2011/01/11 12:05:00
(OEjpa/Oz)
メールのやり取りで、
「カップルシートにいます。本棚の前に行くので、いきなり痴漢して下さ
い」
とお願いしました。
数分してスーツを着た優しそうな男性が近づいてきて、いきなり私のお尻を
触ってきました。
(既に電車で脱いでいたのでノーパンノーブラです。)
スカートの中にも躊躇されずに手を入れてきて・・。
オマンコにも軽く指が。
店員さんが何度か清掃で近くに来たので、慌てて個室の中に二人で入りまし
た。
いつも彼に言われている通り、男性に気持ち良くなって欲しくて・・、
「チンポしゃぶってもいいですか?」って聞いてみました。
その方は「もちろん」って言いながらもうパンツまで脱ぎ出しています
(笑)。
逢って数分しかたっていない男性のチンポを、誰が来るかわからないネット
カフェでしゃぶっている・・・。
男性の指は私のオマンコに。
しかもほとんど全裸同然の恰好で・・。
とても興奮してきました。隣まで聞こえるんじゃないかって思うぐらい、い
やらしくおしゃぶりしている音も・・・。
隣の上から誰か覗いてるみたい。でも私は夢中でおしゃぶりしてて全然気が
つかなかった。
その時彼からメールが。
「我慢できなくなってきたらお願いして入れてもらえよ」って。
でも、ゴムを持っていなくて(彼に叱られちゃう)。
仕方なくホテルに一緒に行ってもらう事にしました。
(あのままネカフェで入れられたらどうなってたのでしょうか。きっと声を
我慢することが出来ないぐらい興奮したと思います)
ホテルで少しだけ談笑して・・、直ぐにはじまりました。
その方は私のフェラを褒めて頂いて、ちょっと嬉しくなりました。
「私のいやらしいオマンコに入れてください」っておねだしりて、入れても
らいました。
ちょっとだけメタボ?の方でしたが、お上手で気持ち良くなって大きな声が
出ていたと思います。
数分ぐらいたった時でしょうか?
彼が部屋の中に笑って立っています(驚)。
「お前の喘ぎ声、廊下まで声聞こえてるぞ」(笑)、って。
その方はチンポを入れたまま「こんにちは。はじめまして」って挨拶して
る。
私は恥ずかしくて、でも、気持ち良くてとても感じていました。
彼は「こいつのマンコどうですか?」だって。
男性は「いやー、いいですね」って。ちょっとほっとした。
私のオマンコを堪能して頂いた後、最後はお口に沢山ザーメンを頂きまし
た。
勢いよくお口に出して頂きました。
とても濃くて沢山! 美味しかったです。
もうどんな男性のザーメンも美味しく頂くことのできる私って、言い訳でき
ない淫乱変態女だって思います。
(でも、もう止められないかも。)
その後、彼の命令でその方と彼の前でベッドで足を大きく広げて、オナニー
を見てもらいました。
恥ずかしくて顔を見ることが出来なかったのですが、そのあり得ない雰囲気
に興奮して・・・。
いつもより早く逝ってしまいました。
その男性は丁寧にお礼を言われて、またスーツを着てお帰りになりました。
プロフィールのトップ画像はその時にホテルの廊下のエレベータ前までお見
送りした時のものです。
その後、彼に「どうやった?」って聞かれながらたっぷり入れてもらいまし
た。
自分のしたことを思い出して、恥ずかしさと淫乱な自分に興奮して、逝きま
した。
今週は東京です。
どんな事があるのか今から楽しみです。