2013/07/21 16:17:19
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やはり私の予感は……
今朝、8時半を回った頃でした。
お隣のご夫婦が、車で出られて一時間くらい経っていたと思います。
家の電話が鳴りました。
あの子の携帯からです。
私、胸騒ぎがしました。
やっぱり何かが起こるかも……
私、受話器を取りました。
あの子が、昨日よりも声を震わせて、
『ぉおばさん……裸…見せて下さい……だめですか?』
私、また身体が熱くなりました。
『大丈夫よ。私、全裸だから、今から二階に上がろうか?』
あの子は、声を激しく震わせながら、
『…ぁ、ぃゃ…もっと…近くで見たいです』
私、全身に電気が走ったみたいに、手足が震え出しました。
『えっ、もっと近くって?』
『…ぉ、おばさんの…家に行っては……だめですか?』
私、直ぐにでも来てほしいと思いました。
『私はかまわないけど、あなたは、本当に大丈夫なの? それに、ご近所に、気付かれるようなことがあっても困るし……ねぇ、横の垣根の隅っこに、少し隙間があるでしょ。そこから入って、勝手口へ来て。、掃除の途中だから、20分経ったら勝手口から入って。鍵開けておくから。それでいい?』
私、これから起きる出来事に、心を躍らさずにはいられませんでした。
もう掃除も手につきません。
とりあえず私、いきなり全裸のまま、あの子を迎え入れるわけにもいかないと思って…
ブラもパンティーも付けて、黒いタンクマキシを着てみました。
20分が、これほど長く感じたことは、今までありませんでした。
勝手口に、あの子の気配を感じました。
私の気持ちが、どんどん昂ぶってきます。
勝手口の扉が開いて、あの子の姿が見えました。
『ぉおばさん、ごめんなさい。……僕、大変なこと言ってしまって…でも…我慢出来なくて…おばさんの裸…どうしても側で見たくて』
『いいのよ。私があんなこと、してきたからいけないの。ごめんね。でも、嬉しいの。あなたが、こんなおばさんの裸でも、見たいって言ってくれるから』
私、凄く興奮していました。既に、乳首も固くなってたし、パンティーのクロッチまでも濡れていました。
『冷たいお茶でも飲もうか? そこ座って』
私、お茶を飲みながら、学校の話などをしました。
あの子も少しは落ち着いたみたいです。
『私、そろそろ裸になろうか? 早く見たいでしょ。そこのソファーに座って。あなたの前に立って、私、脱いでいくから』
私、あの子の目の前で、タンクマキシのワンピースを脱ぎました。
黒いレースのブラとパンティーを身に付けた私、あの子の前でゆっくりと回ります。
『ねぇ、この下着欲しい?』
『ぁ、はい』
『今から脱ぐね。洗濯しない方がいいんでしょ?』
ブラを外して、あの子に渡します。
パンティーも脱ぎます。
黒いクロッチが、私のいやらしい露で光っています。
いやだぁ、恥ずかしい。あの子だって気付くはず。こんなに濡れてるもの。
私、脱いだパンティーを、小さく丸めて渡します。
私、全裸です。
あの子が側にいます。
あの子の息まで聞こえてきます。
私、止めどもなく興奮します。
『全裸になったよ。もっと近くで見ていいのよ。あなたの見たい所、気が済むまで見ていいから。私、どんな格好でもするから
。でも、触るのは我慢してね。今は見るだけにして欲しいの。ごめんね』
本当は私、何をされてもかまわないと思っていました。あの子を受け入れる覚悟もあります。
でも、私、もっと楽しみたい。セックスはいつでも出来るから。
私、あの子にもっと見られたいの。
あの子に見られると凄く興奮するの。