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2015/05/03 09:58:27 (dVJF/RgR)
私は23歳の院生です。
露出に強く惹かれ、凌辱願望があります。
昨年、ネットでとある人にご主人様になってもらいメール調教してもらっていました。
(その方とは先月、彼女ができたと言われ捨てられてしまいました。)
私は工学部を専攻しており、研究室には男の人ばかりです。
みんなにメールの命令で恥ずかしい姿を晒し、しまいには
セックスまでしてしまっています。
初めてアダルトショップに行ったときのことを報告します。
研究室の3人とご主人様の命令で、お酒を飲んだあと、酔ったフリをして、
アダルトショップに誘いました。
店に貼っているポスターを見てみると試着オーケー写真撮らしてくれれば商品半額と
書いてあった。よく見ると壁一面に試着した女性の写真が貼ってあります。
余白に
『見られるのが好きでこの場で着替えちゃいました』
『着替えてるところみんなに見られているサイコーでした。』
など目線なしの霰もない姿の女性の写真が何枚も飾られていました。
「私これやってみるね」
3人はその言葉に驚きながらもうれしさを隠し切れない表情をしていました。
面積のとても小さいマイクロビキニを選び店員さんに声をかけました。
店員が試着室に案内してくれました。
手にしたマイクロビキニを着てみます。初めにトップから着けました。
乳輪がギリギリ隠れる程度の大きさで裏地がありませんでした。
薄い水色なので乳首のピンクがうっすらと写りなおかつ隆起してるのがはっきりと
見て取れます。
ボトムを履いてみると、前の切れ込みは鋭く恥骨より内側で切れ込んでいます。
切れ込みも凄いんですががパンツの高さも凄く低いものでした。
ローライズなんか眼じゃないほどでした。
前で見るとクリトリスがようやく隠れる感じです。後ろはTバックですがほとんど
露出してるようなものでした。丈が半分位で終わっているのです。サイズが
違うんじゃないのと思われるくらいの大きさでした。
更衣室からでると
店員がニヤニヤと好奇な目でみてきます。3人のほかに集まってきたお客さんも含めると
総勢十人位いました。
「オーッ! マジで!」
ギャラリーがざわめいてきます。
ギャラリー同士で小声で話しあっているみたいでした。
「可愛いけどあの娘、結構好き者だな。」
陰口が私の心に突き刺さります。しかしそれがまた、たまらなく興奮をかきたて
てくるようでした。
3人も近くで私の身体にいやらしい視線を浴びせてきます。
「痩せてるのに、大きいね」
「オシリ丸見えだよ」
3人の目が熱を帯びてくるのがわかります。
「お客さん、可愛いね~じゃさっそく撮ろうか。さっ腕をどかして後ろにまわして…」
わたしは言われたとおりにしました
「いいね~じゃ撮りますね~」
カシャ
とうとう撮られてしまいました。
着替えて試着室をでると撮ってもらった写真を見せてもらいました。
いやらしい表情が見て取れます
鮮烈な露出の刺激で3人と別れ家に帰ると
(ああ……もっと、もっと撮ってほしかったの……沙織のいやらしい顔を、いやらしい身体を撮って……。)
と妄想しながらオナニーをしてしまいました。




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12
2015/05/03 20:52:15    (RBI4s59n)
知的であるがゆえに、
いろいろ探究心が、エッチに関してもあるんですね!
素晴らしいです。
ちなみに、連続オーガズム等に興味はありますでしょうか?
いっしょに、研究できるといいですね(笑)
13
投稿者:ひがし
2015/05/03 21:28:22    (KIIlLvO7)
ハプバーってのは、カップルでも単独女性でも見せ合いたい男女が集まるお店だよ♪
よかったら今度一緒にいこう!
14
投稿者:美佐 ◆crj5rcA1jk   kei-misa Mail
2015/05/03 21:31:53    (w10rlWK3)
沙織さん、美佐でよければ調教しますよ。
15
投稿者: ◆bs.qTrXGco
2015/05/03 22:55:03    (oetPpT7g)
こんにちは
16
投稿者:沙織
2015/05/04 09:09:52    (jldmp6Yy)
まささん

ありがとうございます。
でも私はやっぱりエロコスプレ?の方が好きかも?


