2010/06/12 23:21:57
(KAEy.nqx)
ゆっくり服を脱いでると車が信号待ちで止まりました。私は見られてるって気持ちで興奮してきてスイッチオン!
全裸になった私は窓の外に向かって脚を開き片足を上げアソコを触りました(//△//)
外から丸見えの状態で声を我慢して、彼にもたれ掛かれて逝ってしまいました。(//△//)
全裸になった姿で窓の前で四つん這いになり彼のアソコを口に加えました。
彼のが欲しい(//△//)
かなのアソコに入れて欲しい。もうアソコから愛液が太ももまで垂れてきて糸を引いてました(->_<-)
彼は欲しいか?って聞いてきて、かなのオマンコに入れて下さいって言いました。
彼は立って、私も立たせて窓に手をつかせて、バックで入れてくれました。
気持ちいい。思わず声が漏れてしまいました。
彼は隣に聴こえるよって。私はまた我慢しました。
激しくバックで突かれて、もう頭が狂い、もう隣なんかどうでも良くなってきて、声を我慢するの辞めました(〃д〃)
気持ちいい~!もっと~!いっぱい突いて~!
100%隣に聞こえてる。恥ずかしい(〃д〃)
でも理性はもう無くなってる。
バックで突かれてると一台車が駐車場に入って来て目の前に車を止めて、車から男の人が一人降りて来てこっちをガン見してる。
彼があの人見てるよ。もっと近くに呼んで見せてあげなよ。って言うし、私は今日はこのまま二人きりでエッチしたいと言うと、彼がじゃー今日はもうしないってバックで突くの辞めました(:_;)
私はもっとして。
お願いします。私を逝かせて下さいって言いました。
彼が、マンガ喫茶にある青い毛布みたいな物で身体を巻き、このまま下に行こうって言いました。
絶対無理。
店員に見付かっちゃうよって言いました。
でも彼が来いって手を引っ張って部屋から出され、下に向かいました。階段手前で女の人とすれ違い、ガン見され、私は階段を降り1番下から三番目の階段に座らされました。
私は全裸に青い毛布みたいな物一枚で階段に座らされ彼が前に座り、脚を開かされ、アソコに指を入れてきました。私はこんな所でダメって気持ちと、今人が来たらって気持ちで興奮して感じてしまいました。
階段で彼のを口で加え大きくして、彼がバックで入れてやるって言うし、入れて貰う事にしました。
階段でバックで入れて貰う時、彼が私の身体に巻いていた毛布を、剥ぎ取り、私は階段で全裸になって突かれました。
私はもう気持ち良くなってきて声を抑えながら感じてしまい、するとさっき外で見てた人が階段から降りてきて、ガン見してきて彼が加えてあげなよって言うし、私は知らない人のを口で加えました。
私はもう部屋でしてって言って知らない人の手を引っ張って部屋に戻り、知らない人にアソコをナメられながら彼のを口で加え、彼が入れて貰うのって聞くし、私は、知らない人に入れてって言いました。もう頭が狂った様に、彼と知らない人に何回も逝かされて、途中から記憶がありません(>_<)
気付いた時は部屋は真っ暗で、彼に毛布をかけられ、頭を撫でられていました。
彼に聞くと、凄い途中から声が大きかったらしく、隣の部屋の三人の男の人達が見に来てその人達にも入れられてたんだって(>_<)
久しぶりにエッチしたら気持ち良すぎてエスカレートしてしまいました(>_<)
彼はここまでするかと呆れていました(:_;)
私は反省して、彼とのカーセは見せるけど当分、彼と二人きりでエッチするつもりです(>_<)