2015/07/31 08:07:59
(xAFS9PVX)
レスありがとうございます。
健人さん
キャパシティーが広いって?なんでも受け入れてるって意味でしょうか?
SさんとKさんに聞いたわけではないですが、私をイジメ、貶めて楽しんでる様に思います。
こんさん
全てを忘れられると言うか、何も考えられなくなりますね。たしかにストレスを忘れたくて没頭してる部分もあるかもしれません。
アツキさん
確かに大好物(笑)
昨日も店に呼び出されました。シフトの関係で3人が残業の日に呼ばれるってことです。
「肉便器ちゃんいらっしゃ~い」笑うSさん。「呼び出し待ってたんでしょ。変態」Kさん。
バックヤードで全裸にされ、前後にバイブ挿入して抜けない様ショーツをはき、上半身はボレロそれも凄いショート丈。エプロンで隠れてるけどかろうじで乳首が隠れる程度の丈しかない…
「これはいくらなんでも」言いかけると「何?裸エプロンの方がいいの」Sさんに言われ何も言えなくなりました。
レジで接客させられますが、緊張で変なミスが出て焦る、脂汗が噴き出す、顔や耳が火照ってもの凄く熱い。
「あれ、復帰したの?」顔見知りのお客さんに話しかけられ「た、頼まれてヘルプに」頭に血がのぼる感じが…
Sさんはレジを手伝ってくれるけど、カウンター下ではバイブを揺すって焦る私を見て面白がってる。耳が変、音が凄くこもってて自分の心臓の音しか聞こえない感じ。
閉店後、倉庫での鬼イカセ。社員におねだりします。
「いやらしいともよのオマ○コに○○さんのたくましいチンポをぶち込んで気持ち良くさせて下さい」
椅子に拘束された私に彼が挿入すると、左右からSさんと、Kさんが乳首やクリを愛撫します。十分過ぎるほど感度のたかまってる私は何度もイカされ、彼は動かず私のアソコが締め付けるのを楽しんでます。
「もっと気持ち良くなりたいならお願いしなきゃ」Sさんが囁きます。
「○○さんのおっきくて硬いチンポでともよのオマ○コをかき回して下さい」私が言うと「ドスケベ」Kさんが言う。
彼はゆっくりピストンして私を焦らす。「お、お願いです。も、もっと激しく突いて下さい」私が言うと「やらしい」Kさんが言う。
彼がペースを上げる「き、気持ちイイ。オマ○コ気持ちイイ」「チ、チンポイイ、チンポ最高~」私は嬌声を上げる。「ホント、頭おかしんじゃない?」Kさんが冷たく言う。
彼が満足して終わり。
じゃないです。「お、お願いです、ともよの、お、お尻を責めて、お尻でいっぱいイカせて下さい」アナル責めをおねだりさせられます。
「何?お尻責めて欲しいの?」Sさん「おかしんじゃないの?変態」Kさんが言う。
Sさんにバイブでお尻を責められ「お尻気持ちイイ。と、ともよはお尻が感じる変態です」何度も言い。「イク、お、お尻でイキますぅぅ」お尻でもイカされました。
何もかも忘れてイキ狂ってる時が一番幸せかも。
ただ、ふとした時に自己嫌悪がひどくて…気分的な浮き沈みがひどい…
週末にはけいた君が家に来ます。寝たふりしてたらどうなるかな?期待。
仕事かぁ…行きたくないな…