2014/11/12 21:03:35
(wXLpdrMe)
昨日は私、灯台へ行ってきました。
息子たちが小学生の頃、夏休みに家族で、幾度か磯遊びに行った場所の近くです。
この季節、それも平日だし、きっと誰も訪れる人はいないと思ったから………
思った通り、灯台へ向かう道でも、すれ違う車もなくて、行き止まりにある小さな駐車場にも、人の気配すらありません。
車から降りた私は、灯台へと続く上り坂の遊歩道を、ゆっくりと歩きました。
茂った木立の中を、10分ほど歩くと、突然視界が広がり真っ白な灯台と水平線が、私の目に飛び込んできました。
なんとも言えない開放感が、とても素敵。
灯台の周りを歩いてみると、古びた双眼鏡が立っています。
100円を入れると何分間か見れるあの双眼鏡です。
これって、壊れてないの……
半信半疑でお金を入れると、ちゃんと見えた。
それも凄くよく見える。
遠くに見えてた白い船が、直ぐそこに。
海保の船です。私、映画の海猿が大好きだったから、直ぐにわかった。
船の甲板から、制服を着た人が一人、双眼鏡でこの灯台を見てる。
あの人からも私の姿が見えるはず………
急に私の心臓が、バクバクと音を立て始め、膝もガクガクと震えだしました。
どうしよう……なってみる?……裸に……
私の前には、パイプの手摺りがあるだけ。
ここで裸になったら、船に立ってるあの人から、私の裸体は……双眼鏡を通して…きっと丸見え……
どうするの?…全裸になる?…
心臓が激しく波打ってきます。息をするのも苦しいくらい。
全身が、ガタガタと震えてる。
激しい羞恥と緊張が、戸惑う私に襲いかかってくるの。
今まで私、数え切れないくらい、外で裸になってきたけど、凄く怖いし…緊張もするし…それに…やっぱり恥ずかしいし……
でも私、それでも止めることが出来ません。
辺りを見回し、誰もいないのを確認した私、双眼鏡の横に立ちます。
船の方に、しっかりと身体を向けます。
見てて!
今から私、裸になるから!
上着のブルゾンを脱いで、双眼鏡に掛けます。
スニーカーを脱いで、きれい揃えた私、ジーンズのファスナーを下ろします。
細いジーンズは、立ったままだと脱ぎ難い……膝がガクガク震えてるから余計に脱げない…思わず双眼鏡に片手を掛けて、やっと足首から抜くことが出来ました。
脱いだジーンズは、ブルゾンの上に重ねて掛けた。
ソックスを脱いで、スニーカーの中へ入れました。
裸足の私は、下半身には小さなGストリングを残しただけ。
上半身に残った薄手のニットを、捲るように脱いでいくと、下半身に食い込んだGストリングが露わになって、次に下腹部やお臍、そしてブラに包まれた乳房まで露わにさせた私。
脱いだニットをジーンズに重ねて掛けた。
下着だけの姿になった私、船の方を見たら、肉眼ではよくは見えないけど、甲板に立ってる人影が一人じゃないの。
どう見ても五人くらいは立ってる………
ぃやだぁ~ 何人かの男の人が下着姿の私を見てる……
それも双眼鏡を使って間近で見るみたいに……
私、たまらなく恥ずかしくて、全身が激しく震えだしました。
どうする?……下着も脱ぐの?…
自分で自分に問い掛けた……
戸惑いながらも私、何故か両手は背中に回って、ブラのフォックを外していたの………
見て、よく見て、私の乳房と乳首を……
私、ブラのストラップを、両肩から滑らすように外しました。
何人かの男の人が、きっと双眼鏡を使って、私の敏感な乳首を見てる…
そう思うと私、乳首が痛くなるくらい固く激しく勃起したの。
私、このGストリングを脱げば、もう生まれたままの丸裸。
船の上は、観客席。
私が立ってる岬の灯台は、まるでスポットライトを浴びたストリップの舞台。
あの人たちは、私が着ているものを、一枚一枚脱いでいく姿を、どんな気持ちで見ているんだろ?
最後の一枚を、早く脱げ!
早く全裸になれ!
そんな風に思っているの?
こんなおばさんの裸でいいの?
こんな身体で、興奮してくれるの?
私、脱ぐから……しっかり見て!
私、船の方へ背中を向けた。
後ろ姿を見せたまま、Gストリングの細い横紐に、震える指を掛けたの。
腰下に食い込んだ横紐を、ゆっくりと下ろしていくと、お尻の割れ目に食い込んでいた細い紐が、割れ目の中から引っ張られるように出てきます。
同時に小さな前布からは、私の毛深い茂みが顔を出します。
さらに下ろしていくと、紐のショーツは、お尻の割れ目からも、陰部の茂みからも離れて、私の太腿を通り抜け地面に落ちました。
これで私、丸裸です。
靴も履いてないし、指輪や時計も嵌めてない。本当に生まれたままの丸裸。
こんなお尻でごめんね。
でも、見て、しっかり見て欲しいの。
お尻に吹きつける冷たい海風が、お尻の割れ目に沿いながら、私の熱くなった股間を吹き抜けて、毛深い陰毛を、激しくなびかせているの。
私の後ろ姿、しっかり見たの?
今から、前を向くから……
でも凄く恥ずかしい…
私、おっぱいは小さいのに、乳輪は大きいし、興奮すると、乳首は激しく勃起するし…
それに…陰毛は凄く毛深くて、茂みの広さも形も半端ないの……
でも、これが生まれたままの私の姿。何も作らず何も飾らない本当の私の裸体なの。
だから、しっかり見て欲しい……
私、前を向いたの。
見て! これが私の身体なの!
強い海風が、毛深い陰毛を掻き分けて、私の陰部の割れ目を露わにさせるの。
双眼鏡なら、見えているの?
恥ずかしい…でも私、濡れてる…固くなった乳首も見えるの?
私、あの人たちが、どんな風に私を見ているんだろうって思ったの。
怖かったけど、双眼鏡で確認したくなって……
私、地面に置いたバッグから、100円玉を取り出して、双眼鏡に入れました。
恐る恐る覗いてみました。
双眼鏡から見えたのは、五人の男の人が、それぞれ双眼鏡でこっちを見ている姿でした。本当に私を見てるのかしら?
私、手を振ってみました。
すると、五人全員が手を振って応えました。
私、もう頭の中が真っ白になって……
気がつけば私、前屈みになって、船の方へお尻を突き出していました。それも、両手でお尻を広げています。
ぁぁ~私、割れ目の中を見られてる…見える? 淫露で濡れた私の淫部が見えるの?
私、凄く興奮しました。
大好きな海保の人たちに、全てを見られて私……………
思い出すだけで、また濡れています。