2014/03/01 09:09:03
(myaF31VB)
続きます。
その日は、2か月ぶりのキメオナでした。
水パイプに仕込んだハーブに火をつけ1回・・・2回・・・3回・・・
ゆっくりと吸い込んでゆっくり吐き出すと徐々に自分の全身がエロくなります。
あそこも乳首も電気が走るようにびりびりと感じ始め
エロくれ黒い世界が降りてきます。
その黒い世界の支配が濃くなると
もう自分がどこにいるのか分からなくなります。
お風呂上りのバスタオル1枚の自分の姿を鏡で見ると
きまっているせいか乳首がどんどん膨れてきて
鏡に映ったその部分を指でなぞると
まるで自分の乳首を触られているように感じて思わずため息がでます。
そのため息が余計に自分自身のエロさに拍車をかけ
もっとどんどんエロくなっていきます。
もう立っていられません。
そのまま床に座り込みおまんこに触れるとどうしようもなく濡れています。
鏡に映ったおまんこにローターを近づけるだけで喘ぎ声があふれ出します。
口の中も超敏感になっていて人差し指に舌を絡めるだけでも感じてしまい、
鏡と舌を指でなぞるだけで逝ってしまいました。
量を間違えたのか久しぶりのせいかかなり深くきまっていて
腰から下だけがびくびくと動くのを止められません。
かなり長い間いきっぱなしになって気が付くとまだ10分もたっていませんでした。
エロに支配された私はバスタオルを脱いで全裸の自分の姿を見つめます。
すごくエロい…そして、先ほどまで着ていたコートを羽織ってみました。
毎日、着ているコートなのに全く違うコートに見えます。
コートから除くおっぱいがエロい。
白いお腹に触れると声が漏れるほど感じてしまう。
おまんこから垂れた愛液が糸を引いて、もっとエロい。
コートはトレンチだからポケットから手を入れるとあそこに触れます。
コートを着たままオナるとそれは限りないエクスタシーの連続でした。
逝きすぎて痙攣する身体が爆発するような瞬間を迎え気が付くと
それでもまだコートを着てから5分も立っていません。
私はこのまま近所を歩いてみたいと思いました。
合●ラの入ったバックにローターとバイブを入れてストッキングだけ履いて
コートのボタンを締めるとあそこがストッキングとなじんで一体化します。
スカーフのひんやりとした柔らかさでいってしまいそうになり
思わず「あふう・・・・・・」と、ため息が漏れます。
玄関までやっと歩いてブーツに足を入れるとまるで
膣の中におちんちんが入ってくるように感じられ
脚の指先まで快楽に包まれてしまいます。
やっとのことで玄関を出て鍵を差し込みます。
もうそれさえもエッチを連想させ鍵を入れたり出したりすると
その場にうずくまって逝ってしまいました。