2010/11/11 21:05:45
(dGoPh5TY)
(続き…)
もぅたまらくて、体中が熱くなって感じてしまってました。
『もっと屈んで…』
と…彼。
『え… これ以上はムリ…』と思いつつも、屈んだ姿勢で、彼にあそこをかき回してもらいました。
男性ふたりの視線と、こんなシチュエーションにあそこは溢れるくらいにぬるぬるで…
くちゃくちゃと厭らしい音をたくさん聞いてもらってしまいました…
最高に興奮状態の私は… 男性に痴漢されたい願望まで抱いてしまってました…
『…もぅ限界です…』と言って、お店をでました。
店を出て車に戻ると、安心感からか、彼に激しくキスを求めてしまい…
彼が『がんばったねごほうび』と言ってあそこをさらにかき回してくれました。
その後、男性が窓からカーセックスを見てくれると言うことで移動。
移動中、彼が『今日はおもちゃ何か持ってきたの…?入れてもいいよ』と…
自分でエッチなおもちゃを持参してきてる恥ずかしさを、こらえながらも… 我慢できずに、バイブに電池を入れて、移動する車の中で足を広げてぐぃんぐぃんかき回されて… 記憶が飛びそうになってしまってました。
場所に着いて。
実は私はカーセックスを見てもらうのが初めてで、私たちの車の前に男性の車がとまっていたので… バックミラーで見られるのかなぁ~と思っていました。
そんな事を考えていたら、あっという間に全裸になって、男性は私たちの車の助手席の窓の側に来て、はっきりと見ていました。
私は彼にもたれて、足を大きく開いて、ローターをあてられていました。
彼が『車内の電気をつけてじっくり見てもらおうか?』
私は頭が真っ白で『そんなのぜ~~~ったいムリ!』とお願いしました。
男性は窓から私を見て
『こんな所で、知らない男性にこんな姿見せてるなんて…』と厭らしい言葉をかけてくれて、じっくり見てくれました。
私はその言葉にさらにスイッチが入ってしまい。あそこをひくひくさせて…
溢れてくる液もだらだらとアナルにまで流れてしまっていました。
彼が携帯のライトでわたしのあそこを照らすと
男性は『ぬれぬれでテカテカに光ってるよ…』と…
あそこの回りの毛をきれいに処理していたから…テカテカとしてたみたいです。