2015/07/05 00:21:58
(9Q7YoXa/)
金曜の朝に私的にはもうかかわる気のなかった店の男性社員から電話があり、今までのことを親や会社にばらされたくなかったらと言われ、店に行くことを約束させられました。
閉店間際の店に行くと、彼はバイト2人に倉庫の仕事を指示し、私はカウンター下でフェラさせられます。
ところが、指示はウソでした。カウンターの上からバイトの女の子2人が覗きこんでいたのです。「へんた~い」1人は笑い、1人は白い目で見てました。彼はバイトの女の子に私のことをばらしていたのです。
閉店後は男性社員と2人の女の子に責められました。
全裸にされ椅子の肘掛に手足を固定されます。
「まさかともよさんがチンポ狂いの肉便器だなんて。全然信じてなかったのに」笑うバイトSさん。
「肉便器なんて、そんな言い方…」私が言いかけると
「営業中のお店に来て、カウンターの下でチンチン咥える女が何言ってんの」怒るバイトKさん。「まぁまぁKちゃん怒らない怒らない」Sさんがなだめます。
「まぁね、俺も前店長から初めて聞いたときはウソかと思ったけど、この通りよ。とにかくともよさんの身体は超敏感で、精神の方はドMのド変態。ドスケベな精神はドスケベな身体に宿るってカンジ」言いながら彼は背後から乳首を責めます。
女の子2人に見られる興奮で感度が上がって、何とかガマンしてたけど、
「私も触ってイイ?」ってSさんが責め始めて、Sさんの触り方が彼と違うから感覚が変わったことに身体が反応してしまいさらに感度が高まってしまいます。
「スゴ~イ、乳首ってこんなに固くなるんだぁ」笑うSさん。
必死にガマンしますが限界が近いことがばれてしまいます。
「なに?まさか乳首だけでイッちゃうんじゃないでしょうね?」言った直後Sさんが乳首に吸い付き、腹筋がビクビク―――ッてなってしまいました。
「マジで乳首だけでイッちゃったの?」笑うSさん「いやらしいッ」白い目で見るKさん。
「ほらほらKちゃんも」Sさんに言われたKさんが「この変態ッ」言いながら乳首をきつくつまんで引っ張りました。
「痛ッ」言いながらも腹筋がビクビクってなって「アハハまたイッてるよ」大笑いするSさん。「何なの?この変態ッ」吐き捨てる様に言うKさん。
バカにして笑うSさんと、軽蔑して怒るKさん。全然違う感じに言葉責めされる感じでたまらなく興奮させられてしまい、感度が高まる一方です。
この後、2人は男性社員に唆され、乳首とクリを同時に責め始め、一切抵抗できないまま何度もイカされ。「そろそろ俺もイイかな?」本気汁を溢れさせているそこに男性社員のペニスが挿入されます。
「おお~、スゲッ、入る入る。人のセックスなんて初めて見たわ。ねぇ、気持ちイイ?」笑いながら聞いて来るSさん。言わせたいのです。
「き、気持ちイイです」私は言わされたい(笑)
「どこが気持ちイイの?」意地悪な質問ですね。
「え、あ、あの」わざと言いよどんで見せる。
「分かってるクセに、言っちゃいなよ。例の4文字」意地悪なSさん。
「オ、オマ○コ」恥ずかしそうに言う。
「あら、言っちゃったよこのドスケベ」「やらしい、信じらんない」女の子の前で言わされる感覚はいつもと違って超興奮。
彼がゴムの中に出しきって、終わりかと思ったら甘かった。
「多分、ともよさんが一番知られたくない、一番恥ずかしい秘密」彼は私がお尻でイケることをばらしてしまったのです。
「何それ、そこまで調教したの?スゴイねぇ」笑うSさんの手にはバイブが…
彼はいつも私を四つんばいにさせて、後ろからお尻を責めますが、Sさんは私を椅子に拘束したまま正常位ぽい状態で、お尻を責め始めます。
彼にも見られたことのないお尻でイク瞬間の表情まで見られてしまいます。
私自身はお尻が気持ちイイなんて思ったことないし、お尻が感じる変態なんて思われたら悔しいので我慢しようとするんですが、内側から嫌な感覚がググって膨れ上がって来ます。
腹筋が力もうとするのを何とか逃がしてるんだけど、やっぱりばれてて「あれあれ、腹筋が凄いことになってるけど、まさかイキそうなの?」目敏いSさん。
「そ、そんなんじゃ」と言いかけたとき腹筋ビクビク――ってイッちゃいました。
「うわっホントにお尻でイッちゃったよ」蔑むKさん。
一度イッちゃうと歯止めが効かなくなっちゃって何度もお尻でイカされました。
今日は雨だしヤル気無くてダラダラしてたのに身体がキツイ…
明日は飲み会なのに、何も考えず刺激と快楽を求めてばかりだったことを今更ながら後悔してます。