね。」と返しました。
トイレの中での出来事は約1時間ちょっと、タンポン取る時間だけで半分以上時間かかりました^^
昨日は、投稿しようとして途中まで書いたら思い出してオナニーしちゃったので^^;
長文を最後まで読んでくれてありがとうございます。
感想お持ちしております。