エッチひろさん

街中でエッチだなんて刺激的ですね
そんなとこ撮られるだなんて
考えただけで恥ずかしいですけど・・・
興味があるかも


アル・ナージさん

私はもう人じゃないかも・・・
昨日の夜・・・
エッチなことをしてしまいました

zinさん

そうなんです
ここに書き込みしてから
疼きが抑えられなくて・・・
昨日の夜に映画館に出かけてしまいました
(後で書き込みします)

それとは別にまえにご主人様の命令で
『お店の試着室でカーテンの端を少し開けたまま着替える』
を実行したときのことを報告します。

訪れたのが、わりと有名な大型スポーツショップでした。
それなりにお客さんも入っています。
私は、まず試着室の位置を確認しました。
店内に何箇所か試着室コーナーがあるようです。
『試着室をご利用の際は、係のものに一声おかけください』のようなこと
(正確な文言は忘れました)が書いてあるプレートが立っています。
比較的自由に試着室を使えそうな雰囲気です。
そして、試着室の入口もドアではなく、アコーディオンカーテン(?)のよ
うなタイプでした。
(このお店ならチャンスがあるかも。。。)
直感的に思いました。
(とりあえず、何か適当に選んで試着室に入ってみよう)

私は、店内をひと通りめぐってみました。
そして思ってもいなかったものを発見しました。
『水着』です。
スポーツショップだけに、この時期でも水着が置いてありました。
当初、私は洋服店の試着室を想定していました。
ですから、『ジーンズを試着して、下着姿やパンティがずれちゃった姿を他
のお客さんに見られてしまう』というようなハプニングをイメージしていま
した。
(でも、水着の試着だったら・・・)
早くも私はぞくぞくするような気分になってきました。
とりあえず適当に、手近にあった水着を手にしました。
そして近くにいた男の子の店員さんに、
「これ、試着させていただいてもいいですか?」
微笑みながら声をかけました。
「はい、こちらでどうぞ」

店員の男の子は、水着コーナーのすぐ近くの試着室を案内してくれました。
店の片隅の、ちょっと引っ込んだようになっているところです。
個室が3つ並んでいます。
手前の個室に案内されました。
中に入ってカーテンを閉めます。
本来は、ここできちっと閉めず、端っこに隙間ができるようにするつもりで
した。
でも、店員さんに案内され個室に入るところまで見送られてしまいましたの
で、プレッシャーを感じてしまい、カーテンもきちんと閉めざるをえません
でした。
中はいたって普通のシンプルな試着室です。
正面の壁に大きな鏡があります。
その鏡の下あたりに水着を「ぱさっ」と置きました。
着ている服を脱いでいきます。
ブラとパンティも脱いで全裸になりました。
鏡に私の全身が映ります。
鏡の中にはオールヌードの私が立っています。
こうなってくると、今度は『どういうタイミングでカーテンの隙間をつくる
のか』が難しくなってきました。
そして、『どれだけの時間、ここに篭もっていて不自然でないか』というこ
とも気になってきました。
(思っていたよりも、わりと難易度高いかも。。。)
最初から買う気もないので、ほとんど惰性のような感じでしたが、とりあえ
ず選んできた水着を手に取りました。
競泳タイプのワンピースの水着です。
まず両足を通し、引っぱり上げるようにして着ていきます。
適当に持ってきてしまった水着は、私の体には少し小さいサイズでした。
かなりきついですので、なかなか水着が上がってきません。
体をよじるようにしながら、半ば無理やりに、なんとか着ました。
鏡に映った全身を見ます。
デザインも私の好みではありませんし、やはりサイズが小さいということも
あり、怖いくらいに体にフィットしています。
生地が体を圧迫して、きつきつです。
おっぱいが、つぶされたように『ぺちゃんこ』になっています。
そうやって鏡で自分の水着姿を眺めていたとき、試着室の外から声をかけら
れました。
「いかがですか?」
さっきの店員の男の子の声でした。

