2010/09/21 15:28:26
(vTabO6si)
車の中ではお尻のほうから彼の手が伸びてきて・・。
オマンコの中をかき回されて、既にぐちょぐちょに。
公園の駐車場に着いたら直ぐに彼が、
「ほら、全部脱げよ」って。
私は素直に「はい」と答えて全裸に。
素肌に彼のパーカーを羽織る。
「よし、外に出るぞ」。
パーカー姿で車外に出る。
前はぎりぎり隠れてるんだけど、後ろから見たら完全にお尻が見えちゃう。
(いやーん、恥ずかしいっ)
ちょっと離れたところに別の車が停まってる。
(中に女性がいるの?)
でも彼は全然気にしないで、私の手を引っ張って公園に向かって歩き出す。
ちょっとした丘を登って獣道のようなところを通って、東屋に向かう。
公園の中は真っ暗。
懐中電灯で照らしながら歩く。
私はパーカーを羽織っただけでサンダル履きの全裸。
足元に濡れた草が当たる。
ちょっと怖いけど安心(彼は現役の格闘家だし)。
しばらく歩くと視界が開けた。
月の綺麗な夜だから辺りがよく見える。
(二階になってる東屋には誰もいないのかな?)
二人で階段を上がると、目の前に更に海が広がる。
なんだか幻想的で綺麗。
(私はこんな格好だけど 笑)
少しだけ冷たい風が直接身体に当たって、気持ちいいし、開放的になれる。
海岸には車が二台停まってる。
(きっとカップルさんが車内でしてるんだわ 笑)
不意に彼が私の頭を掴んで彼の股間に。
私はしゃがんで直ぐにおしゃぶり。
もうビンビン。凄い大きい。
喉の奥までくわえて、その形と硬さを味わう。
(上手だ、って貸し出された男性の皆さんにいつも褒めてもらえる)
「最初はこっちから、な」
彼はバックから一気にオマンコにズブッて入れてきた。
あぁ、気持ちいい。声が漏れる。
最初に入れられる感じが大好き。
いつものように逝く時はお口に出してほしい。
でも彼は
「今夜はアナルに入れるぞ」
って。
(久し振りのアナルセックスだわ。大丈夫かなぁ。でも彼の命令でいつも彼
に会う前はお尻でもオナニーして解してるから痛くないかなぁ。)
「ほら、ケツもっと高く上げろ」
「はい」
素直にその通りに。
バックスタイルで掌から肘まで手すりについて、お尻を突き出す。
(あぁ、いやらしい格好。こんなこと外でするなんて。しかも全裸で)
彼がお尻にローションを塗る。
ひんやりしてびくってなる。
次の瞬間、彼の大きくなったチンポが私のアナルをこじ開けた。
い、痛い・・。
下半身に力が入ってるせい?
「あほか。力抜けよ」
(叱られた・・涙)
でも今度は彼もやさしくゆっくり入れてくれた。
狭いアナルの入り口からずーっと入ってくるのがわかる。
ああっ!
思わず大きな声が出た。
それからゆっくりピストンして出し入れ。
(あ、痛くない。気持ちいいかも)
(あっ、あっ、いやだ、凄い気持ちいい。)
トレーニングのせいかしら?
アナルに入れられたまま、私が上になる感じでベンチに彼と座る。
「ほら、これ自分で入れてみろ。ちゃんと全部な」
と、わたしにディルドウを手渡す彼。
ディルドウは彼のチンポと同じ大きさ・形。
私のアナルには彼の大きくなったチンポが入ったまま・・。
自分でオマンコにディルドウをあてがってぐぐっていれた。
きつくなってるけど、ぬるって入っていく。
(あー、二つの穴が塞がれてる)
(彼に前後を同時に攻められてるみたい。)
そう思うとなんだか凄い興奮が襲ってくる。
オマンコの奥のほうでひとつになってるみたいで、感じちゃう。
そのままもう一度手すりにバックスタイルでピストンされて・・・。
オマンコのディルドウは落ちないように片手で私が抑えて・・・。
頭が真っ白になってくる。
(真夜中に海辺で全裸でアナルとオマンコを犯されてる私って・・)
凄い大きな声が出たみたい。
彼はそのままアナルで逝っちゃいました。
おなかの中にたくさんザーメンがでたのがわかった。
逝った後も大きいままのチンポから、ドクドクした振動がダイレクトに伝わ
ってきて、なんだか嬉しくなってきた。
お外での初アナルセックス?二穴セックス?
凄い刺激的で興奮できました。
この夏はいろんな方に貸し出されてたから、彼にたくさんしてほしかった。
今まではそんなこと無い。みんなしてるし、って言い訳したけど、
やっぱり私はいやらしいことが大好きな淫乱で変態な女だって自覚しまし
た。
もっともっと彼の命令でいろんなことしてみたいな。