2013/10/19 17:51:34
(owq3qeof)
古美門の…さん
コメントありがとうございます。
投稿でしか交流出来ないもどかしさ‥私の場合、投稿だからこそ告白出来る気がします。投稿の事は主人に内緒ですし、主人も知らない男性との事、誰かに聞いて貰いたいけど誰にも話せない事など投稿しているのですから‥
名無しさん
コメントありがとうございます。
仰る通り、初めての痴漢体験ではイク事はなかった分、以後電車に乗ると胸の高鳴りを感じていました。
誰かに触って欲しくて、女性専用車両に乗る事がなくなりました。私ってどうしようもないスケベな女になってしまったのです。
痴漢に遭うのではなく、私が痴漢させた?告白を一つ‥
通勤時、私はタイトスカートは穿かなくなりました。何故ならタイトスカートだとお尻を触って(撫でて)貰えるのですが、それ以上を望む私には物足りなくなってしまったからです。
当時、痴漢シてくれる特定の顧客?は数人いたのですが、タイトスカートを上手に捲って私の興奮を満たしてくれたのは初めての痴漢体験で真後ろにいたオジサン(Aさん)1人だけでした。
まぁ、朝から派手に痴漢シてくれる人は少ないですけど‥帰宅時、よく見かける男性の中に佐藤浩市似のダンディーなオジサン(Bさん)が居ました。
AさんやBさんに限らず、毎日同じ時間の同じ車両に乗り合わせる顔は決まってます‥(自己分析)
Bさんは戸袋付近に立ち、良くチラ見して来ます‥というか、視線を感じて私もチラ見すると視線を逸らすのです。
ある日の帰宅時、ホームの階段を上っている途中、少し離れてAさんがいるのに気付きました。
Aさんも私に気付いて次第に近付いて来て、ホームに並んだ時には私の後ろにいました。
しかも私の斜め前にはBさん‥
おそらくAさんは私に触って(痴漢して)くると思って、以前から気になっていたBさんに痴態を見せようと、電車に乗り込むとBさんの傍に立ちました。
思った通りAさんは私に後ろから密着して来ました。
私の勝手な想像(自意識過剰?)ですけど、いつも一定の距離(2m)を置いていたBさんは私が目の前に居ると云う事で、緊張気味で視線が定まらずキョロキョロと挙動不審でした。
思わずクスッと笑うと、照れた表情で私を見ますが、視線が合うと直ぐに逸らします‥(純情?)。
この時、Aさんは周囲を観察?していたのか、密着しただけで中々行動に移してくれません。
Aさんが降りる駅まであと一駅になった所で、待ちに待った?Aさんが行動に出たのです。
先日の様に私の腰を両側から掴む様に撫でながらスカートを捲り上げて、お尻の割れ目にズボン越のオチンチンを押し付けて来たのです。
焦らされた分だけ、Aさんの微妙な腰の動きに敏感に反応した私は、目を閉じて快感に浸っていました。
隣の男性は背を向けていたので、私への痴漢行為に気付いているのはBさんだけ(だと思います)‥
Aさんの行為に興奮していると、バッグを持つ私の右手の甲にBさんのオチンチンがズボン越にチョンと当たっていました。
スラックスではない柔らかい生地のトレパンだったので大きさと堅さがダイレクトに伝わって来ました。
意地悪したくなった私は、オチンチンを親指で弾きました。
Bさんは「うっ‥」と軽く呻きましたが、平然を装っていました。
暫くすると、Aさんが降りる駅に着きました。私は不完全燃焼でしたが、周囲の目もあるのでAさんが離れると同時に捲れたタイトスカートを直しました。
少し空間が出来た車内でしたが、私はBさんから離れませんでしたし、Bさんも私から離れようとはしません。
私は思いきって身体を密着したまま横向きになりました。
私の思いがBさんに届いたみたいで、Bさんは左手を反転させると掌でお尻の丸みを堪能する様に撫で始めたのです。
撫でたり掴んだり‥繰り返すウチにスカートを捲ろうと試みているみたいなのですが、Aさんみたいに簡単に捲る事が出来ないのです。
Aさんの捲りは触られてるのを感じながらスムーズで気付けば‥といった心地良さなのですが、慣れない?Bさんは焦って捲ろうとするのが見え見えで、捲れない焦れったさというか、もどかしささえ感じました。
私が降りる駅に着いて離れ際に振り向くとBさんは情けない表情で俯いていました‥可哀想になって、Bさんにも楽しませて‥いえ、一緒に楽しみたいと思い、それを期にフレアースカートを穿く事にしたのです。
でも、先にフレアースカートで痴漢されたのはAさんで、Aさんには簡単に捲られて、ズボン越のオチンチンを股の間に挟むだけでなく、指でパンスト越のアソコを撫でてくれる様になりました。
勿論、Bさんにもスカートの中を弄って貰ってます。
因みにAさんは独身(と思う)。Bさんは既婚。単に左薬指の指輪で判断しているだけですけど‥