2010/09/12 02:12:40
(ZBCTukcf)
S君はいつもでも直ぐエロモード。
私も大胆になれるから嬉しい。
乳首を舐めながら、オマンコに手が伸びる。
会って数分も経ってないのに、もう濡れてる。。。
今日は時間がなくて、会う前にオナニーしてなかったのに。。。
恥ずかしい。。。
でも、躰は正直。
興奮してた。
私「今日はどんなふうに遊ぶ?」
S君「外でやろう。」って車を走らす。
S君の股間に手を伸ばすともう固くなってる。
「チンポしゃぶっていい?」
返事を待たずに、チャックを下ろし、しゃぶりついた。
やっぱり太い!
固くて美味しい!
口いっぱいにほおばりしゃぶると、S君
「ああ、気持ちいい。」って喘いでる。
嬉しくて、頑張ってしゃぶった。
運転してる間、ずっとしゃぶって。。
ある工場の前に車が止まる。
シャッターが閉まってて、その前は広い敷地。
暗いけれど、周りには民家の灯りも見え、車も通る。
「全部脱いで。」ってS君
車の中で全裸になり外に出る。
直ぐに全裸でS君のチンポをまたフェラ。
もうビンビンに大きく固くなってる。
「入れて欲しい。」おねだりした。
「まだ、ダメ。」って言って、広いところへ歩いてく。
手招きされて、私も全裸で。。
誰かに見られるかも。。ってちょっとドキドキしながらも、
開放感があって気持ちいい。
ビデオに撮られながら、明るいところぎりぎりまで。
時々、離れたところに車も通る。目を凝らせば裸だってわかると思う。
おじさんらしき人も。。
工場の物陰に引き返す。
そこではめてもらう。
オマンコは、もうぐちょぐちょ。
指を入れるといやらしい大きな音がした。
「入れてください。」
両手でオマンコを開き、お尻を突きだした。
太いチンポがぐいっと入ってきて、ガンガン突かれた。
奥まで深く入ってるのがわかる。。。
S君の太いチンポが容赦なくぐいぐい入ってくる。
私は前にあった物に手を突き、犬のように片脚を上げてた。
「あっ!あっ!」
気持ちよくて、大きな声が出そうになるのをぐっとこらえて小さく喘いでた。
だって、周りの民家に聞こえるかもしれないから。。
さっきのおじさんがまた歩いてる。。こっちを見てるような。。。見えてるのかも。。。
でも、それがまた興奮した。
バックで太いチンポでガンガン突かれて、ちょっと痛くて正常位へ
「今日は最後まで外だよ。」ってS君
コンクリートの地面にS君の服を引いて。。
私はその上に脚を広げて寝転がった。
上からS君のチンポがぐっと入ってくる。痛くなくて気持ちいい。。
奥まで入ってる。
「ザーメンお口に出して下さい。」って舌を出す。
程なく、チンポが顔の前に来て。。
あっという間にザーメンがたっぷり。
間に合わなくて半分は胸に。ああもったいない!
口の中でザーメンを味わうと。。。
ジャリッ!
砂が混じってた。。S君の手に砂がついてたみたい。
ごっくんしたかったけど。。
S君も許してくれたので吐き出しました。
ザーメン飲まなかったの。。。初めてかも。。。
たくさん出たのに。。。もったいなかったなぁ。。残念。。
その後車に戻る。
話してるウチにディルドを持ってきたのを思い出し
「このディルドでいつもオナニーしてるの。見てください。」ってオナニーを見てもらう。
見られながらすると興奮するから。
S君はビデオのファインダー越しに見ながら
「エロイねぇ!こっち見て!」って
「逝くときはちゃんと言って!」
ディルドを大きく出し入れして感じた。
S君の大きなチンポがガンガン入った後だったから、オマンコはまだ敏感。
あん、気持ちいい。。
「でも、最後は指なの。」って私。
指を舐めて綺麗にしてから入れる。。オマンコの中は熱かった。。
「ああっ、逝きそう!」
敏感なオマンコはあっという間にいちゃいました。
また、チンポ入れたくなって、おねだりしたけど時間かかりそう。。って
残念。。
「いつか真っ昼間に、外でやりたいんだよね。」ってS君。
ちょっと怖いような。。。恥ずかしいような。。。
でも、ちょっとやってみたいような。。。
ちょっと楽しみ。。。