2010/08/29 19:04:44
(T.d2ov2u)
(続きです)
ドアを開けておはようございますと声をかけました。出ていらした女性に、○○さん(お姉さんの名前)にお誘いいただいてきました、と告げると、愛想よく中へ通され、パイプ椅子の並ぶ広間の最後列に座りました。しばらくすると、お姉さんがやってきて、私の隣に座りました…あのときと同じ…。
「来てくれたのね、嬉しい」そう言って、少し目を細めて私の脚から腰、胸のあたりを見た後、私の目を見つめました。ぜんぶ見透かされているみたいで視線に耐えられなかったのですが、優しくて冷たい目が素敵でじっと見つめてしまいました…。「あの、懺悔をしにきました。私を懺悔室に入れてください」思い切って言いました。ところが…懺悔というものはないそうです。ただ、罪を告白して反省しあらためることはあるそうです。懺悔との違いがよくわからなかったのですが、私はお姉さんに告白したくて、聞いて下さいとお願いしました。
お姉さんは微笑んで、私を上の階の別の部屋へ連れて行ってくれました。そこは、本棚と小さな応接セットだけの小さな部屋でした。お姉さんと向かい合って座りました。「みさちちゃん、どんな事でも…」お姉さんに促されて、私は、指を組んで、告白をしました。「私は、お姉さんの前で破廉恥な行為をしてしまい、お姉さんに迷惑をかけてしまいました…。それから…それ以来、お姉さんのことが忘れられず、独りきりのとき、全裸になって、お姉さんに私の体を舐めていただく妄想をしながら…何度も、オナニーをしてしまいました…」告白しながら、スゴく興奮してしまい、声がふるえてしまいました…。「私はお姉さんが好きで、同性なのに抱いていただきたいと思ってしまういけない子です…今も…」そう言いながら、立ち上がり、ワンピのボタンを全部はずして脱ぐと、パンティ一枚でお姉さんのそばにひざまずいて「今もたくさを濡らしてしまっています…ごめんなさい…私に、お仕置きをして下さい」と言いました。なんて恥知らずなんでしょうね…。
お姉さんは「恥ずかしい女の子ね…」とつぶやくと、私にパンティを脱いで全てをさらけ出すようにとおっしゃいました…。お姉さんの思わぬ命令(?)に興奮は最高潮に達してしまいました…。パンティを脱いで、お姉さんに向かっておまんこを開いて見せました。「これが私の全てです…ごめんなさい…」
お姉さんはこう言いました。「もういいわよ…全部告白できたね…。」
(続きます)