私は、あとは勝手に試着していいものだと思い込んでいましたので、まさか
店員がつくとは思ってもいませんでした。
彼はずっとカーテンの外で待っていたのでしょうか。
それよりなにより、女の子の水着の試着に男性の店員がつくという、その無
神経さが信じられず、驚いてしまいました。
何店舗か支店を構えている、それなりに名の通っているスポーツショップだ
っただけに、配慮の足りなさに少し呆れたような気持ちでした。
でも、次の瞬間には頭が切り替わっていました。
私にとっては、1度カーテンを開ける口実ができたようなものです。
「は、はい」
と返事をして、カーテンを開けました。
やはりさっきの店員の男の子でした。
制服らしきポロシャツを着ています。
(社員?それともアルバイト?)
私には見分けがつきませんが、年齢は私と同年代ぐらいでしょうか。
彼はもっともらしく私の水着姿を観察します。
「そちらは最近よく出ている商品ですよ」
私は、「そうなんですかぁ」などと当り障りのない返事をしながらもう1度
鏡に映した自分を見てみました。
もともと適当に選んだ水着ですし、サイズも合ってませんので、明らかに似
合っていません。
ポロシャツ君は、生地に対して水の抵抗がどうのこうのと専門的なことを説
明してくれています。
私は鏡に向かって正面に立ちます。
彼には、水着が食い込んでいる私のお尻が見えていることでしょう。
そのことを意識すると、胸がどきどきしてきました。
私はこれまでも何度か露出行為で恥ず
かしい姿を人に晒してきました。
ですから客観的に考えてみれば、水着姿を見られるぐらい何でもなさそうな
ものです。
でも、実際にはそうではありません。
いつでも、『見られる』というのはやはり恥ずかしいことです。
そして、その恥ずかしさが、私を興奮させてきました。
最初は、『通りかかった他のお客さんに裸を見られてしまう』というような
イメージを思い描いて来ていた私でしたが、唐突に、『このポロシャツ君に
見られてしまおう』という気持ちになってきていました。
千載一遇のチャンスかもしれない、そう思ったのです。
(目の前にいるこの人に私の恥部を見られちゃうんだわ)
ということを想像して意識すると、うずうずするような思いが湧きあがって
きます。
こうなってくると、気持ちは一気に加速してきます。
この気持ちは止められません。
きっと露出行為の経験のある人にしかわからない、特別な高揚感なのだと思
います。
後から冷静になって考えてみると、自分でもばかみたいに思いますが、
私は(次の着替えで彼に覗いてもらいたい)という一心で、自分という女の
子を必死に印象づけようとしていました。
とにかくとびきりの笑顔で彼に私の容姿をアピールします。
彼の目をまっすぐに見つめて、
「少しきつめですよねぇ」とか、
「私、お尻は小さいはずなんですけどねぇ」などと、話しかけます。
自分の水着姿をチェックするために、鏡に向かったり反転したりして、水着
の密着した体もアピールします。
そして、はにかんだような微笑みをつくりながら、
「ごめんなさい、やっぱりもう少し考えますね」
私は、そう言ってカーテンを閉めました。
最後まで閉めきらずに、2cmぐらいの隙間を残して・・・。
ちょっとした賭けのようなものでした。
普通に考えれば、店員の責任として、ポロシャツ君がカーテンをきちんと直
してくれる可能性が高かったからです。
でも、その気配はありませんでした。
鏡に向かって立つと、私の右後ろがカーテンの隙間という位置関係です。鏡
に映っているカーテンの隙間を見ると、はっきりとはわかりませんが、なに
かチラチラ動いているように見えなくもありません。

