2009/11/11 16:09:06
(aQSGq/39)
おじいさんが
「今日は雨でお客も来ないだろうし、閉めたよ」
と言うんです…
ヮタシは心の中で
(絶対違うヮタシの体見たい欲求抑えられへんかったからゃん)
と恥ずかしく思いつつも、
「そぅなんですか」
と言うと、
「お嬢さんは体拭いとき
見られたら恥ずかしいやろうからヮシは温かいお茶でも入れてくるかな?」
と言ってお茶を入れに行かれたので、おじいさんに背を向けながら、体を見られるかもって思う恥ずかしさと、こんな展開ではなく、店先で見られたらすぐ帰る予定だったのに予定が狂った焦りが混ざり合って心臓がドキ②してましたが、もぅいいや、どうにかなるゃろと思い、体を拭いてました。
座ってる畳が湿ったら駄目だから、スカートを脱いで、お尻から拭いて太もも、膝、ふくらはぎ、足首、足の指を拭きました。
上も長袖を脱ぎ、髪の毛を上に上げ、黒のブラも取り、腕、首、背中、胸…を拭きました。
…
ヮタシはT①枚になってしまぃましたが、そんなはだけた姿じゃ常識的に悪いと思ったので、数枚置いてくれてたタオルを使ってTと胸を隠しました。
(うる星やつらのラムちゃんみたいな格好になっちゃった w)
その時、タィミングょくおじいさんが現れて、
「お茶っ葉探すの時間かかってお茶遅くなったけど、ゴメンね熱いから気つけてね」
と言いながらお茶を頂きました(…ちょっとヌルい?…)
おじいさんは飲みながら女座りしてるヮタシの体の横に座り、頭の先から足の先までほとんど瞬きせずにゆっくり眺めながら、
(体がゾクッとしました…)
「お嬢さん、ェェ体してるね…綺麗な鎖骨してるし体の色も白いし…なぁ…うなじも色っぽいなぁ…」
と言いながら、ヮタシの鎖骨からうなじ、背中をお尻にかけて指で優しくスーッと触りました。瞬間、ヮタシの体がビクッとして、巻いてた胸のタオルがハラッと落ちてしまいました…
ビン②に立ったピンクの乳首をさらけ出してしまいました…
慌てて隠しましたが、ヮタシ自身、心の中で(ぁぁ…もぅダメ…こんなに近くで見るならじらさないで…乳首舐めてょ…)と興奮してたら、おじいさんも、ちょっと興奮してきのか、ヮタシの真正面に座り、おっぱいをガンミし、
「お嬢さん、乳首ピンクやな…ヮシに見られて興奮したん?ならば…無論、下も大変な事になってるんちゃぅの?…」
と言いながらTに巻いてたタオルをゆっくり取っていくんです…そして、(続)