2013/07/22 04:11:39
(mXgNg39S)
あの子、今、私の隣ですやすやと気持ち良さそうに眠っています。
4回も出したから、満足してくれたみたい。
あれから直ぐ後、あの子が来ました。
私、全裸で、あの子を迎え入れました。
私、普段、食事を作る時は、エプロンだけ付けるのですが、今日はあの子が見てるから、全裸のままで。
野菜炒めとオムライス。
美味しそうに食べてくれるから、私、凄く嬉しくて。
私も、あの子の向かいに座って、一緒に食べたの。もちろん私、全裸のままで。
人前で、全裸で食事するなんて、私、生まれて初めてです。
なんだか、とても不思議な感覚。
デザートはアイスクリーム。
食べながら、あの子が恥ずかしそうに、ビニール袋を差し出します。
昼間、あの子が来た時に、私、聞いてみました。
『昨日あげた私の下着は、何に使うの?』
あの子、凄く困った顔をして。恥ずかしそうに答えてくれました。
『…オナニしました……ぉおばさんの…身体に付いてたと思うと…我慢出来なくて…下着に出してしまいました……』
『そうなんだ。それって、洗ったの?』
あの子、黙ったまま首を振ります。
『持って来て。洗ってあげるから。だって、そのままじゃ使えなくない?』
ビニール袋の中には、その下着が入っています。
私、ビニール袋の中を見てみました。
あの子は、黙って下を向いていました。
中には、私のパンティーとブラが入っていました。
パンティーのクロッチに、あの子の精液が、ベッタリ付いています。
私、身体が震えるくらいぞくぞくとしました。
私の陰部に密着していた部分に、あの子がたくさんの精液を出してくれてる。
私、凄く興奮しました。もっといっぱい出して欲しい。
『ねぇ、昼間あげた下着にも出したの?』
『ぁ、ぃぇ……あれには……パンティー凄く濡れてて……おばさんの匂いが……僕…舐めてし…』
私、頭が真っ白になりました。舐めて欲しい。
私、お風呂へ誘ってみました。
でも、あの子、凄く恥ずかしがるから……
なんとか、一人なら入ってくれました。
あの子、お風呂から出ると、服を着ようとします。
『どうして? 今からあなたも、裸になって欲しいの。私も、お風呂に入ってくるから、そのままで待ってて』
私、お風呂で、身体を丁寧に洗いました。
あの子が見るから。
それに、私、今夜は……
全裸のあの子が、ソファーに座っていました。
あの子の前で、髪の毛を乾かします。
全裸の私と全裸のあの子、階段を上がります。
いつもあの子が、覗いてる寝室。
今夜は、二人で入ります。
カーテンも窓も閉めたまま。
今夜は、覗かなくていいのよ。
私、側にいるの。
寝室のベッドの前に、立つ二人。
私、あの子に抱き付きます。
恐る恐る私の背中へ手を回したあの子。
抱いて、しっかり抱いて。
私、唇を求めます。
あの子も、強く求め始めます。
唇を激しく重ねる二人。
『触ってもいいのよ』
あの子をベッドに誘います。
また、唇を重ねます。
あの子の手が、私の乳房に触れてきます。
指が乳首を摘まんでいます。
ぎこちなく動くあの子の手と指。
いいのよ。それでいいの。
汚れを知らない純粋な愛撫、凄く新鮮なの、凄く感じるの。
痛いほど固くなってる私の乳首。
あの子の片手が陰部へ伸びて、指が無理やり割れ目の中へ。
痛い。そこは優しく愛撫してね。
でも、いいの。ちょっと痛いけど、私、我慢するから。気の済むまで触っていいのよ。
凄く濡れてる。
あなたが匂いだパンティーに、たぷりついてた私の淫露よ。
あの子の顔が、陰部に近づいてきます。
濡れた割れ目を広げるあの子。
見ていいよ。
もっと広げて、奥までよく見て。
どう? あなたが嗅いだパンティーと同じ匂いがしてこない?
『舐めてみたい? いいのよ。舐めて。もう、何をしてもいいのよ』
割れ目の中を、ペロペロ舐めるあの子。
溢れ出てる私の淫露。
もっと舐めて。私、いっぱい出すから、全部舐めて。
私の全身を舐め始めたあの子。
首筋から足の先まで、背中もお尻の割れ目の中まで。
私の身体は、あの子の唾液でまみれてる。
嬉しいの。凄く嬉しい。私、気が変になりそう。
今度は、私が舐めてあげる。
逞しいきれいな身体。
胸の中で甘えたい。
私の唾液で、まみれさせてあげる。
まっすぐ上を向いてるおちんちん。
凄く固い。凄く大きい。しっかり皮が剥けて、くびれが唇に引っ掛かるの。この感触がたまらないの。
口の中で、熱く激しく波打つの。
出そうなの?出していいのよ。お口の中へいっぱい出して!
全部、私が、受け止めてあげるから。
お口の中で、熱い粘った液体が、いっぱい出てる。飲んであげるね。
一度出しても、まだビンビン。
『入れたい? 入れていいよ。私も、欲しいの』
あの子に向けて、足を大きく開きます。
固く飛び出すクリトリス。
いやらしく、しっかりと口を開けてる私の陰唇。
あの子が、私の上に重なります。
おちんちんに指を添え、激しく濡れた膣口へ、そっと優しく導きます。
ぐいぐいと子宮に向かって入ってくるの。
凄くいい。もっと突いて。激しく突いて。
息が激しく、声まで出し始めたあの子。
『出そうなの? 中で、出しちゃだめよ。ごめんね。』
勢いよく、おちんちんを抜いたあの子、私のお腹に射精します。
お口に咥えて、舐め取ってあげるね。
二回出したのに、またむくむくと大きくなったおちんちん。
『入れていいのよ。何回でも入れて。本当はね、中に出して欲しいの。でも、それは出来ないの。わかるでしょ。ごめんね。次は、おっぱいに掛けて』
また、入ってきた。
凄い。さっきの固さと変わらないの。
ぁぁあ~、気持ちいいの。ぃゃ、ぁっ、だめ、ぃゃ、ぁっ、ぃゃ。もう私、変になりそう。もっとして。もっともっと激しくして。
淫らな露が、お尻の穴まで流れているの。
どんどん出てくる。止まらないの。こんなの初めて。
あの子の激しいピストンに、身体が仰け反る私。大きな声で悶えるの。
あの子のお尻に手を回し、激しく引き寄せ喘ぐ私。
あの子が逝きそう!
でも、私、両手の力を抜けないの。
更に激しく引き寄せてるの。
出して!中で出して!いっぱい出して!
膣の奥で、熱いものが、ドクドク出てるの。
私、一応は、安全日なの。
でも、そんなのわからない。
それでも私、こうしたかったの。
もういいの。
今夜は、私、何回でも、あの子に出してもらうの。
あの子には、絶対に迷惑は掛けないから。
私の膣を、あの子の精液で溢れさせてみたいの。
私、
あの子の精液にまみれてみたいの。
そろそろあの子を起こしてみます。