(そこからちょっと覗くだけで、私のヌードが見えるのよ。。。)
うぬぼれと言われても仕方ないですが、できうる限りの自分の魅力をアピー
ルしていた私は、『隙間のできたカーテンを直さなかった彼はきっと覗く』
という確信めいた感覚を得ていました。
一気に心臓の鼓動が早くなります。
鏡に向かって立ったまま、両肩から水着を外しました。
水着の食い込みから解放されて、肩が楽になります。
ワンピースタイプですので、そのまま下に、まるで脱皮するかのように脱い
でいきます。
きついですので、脱ぐのもひと苦労です。
上半身まで脱ぎ、両胸があらわになりました。
窮屈につぶされていた私のおっぱいが、自由を取り戻して弾んでいます。
さりげなく、鏡ごしにカーテンの隙間の様子を窺います。
(見てる!)
このとき、カーテンの隙間に誰かが顔を寄せているのがはっきりとわかりま
した。
ポロシャツ君以外には考えられません。
(あ、あ、見られてる。。。)
私の望んでいた舞台は完璧に整いました。
あとは、私が恥部を晒せば、彼は確実に見てくれるはずです。
すでに『見られる快感』を感じはじめています。
この瞬間、ひとりの男性の視線を独占する、その主役が私なのです。
試着室という密室に、まさか隙間ができているなどとは思ってもいない、純
真な女の子を演じるのです。
見られていることを意識しながら、少しずつ、きつい水着を降ろしていきま
す。
体をくねらせながら、ゆっくりとです。
動作にあわせておっぱいがぷるぷると揺れます。
恥ずかしくも、肌色の乳首が硬く突き出しています。
腰骨のあたりまで水着を降ろしたところで、手をとめました。
心臓がすごい勢いで暴れています。
ここまで脱いでおきながら、一方では躊躇する気持ちも消えません。
息苦しいほどの緊張感が襲ってきます。
私は、何も考えないようにして「ずずっ」と、ひざのあたりまで一気に水着
を降ろしました。
下半身も丸出しになりました。
緊張で、ひざが震えそうになります。
がくがくしながらも、ふくらはぎに引っかかるようになっている水着から足
を抜き、脱ぎ捨てました。
男性に覗かれていると承知で、私はとうとう全裸になりました。
決して『覗かれているのをわかっている』ということを悟られるわけにはい
きません。
ですから、彼とは絶対に目を合わせることができません。
鏡ごしにでさえ、もうカーテンの隙間に視線を持っていくことができなくな
っていました。
それでも、きっとポロシャツ君は、細い隙間から目の前にある女の
裸体を目に焼き付けているに違いありません。
この私のオールヌードを・・・

私に今、非日常の瞬間が訪れています。
(真っ裸で男の前に立っている・・・)
押し寄せる興奮が私を大胆にさせていきます。
脱ぎ散らかした水着をたたむのです。
私は、カーテンの隙間の前にお尻の中央がくるように体の向きを調節しまし
た。
やや内股の格好で中腰の姿勢になり、足元に転がっている水着に手を伸ばし
ました。
お尻のお肉が、両サイドに分かれて広がります。
恥ずかしい部分が外に現れます。
これで彼からは、もう私の性器が見放題の状態になっているはずです。
私は中腰姿勢のまま、少し膝を曲げて、さらにお尻を突き出すような姿勢に
なりました。
そうして、手に持った水着の乱れをゆっくりと直しました。
脱ぎ捨てられていたワンピースの水着は裏返しになってしまっていて、やや
こしく絡まってしまっています。
後ろの隙間から覗けば、究極の羞恥スタイルが目の前に展開しているはずで
す。
もはやお尻のお肉はいやというほど左右に開いてしまっています。
その真中にある、お尻の穴が剥き出しになっているのが自分でわかります。
私がう○ちを出すための汚くて恥ずかしい穴が丸見えです。
(恥ずかしい。。。)
私は水着をたたみながら、彼がどんな気持ちで覗いているのか想像しまし
た。
『ついさっき、とびっきりの笑顔で自分に微笑みかけていた女の子のあそこ
が目の前にある』
『愛想をふりまいていたあの女の子が、お尻の穴までも見えてしまってい
る』
そんなふうに興奮しながら見てくれているのでしょうか。
(ああん、ちゃんと見て。。)
(いやよ、恥ずかしい。。。)
(お尻の穴を観察して。。)
(そんなとこ見ちゃだめ。。。)
私は、女の子として絶対に人様に見せられない恥ずかしい穴を下品に晒しな
がら、その屈辱感に耐え、そして快感を味わっていました。

水着をたたみ終えてしまった私は、まさに後ろ髪をひかれるような思いで、
下着に手を伸ばしました。
1枚1枚、服を身に着けていきます。
すべて服を着終えた私は、水着を手に持ち、カーテンを開けました。
ポロシャツ君は個室の前で待っていて、私の顔に遠慮のない視線を注ぎま
す。
露骨に顔を観察されているような印象でした。
この『顔』と『下品な穴』を比較されているような気持ちになります。
彼は、「お疲れ様でした」と言って私から水着を受け取りました。
目と目が合いながら、耐えがたいほどの『恥ずかしい』という気持ちが強烈
に湧きあがってきました。
私は、逃げるような気持ちで店をあとにしました。

