2010/09/27 13:27:44
(ejDwWUQN)
ついでに次のイラズラも書いてしまいます。
勢いということで流してください。
体をきれいに拭いたわたしは、駐車場を見渡しました。
次の運転手さんを探すためです。
時間が時間だったのでトラックは止まっていても人の気配がしません。
皆さん寝てるんだろうなぁと思いながらベンチに座っていたら、
トイレから1人のおじさんが出てきました。
トラックに向かって歩いていきます。
運転手さんに間違いありません。
妙なテンションだったわたしは普段では考えられない行動力で
おじさんに向かって走り出していました。
「すみません、ちょっといいですか?
もし時間があったら、友達を待つ間、一緒にいてほしいんですけど…」
あやしさ爆発の逆ナンです。
やはりおじさんはちょっと戸惑っているみたいでした。
「え?ああ、うん…?」
とか言っているのを無視してわたしはおじさんの手を取り
「じゃあ、こっち行こ」
と、駐車場の隅の東屋にずんずん引っ張っていきました。
東屋に着いたわたしは念のためおじさんに
「ホモじゃないよね?」と聞いてスカートをそっと持ち上げました。
もちろんノーパンです。
おじさんは目を丸くして固まっていました。
わたしは「おじさん、見ててね」と言って
そのままベンチに座ってM字に開脚しました。
テンションが上がったわたしはその状況だけで濡れまくりでした。
おじさんはわたしの股間に近づいて、手で太腿を広げて凝視しています。
おじさんの鼻息があそこにかかって更に興奮したわたしは
自分で触り始めてしまいました。
おじさんの顔の前でオナニーをする自分に頭がクラクラしました。
さっきのおじさんにイカされて既に体にスイッチが入っていたらしく、
わたしはすぐにイってしまいました。
「おじさん、わたしイっちゃった…」と言うとおじさんは
「お尻、お尻も」と言うので、わたしは「?」と思いながら
ヨロヨロと立ち上がり、後ろを向いてお尻を突き出しました。
するとおじさんは、ガシっと両手でお尻を掴み
いきなり割れ目に顔を埋めてきました。
息をフガフガさせながらすごい勢いで舌をベロベロさせています。
イったばかりで敏感になっていたので、すごく感じてしまいましたが
お尻の穴がちょっと苦手なのと、あまりの勢いに怖くなったわたしは
ちょっと強引に前を向き直り「ちょ、ちょっと待って」と言って
おじさんを止めようとしました。
おじさんが興奮しすぎている感じがちょっとヤバイかなぁと思い、
どうやってこの場を去ろうかと考えていたら
タイミングよくおじさんの携帯が鳴りました。
おじさんの動きが一瞬止まったその隙にわたしは
「おじさん、ありがと」と言ってダッシュでその場を去りました。
むしゃくしゃした時の行動は危ないですね。
今度もしキレたときは、逃げるときのことも考えて行動するようにします。