2015/05/09 07:28:54
(TyQvUcjI)
ソロモンさん
研究室では実験したり、論文読んだり、データまとめたりしています。
最近は暑くなってきたので露出がおおい服をきてます。
いつもは6人くらいです。これから学部生が配属されてくるので多くなって
きます。
声で興奮してもらえて恥ずかしいけどよかったです。
日曜日は女の子の友達と買い物に行く予定です。
リョウさん
はじめまして
私の声でオナニーしたんですね・・・
恥ずかしいです
見ず知らずの人に聞かれることを想像して
興奮してました
zinさん
すいません。今後はGWほど頻繁に書き込みできないとおもいます。
研究室のみんなとエッチをはじめてしちゃったときのことを報告します。
ご主人様の調教でエッチになっていた私は
もっと刺激がほしくなって自分から男の人3人と
温泉に行かないと誘ってしまいました
いちいち男の人と書くのも面倒なので、
Aくん、Bくん、Cくんとします。
前からあこがれていたお風呂付の部屋に泊まりたいと
わがままを言いました。
いっしょに入ってもいいよというとすぐに採用された
のですが予算の都合で同室ということになりました。
私はみんなとしちゃうことを期待していたのですが、
あくまでもしょうがないというふりをしていました。
宿についてまずはいったのは大浴場です。
ご飯を食べた後、ついに混浴です。
はじめはタオルで隠していたのですが、
そのうち取ってしまい全裸をさらしました。
「沙織ちゃん、俺たち我慢できないよ」
「みんなで、沙織ちゃんと遊んでもいいよね?ね?」
とAくんが言いました。
私がコクンと頷くと、3人はいっせいに私に襲い掛かってきました
Bくんは後ろから私の胸を揉みはじめました。
やだっ、と声を上げようとした瞬間、
びんと立った乳首を思いっきり摘まれ、
「ああっっ!」と
色っぽい声を出してしまいました。
すぐにCくんの片方の手がアソコに伸びてきて、
クリトリスとその下をなでられました。
「ああんっ!!」しびれるような快感が襲ってきて、
またも色っぽい声を 出してしまいました。
「やっぱり、凄い濡れてるよ。沙織ちゃん興奮してたんでしょ?」
一人は私のアソコをむしゃぶりつき、
一人は私のおっぱいを舐めまわし、一人は
いやらしいディープキスをし、一人はわきの下や、
足の指とかを舐めまわしていました。
私の後ろにいた人は、両方のおっぱいを揉みながら、
いやらしい言葉を耳元でささやきます。
「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。舐める音が聞こえるでしょう?」
「ピンク色の乳首がビンビンに立ってるよ。凄く感じちゃってるんでしょ」
「こんなにいっぱいの男の人にもてあそばれるなんて初めてでしょ」
「4Pされるのはどんな気分?興奮する?」
責める個所を交代しながら、
私の体を嬲り続けました。
私は、もうどこに神経を集中していいかわかりませんでした。
とにかく、アソコ、 おっぱい、乳首、首筋、耳、舌、腋、指の間、
お尻の穴と絶え間なく責め つづけられているのです。
でも、アソコはやっぱり特別で、クリトリスに歯が当たったり
、お○んこに指が 入ってきたりすると、
ひときわ大きい声を出してしまいます。
Aくんは、そんな様子を見ながら、
ひたすら私を言葉攻めにしました。
次第に、言うこともきつくなってきて、
私に恥ずかしい事も言わせるようになりました。
「ほら、沙織のオマンコがぐしょぐしょだ。いくら吸っても吸いきれないぞ」
「乳首もこれ以上ないくらい立ってるぞ、擦り切れるぐらいつねって欲しいんだろ?」
「ほら、”私は3人の男に嬲られてよがってる淫乱な女です”って言ってみな!」
「・・・わた・・しは・・あっ・・・さんに・・ん・・・の・・あぁっ・・・・・」
他のみんなもAくんの言うことにあわせて、責め方を変えてきました。
Aくんが、指がもっと欲しいか、と言うと、
指を二本にしてお○んこの中をかき回しました。
「そろそろ、欲しいだろ?沙織ちゃん」
「俺たちのなにが欲しいか言ってみろ」
Aくんは、他の二人を私から離れるように促し、
ぐったりしながらも体のそこら中が
ひくひくしている私に向かって、言いました。
他の2人は、私の顔の近くに大きくなったおちんちんを近づけてきます。
黒光りする2つのおちんちんを目の前に、私は言ってしまいました。
「みな・・さんの・・・おちん・・ちんが・・ほし・・い・・です」
私の言葉を確認すると、
ずっと後ろで言葉攻めしていたAくんが私の上に
乗ってきました。私のアソコを触りながら、
「これなら十分だな、さあ入れるぞ」と言って、
身を乗り出してきます。
そして、Aくんのおちんちんが入ってきました。
「あああっ!!」
入れられた瞬間、私はひときわ大きな声を出してしまいました。
ついさっき知り合った人のおちんちんを迎え入れている、
そのことだけでも 興奮してどうにかなりそうなのに、
Aくんのおちんちんが大きくて、
アソコがめくれそうな感覚で頭が真っ白になりました。
Aくんは、すごい勢いで私のアソコを突きまくり、
おっぱいをもみ、乳首を吸い、 舌を使って、
私の口を犯していきます。
「沙織ちゃんの中凄い気持ちいいよ。ぬるぬるしてのに凄い締め付けだ」
私は意識してないのに、
Aくんが動くたびに締め付けてしまいます。
しばらくして、Aくんの息遣いが荒くなってきました。
「うっ・・、イクぞ」
私もイキそうでした。
「いいよっ・・イって・・、わたしも・・イクっ・・!!」
「うぁっっ!、出る・・!」
Aくんの動きが止まり、私の身体に白いものが放出されました。
そして、すぐにBくんが私の上に乗ってきました。
「沙織ちゃん、俺バックが好きだから、後ろ向いて」
そういってBくんは私の腰を持ち上げると、
ひょいとひっくり返しました。 。
私が後ろで四つん這いになると、
すぐにくさんはおちんちんを入れてきました。
そして、ズンッズンッって奥に突き上げるように動かすのです。
ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って
「ああっ!」と声が出てしまいます。
Bくんは
「一突きごとにオマンコがしまるよ。すごいっ・・」
といいながら外にだしました。
Cくんには騎乗位でしました。
「さて、一回づつ出したところで、部屋に戻って第二ラウンドいくか」
Aくんがそういうと、みんながまた私の体を嬲り始めました。
今度は、みんな、おちんちんを積極的に使ってきます。
Bくんはまた、お○んこに入れてきました。
Cくんはフェラチオです。
さっきまで私の中にに入っていたおちんちんが私の口の中で動いています。
「あとで、オマンコに入れるんだからちゃんと舐めとるんだよ」
と言いながら 喉の奥までおちんちんを入れてきました。
Bくんがまた入れてきて、Cくんも口の中に射精すると、
今度はAさくも私の胸でパイズリして顔にかけてきたりして、
交代で犯されました。