17
投稿者:(無名)
2015/05/04 09:35:02    (66LskpUB)
なんか…
普通の玄人の露出だね!
ぞくぞく感が無くなるね。
つくり話ですか?
18
投稿者:zin
2015/05/04 09:51:46    (JgU9oJVi)
沙織さん。早速の書き込みありがとうございます。      
沙織さんの細かな心理描写が、読んでいて興奮してしまいます。
いろいろな体験をされているのですね。
ポロシャツ君も期待して、ついてきたのでしょう。

昨日の体験も期待しています。
誠実で素直な感じがいいです。
お会いしたら、素敵なお譲さんなのでしょう。

真面目に生活していた今まで、我慢していたものがでてきてしまったのでしょう。
人間には、愚行権があります。人に迷惑をかけないように
することであれば、いいのではないですか?

 ただ、事件に巻き込まれたりしないよう注意してください。
読んでいて楽しくはありませんから。
妊娠して困るのは、沙織さんやその家族なのですから。
 必要なときは、護衛として呼んでください。

より快感を得るために、我慢も大事です。
何かするだけでなく、お預けも命令です。
今は、放置プレイだと思ってください。
楽しい、GWをお過ごしください。


19
投稿者:沙織
2015/05/04 11:37:50    (jldmp6Yy)
肉食ひつじさん

連続オーガズムですか?
なんだかすごそうですね。
いっしょに研究できたらいいですね


ひがしさん

ありがとうございます。
なんだか私にぴったりなお店ですね
いつかいっしょに行けたらいいですね


まさん

こんにちは



zinさん


昨日の報告をします。今思うと危険でしたね。
これから気をつけるようにします。

書き込みしたことで以前の記憶が鮮明になってしまい
欲望が抑えきれなくなって、昨日の夜にピンク映画を上映している
映画館に行ってしまいました。

窮屈すぎるタンクトップにタイトな超ミニスカート。
ブラジャーもパンティも身につけていません。

恥ずかしかったのですが思いきって、チケット売り場の前に立ちました。
「大人、一枚、お願いします」
 声が濡れているのが、自分でもわかります。
すでに、充分すぎるくらい、身体は、昂っていたのです。
これから起こるだろう刺激への期待に、火照りはじめていました。
 重い扉を押してなかに入ると、いきなり女性の激しく
抗う声が耳に飛びこんできました。
「いやっ、いやっ」
 スクリーンに目を向けると、人妻風の女性が、
数人の男たちの手で衣服を剥ぎ取られているんです。
豊かなバストが、プルルンッと顔を出します。
館内を見渡すと、客は十人ほどしかいません。
みんなばらばらの席に座っていました。
一番背後の席に座りました。心臓の高鳴りが聞こえてくるのがわかります。
「ぐしょぐしょじゃねえかよ」
 男の声に、ハッとなった。違います、と答えようとして、
男の声がスクリーンからのものだ
と気づき、顔を真っ赤になりました。
 スクリーンでは全裸に剥かれた人妻風の女が、
廃工場のがらんとした空間の真んなかに吊りあげられています。
 その隠しようのない股間に、男たちが群がっていました。
 男たちの頭で、女の恥部は見えないものの、
男たちが女の秘部を覗きこんでいることを想像してしまいます。
 スクリーンの女が自分に重なります。
「俺たちにこうやって襲われるのを、
奥さん、待っていたんだろう。どうなんだい」
「そんな、女なんて、いませんっ」
 女の顔がアップになる。泣き濡れた表情が、綺麗でした。

