2010/11/28 15:39:07
(Wb5Qo0Vj)
ショッピングモールの中は、けっこう暖かくてその格好でもおかしくなかったはずなんだけど、しっかり髪も巻いて可愛くしていったせいか普通に視線をもらってました。自意識過剰かも。。
でも会社でもけっこう人気あるんだよ 笑
ちょっとだけお尻ふりながら、まずは携帯のコーナーに。新しい機種が気になる風に見てたら、まゆより少し上くらいのお兄さんの店員さんがセールスにきました。いくつか質問してお兄さんが話している間にブラウスの中のキャミを少し下にずらして乳首ギリギリまで見えるようにしました。シースルーのブラウス越しに胸の谷間と、ちくびが見えるか見えないかくらいの状態です。まゆの方を見て少しびっくりした様子のお兄さん。見ていいのかなっていう感じ。まゆはお兄さんの視線がまゆのおっぱいの方にむくたびに、パンツが濡れていくのがわかりました。まゆのおっぱいは、Cよりちょっと大きいくらいで自分でも形がいいと思う。だからもっとみて欲しくて、携帯のサンプルのした棚にあるパンフレットを取るために、お兄さんの方に体を向けながらかがみました。もちろんお兄さんの視線はまゆのおっぱいに。もっと見て…。ブラウスとキャミソールがたゆんで、おっぱいと乳首が丸見えになりました。時間がとまったように感じました。まゆのあそこが熱くなってますますパンツが濡れていくのがわかりました。恥ず
かしい…。お兄さんの顔が緩んだような申し訳ないような、表情になっていました。まゆは体を起こしてバンフレットをもらって帰ろうとしました。背中を向けて立ち去ろうとしたとき、もらったパンフレットをおとしてしまいました。
早く立ち去りたいという思いと、パンツ見えちゃう、という思いでまたドキドキしました。ゆっくり、足を伸ばしたまま拾おうとしました。まだ後ろにお兄さんがいるのを確かめてから拾ったので、見て、と言わんばかりの仕草でした。。でもちゃんとお兄さんにまゆのシミのついたパンツを見せつけてから携帯コーナーを離れました。
調子に乗ってきたので、駐車上の近くの喫煙所コーナーにいきました。そこにはおじさんが三人いました。