2015/11/27 12:05:07
(SghYqPwt)
続きです。掃除だよと言われてもう、そんな時間だったんだと思っていると宿泊初日に女将さんに従業員数を聞いた時に夜、掃除に来る創業当時からの人もいると聞いてたのを思い出しここの御主人ではなく掃除の人なんだと思い身体を洗い流し上がろうとすると脱衣場から掃除機の音がしてたんです。まだ、私がいるのに!と流石の私も戸惑いながら引戸を開けるとかなり年配の男性がまともに私を見ながら風呂は22時迄ってなってるだろ!次からは気を付けてな!とちょっと厳しく注意され身体を拭いてると後ろから視線を感じていました。この際だと思い浴室からの足取りを辿ると床が濡れていたんでおじいさんにせっかく掃除されたのにすみませんと言い身体を拭いたタオルで床を拭いているとしゃがんでる私の真正面に掃除機かけながら来て見てたんです。こんな歳になると遠慮なく堂々と見るんだと思い私は段々と淫らな気分になってきてじわっと濡れてきてました。もっと見られたいと思ったけどその時点では名案が浮かばずに全裸に浴衣をきて一言、謝って出ました。部屋に戻る廊下を歩いてると一緒に食事をした年配の男性が部屋から出てきて寝付けないし飲みたりないんで焼酎買いに行って来ると言ったんでこの辺りの酒屋さんはこの時間開いてないしあるとしたら車で行かなきゃ駄目ですよと教えてあげたら課長に開いてるとこを聞いたんでタクシーを呼んだと言って出掛けていきました。私は部屋に入り暖房の温度を上げていつものように全裸になりお風呂場でのあのおじいさんの目を思い出しながら仰向けになり両膝を曲げM字開脚しておじいさん、マヤのオマ○コをもっと近付いて見て暖と言いながらオナニーを始め枕元のバッグからローターとバイブを取りローターで乳首を刺激しながらバイブの亀頭の部分を焦らされてるかのように濡れたオマ○コに当て自分で焦らし早く頂戴と言いゆっくりと挿入した時にもうすぐしたら焼酎を買いに出た初老男性が帰ってくる頃だと思いお布団の位置を変え入口のドアを少し開いてスリッパで止めてお布団にまた寝てオナニー再開、少し開いたドアの隙間からは廊下が見えるって事は初老男性が私に気付くと足を向け全裸でオナニーしてる私がしゃがんで見えるんだと思うとイキそうになりその度に膣内を捏ねる偽オチ○ポとクリを刺激する小さなクマさんのベロの動きのスイッチのON、OFFの繰り返しをしてるとそれまで見えてた廊下の灯りも見えなくて誰かが立って見てるとすぐわかると一気にスイッチを入れて激しく自分でも動かしイクと見られてる興奮も増して抜かずに四つん這いになり激しく動かしてまたイキ、潮吹きまでしてしまいました。そのまま俯せになり私の手から離されたバイブは動いたままで暫く余韻に浸ってるとふと今、見てたの課長だったりしてと焦りを感じたけどその時はその時よって感じでドアの方を見るともう人は居なくてドアを止めてたスリッパを外そうとしたらドアに精液が付き垂れてたんです。その精液を指で拭い舐めてまた興奮してきてドアを閉めその場でオナニーしてまたイキ、お布団に戻りバタンと崩れ落ちて寝てしまいオシッコしたくて目が覚めたのは3時でどうしようか迷ったけど全裸でトイレへ トイレに近付いた時に男性トイレから水を流す音がして課長だったら大変だと思い急いで女性側へ入ろうとした時に ちょっと待ってと声が掛かり振り向くと初老男性でした。隠すものは何もない私に小声でドアを開けたままオナニーはするし裸で部屋からここまで来るし変態さんなんだね!と言いながら近付いてきて私はドアから覗いてたのが課長じゃなくて良かったと安堵感から初老男性を見詰めて課長には内緒にしてくださいと内緒にするから良く見せてくれよ!と言われトイレ済ませたらお部屋に行きますからと言うとどうせなら小便するとこまで見せてくれよ!と言われて個室に入り便座に座るとそれじゃ出るとこ見えないから便座に乗って和式みたいにしなよ!と