「嘘つけ。これはどういうことだよ、奥さん」
 男が人差し指を女の鼻先に突きつけていく。
 それは愛液でべったりと濡れていた。
「ああ、いやっ……」
 スクリーンの女と同時に、火照ったじ顔を反らせました。
 媚肉全体がきゅっきゅっと収縮をする。
太腿の付け根近くまでたくしあがっているミニの奥へと、
指を忍ばせたくなります。自分の指で、いじりたくなるんです。
「女ってのはなあ、こうやって見世物に
されてやられるのが好きな生き物なんだよ」
 鎖がジャラジャラと鳴り、女がおろされた。
 すぐさま立ったまま、男がバックから貫いていく。
「あうっ、いや……ああ、イヤ……」
 女のバストがプルンプルンと弾む。
 ああ……ああ……沙織も……。
男たちが入れ替わり立ち替わり、全裸の女を犯していく。
「いいっ、いいっ……そうよっ、待っていたのっ……
こうして、めちゃくちゃにされること……ああ、待っていたのっ……もっと、もっと、してっ……」
 脂汗でヌラヌラになった女の告白に、私のオマ×コがざわめきます。
 私も待っていたのだろうか。
男を求めて、ノーパンで街を彷徨っていたのか。
「ああ、イク、イクっ……イクっ」
 スクリーンの女のいまわの悲鳴が、たまらなくさせる。
私もイキたい。ああ、欲しい、大きなペニスが欲しい。
すると、右1つあいた所に男の人が座りました。
(どうしようどうしよう)と思いながらも、何故か私は、ある興奮が
頭をかすめていたのです。その予感は的中しました。
左隣の彼は、ひじを私の胸に押し付けてきたのです。
(あっ、痴漢されてる)
何も抵抗しない私にその痴漢は、フトモモを触り始めました。
痴漢は今度はタンクトップの裾をたくしあげられてしまいました。
プルルンッと弾むように露わとなった乳房を、むんずとつかまれます。
「はあっ、あんっ」
 快美な電撃がバストからひろがり、セクシーな喘ぎをもらしてしまう。
 乳首をつままれ、すぐさまひねりあげられてしまいました。
「いいっ」
 思わず出てしまった歓喜の声が、館内に響き渡ります。
スクリーンの女はすでに、イキまくった後で、薄汚れた床に突っ伏し、
静かになっていました。
 十人ほどの観客が、いっせいに私のを見ます。
 オッパイ丸出しの女に気づき、揃って目を丸くさせています。
「こんなに乳首、勃てて、恥ずかしくないのか」
 耳たぶを舐めるように囁きかけながら、
男は容赦なくしこったふたつの蕾をひねりあげてくる。
「あうっ、いい、いい……ああ、どうして、ああ、どうして、いいの……」
 もちろん、痛みも感じた。けれど、それを凌駕するような鮮烈な快美の電流が、
乳首から全身へと流れていきます
「おう、指が食いちぎられそうだぜ」
 ああ、いや、いや……動かさないで……
ああ、オマ×コ、いじらないで……ああ、そこ、駄目……
クリトリス、いや……ああ、お尻、指、入れては駄目……。
「アアッ、アアッ、駄目ッ……ああ、も、もう……」
頭のなかに白い閃光が走り、歓喜の高波に呑まれていきました。
ふと我に戻ると服を直し、ふりほどくようにして映画館をあとにしました。





20
投稿者:zin   hiro2454
2015/05/04 15:48:33    (QADGT48g)
すごい体験ですね。
映画館に、喘ぎ声を響かせ、周りの人に触られ、指
を入れられていかされてしまうなんて。
もしよければ、沙織さんの声を音声掲示板に投稿し
ていただけませんか。その時を、思い出して。
多くの人に沙織さんの喘ぎ声を聞いてもらいましょ
う。興味があります。
お触りで終わって良かったですが、世の中いろんな
人がいますから。ご注意ください。
でも、成人映画に行ったのは、これが初めてではな
いでしょう。
何度か同じような経験を命令されていったのでは
ないですか?
 結構、経験豊富に感じがします。
もう、露出の快楽に浸りきっている感じですね。
痴漢や見ず知らずの人に触られるのは、他にも経験
があるのですか?
沙織さんの経験を書くことで、調教の快感がよみが
えってくると思いますよ。

21
投稿者:アル・ナージ ◆vBa8vH1Qxs   crew-007 Mail
2015/05/04 21:40:57    (lHNNL4lg)
ボロボロに、一度なってみたら?
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