2010/01/19 13:56:48
(SVT8C8bX)
お店の自己紹介強化月間?らしい。
(確かに打ち解けやすいわ)
「彼女さんにコスプレ選んでも良いですか?」
次々に単独さんたちがおすすめしてくれる。
(ちょっと女王様気分)
せっかくだからお願いする。
何着か着てみるけど、胸が足りなくてフィットしない(恥ずかしい)。。。
次々と持ってきてくれるコスチュームを、ソファに座ったまま単独さんたちの目の前で着替え始める。
「ほら、ちゃんと立って!」
彼に叱られた。
(だって恥ずかしいよぉ)
おずおずと立ち上がってゆっくり脱ぐと、もう黒のTバックとガーターストッキングだけ。
単独さんたちの熱い視線を感じる。
(なんだかくすぐったいけど、楽しい。)
最終的に決めたのは、胸がシースルーの赤いミニのワンピース。
(赤は初めてだわ)
みんなが「似合いますね。」って誉めてくれる。
彼も「赤もなかなかいいやん。」って。
(嬉しい。。)
プレールームには私たちと4,5人の単独さん。
かなり長い時間、賑やかにたわいもない話をした。
(楽しかったけど、エロイ気分にはなれなくて・・・。今夜はこれで終わりかな?)
(1人やりたいモード全開の単独さんに彼がイライラしてる)
長い時間の後、煩い単独さんいなくなり、しっとり落ち着いた雰囲気。
「ようこ、これだけ長い間皆さんお話してくれたんやから、おっぱいぐらい見せてやれ。」って彼。
素直に「はい。」ってホルダーネックを外す。
小さい胸が露わになる。
みんなの前で彼が乳首を弄る。
感じて吐息が出る。
見られてるとなお感じる。
「せっかくだから全部脱げや。」
(あぁ、やっぱり命令されるのね)
1mも無い距離で三名の単独さんに見られながらとうとう全裸に。
(あぁ、恥ずかしい。みんないやらしく私の裸見てる)
彼が「ほらここでオナニーしてみろや。」
ソファーに座り、股間を付きだして片脚を彼の膝に、もう片方お隣の人単独さんの膝に乗せて、大きく脚を広げる。
手をのばし、そっとオマンコを触る。
「こいつオナニー好きなんですよ。なっ!」
(いやーん、恥ずかしい。言わないでっ。でもホント。。。)
私の真ん前にみんな座り、食い入るように見ている。(もう濡れて光ってるっ。頭が真っ白になってく)
(来る前に、彼にあそこの毛を綺麗にしてもらっててよかったわ。)
「しかし、本当にいやらしいですね。」
「濡れてぐちょぐちょ言ってますよ。」
(あ、いやん、あんまり見ないで下さい。。。でも気持ちいい。。おかしくなっちゃう)
「ほら、俺のチンポしゃぶれよ。」
命令のままに直ぐに彼のをフェラ。
「うわっ、喉の奥まで入ってますよ。」
「凄く美味しそうにしゃぶるんですね。チンポ大好きなんですね、スケベな人だ」
(だ、だってホントに好きなんだもん。彼の大きいチンポは特別に好きっ。)
喉に感じながら、もう我慢できなくなっていつものように彼にお願いする。
「お願いします。私のいやらしくてぐちょぐちょのオマンコにこの太くて固いチンポ入れてください。」
(あぁみんな聞いてるのに恥ずかしいっ。でも言わないと彼は入れてくれないし(涙))
彼は座ったまま私を膝に乗せ、みんなの方を向かせた。
ぬるって感じで入れてもらう。
下からガンガン突かれ、私は喘ぎながら胸を反らせ、のけぞって感じた。
声も出さずに、みんな見入ってる。
(いやーん、下から出し入れされてるのが丸見えっ。)
向きを変え、彼と向かい合わせに。
「ほら、知らない男性の前でいけよ、変態。」と彼。
私は狂ったように腰を振って彼のチンポを子宮の奥に当たるまで動かして感じた。
「スゲー腰。いやらしいわぁ」背中越しから聞こえてる。
(でも緊張してるのかいけないっ(涙))
一旦抜いて、もう一度フェラ。
今度は四つん這いになり、みんなの方にお尻を突き出して。。
(オマンコもアナルまでも丸見えだわ。。)
恥ずかしかったけど、もう私はエロスイッチが入ってちゃって、全然気にならない。
夢中で彼の大好きなチンポをしゃぶってた。。。
そのままお口にたっぷりザーメンだしていただきました。
(やっぱり彼のが一番美味しいわ)
彼が「ホントは今夜はみんなでコイツ犯してくれて良かったのにぃ。コイツ命令したら誰とでもセックスするし、ホンマにチンポ好きで誰のザーメンでも嬉しそうに飲むで」って。
(嫌っ、もうなんてことを!でももしかしたらって覚悟はしてた。ちょっと残念かなぁ)
もう、彼はニヤニヤ笑ってるし。
(このお店は単独さん裸シャワーを浴びて無いとプレーに参加できないらしく、みんな見るのに必死でタイミング逃したみたい(笑))
でも、若い単独さんが凄く興奮してくれて嬉しかったわ。
(綺麗って言ってもらえたし(笑))
今度来たときは、自分から他の男性のをおねだりしてみようかな。