2010/03/05 01:20:55
(XGzctBpy)
行ったんです、おじさんとこに… まさかあんな趣向だったとは… 家で裸になり、薄暗くなった外に出ておじさんちの玄関に… 家に入れてもらうといきなり目隠しされて「ホントに裸で来たんだな よしよし、今日は面白いことがあるからな」 目隠しされてるから周りの状況がわかりませんでした 手を引かれて座卓?に寝かされました え?って思ったけど、両手を頭の上で縛られて固定され、足も大きく開かれて座卓のらしき足に縛られました 「おじさん、何? 何するの? 怖いよ」「大丈夫 おぉ、まんこがパックリだ やらしいぞ」「いや、怖い 止めて」「これから楽しくなるから ……おい、出てきていいぞ」 奥の戸が開いて誰かが… 何?何なの、これって思った 「わーすげぇ身体 これが言ってた女か プリンプリンじゃないか」「乳でかいな まんこだ、まんこ いいなぁ」「いや、見ないで おじさん、誰? いや、恥ずかしい 誰がいるの? 止めて~」 おじさんの知り合いが何人かいたみたい 「放して やだ、帰る 見ないで~」 身体を揺すったけど縛られてるから身動き取れませんでした 「大丈夫だ こいつらは見てるだけで何もしない 綾香ちゃんのやらしい裸を眺めてるだけだ」 知らない男の人たちに裸を曝してる私… そう考えただけでおまんこ濡れてきてました 「な、乳首プックリだろ? 同じくらいクリトリスも…ほら」 おじさんが指でおまんこ開いてクリを擦ったの 「や…だめ あーダメです」「いい声出すなぁ」「我慢できねぇ」「まだこれからだ この子のまんこはな、指に吸い付くんだ 見てろ」 おじさんが指を二本?入れてきた 中でかき回したの たまらず自由の利かない身体をくねらせた 声を出してたと思うけど、よく覚えてません それから激しく出し入れされてイッちゃったの 「おーイッたんだ ひくついてるぞ」「やりたいなぁ」「手を出すなよ したかったら自分でしろ この子にぶっかけるのはありだ」「いや、止めて もう外して」「いいよ ただ、目隠しはしたままだ」 それから四つん這いにされ後ろから指を… 「ケツの穴までツルツルだな」「あーぶちこみてぇ」 何人いるんだろう? 「あー我慢できん」「俺も」 なんかクチャクチャ音がしてました 「綾香ちゃんのまんこ見てこいつらしごいてるぞ」「いや、恥ずかしい 見ないで」「じゃあ今度はこれだ」 ウィーンって音がすると同時におまんこにバイブ… 「あーダメ きつい… ん~」 もう気が遠くなりそうでしきりに腰を動かしてたのだけは覚えてます 「あーすげぇ まんこひくついてる」「あーダメだ」「いく」「俺も」「乳にかけてやれ」 仰向けにされ、さらに激しくバイブ その頃には自分で胸を揉んでました 「出すぞ」「おーおー」 私も腰を振りまくり、もう絶頂 「あーイク イッちゃう」 仰け反って…少しの間気を失ってたような気がします 胸を触るとベトベト 「綾香ちゃんの乳、こいつらの精子だらけだ 見るか? お前ら奥へ行ってろ」 襖が閉まる音がしてようやく目隠しを外されました 「ほら、精子だらけの乳」「いや~ 恥ずかしい…」 顔を両手で覆ったよ 「面白い趣向だったろ? これで今日は終わりだ」 おじさんがティッシュで胸とおまんこを拭いてくれた 「あいつらに綾香ちゃんのこと話 したらぜひ見たいって言うからな 見せてやったんだ」 目隠し…すごく興奮しました しかも知らない人たちに間近で裸を、おまんこ見られるなんて… あー恥ずかしかった 帰るように言われたから…おじさんに言えなかった おちんちん欲しい…って なんかまだ欲求不満… 誰かおちんちん入れてください 本当に、本当に入れてください 本物が欲しいです どんなことでもするから、おちんちん入れて欲しい 今思えば、しごいてたおちんちん見たかった 縛られてる状態で無理矢理入れられてもおかしくはなかったです そうなってたら私、どうなったんだろう? 想像できない おちんちん、本当に欲しいよ 何年もしてない あーおまんこヌルヌルしてきた