2009/10/27 22:05:05
(Z4.y4opp)
本能のままに、帰ってからおじさんとこに行きました 下を着替えてエプロン外して… 着てるのはブラウスとスカートだけ おじさん、やっぱり今日も来たねって顔をしてた ブラウスから浮き出てる乳首を見て「下もはいてないのか?」「うん」 自分から四つん這いになりスカートをたくし上げました おじさんによく見えるようにお尻を突き出したの おまんこはもちろんお尻の穴までおじさんに見せたよ 「今日はおじさんがクリームを塗ってください」「そうか、どうしてもと言うなら塗ってやろう」「好きなだけ塗ってください」 おじさんの指がお尻の割れ目を上から下へ…お尻の穴を触られたとき思わずお尻に力が入った 円を書くようにお尻の穴に塗られて…それだけでもうお尻を振ってました 「次は…ここだ」 左右のビラビラを行ったり来たり… ため息が洩れてきてた そしてクリトリス…「プックリしてるなぁ 」 摘むように触られて、このあたりでクリームの刺激を感じたの 息が段々荒くなってきてました 「中もお願い」「中? どこの中だ?」「お、おまんこの…中」「よく聞こえない」 喘ぐように言ったから聞こえなかったみたい 「おまんこの中もお願いします」「いやらしいことを平気で口にするようになったな ほら、いくぞ」 おじさんの指が…たぶん2本…ゆっくりと入ってきたの 「あぁ~」 そのまま抜こうとしたから、「抜いちゃイヤ」 さらにお尻を突き出した おじさんの指がおまんこの中で動いてた もうたまらなくなって指の動きに合わせてお尻を振りました 「綾香ちゃんのまんこ、締まりがいいなぁ グイグイ締め付けてくるぞ」 以前、だいぶ前だけど彼に言われたの、浮気相手の彼… 『綾香のおまんこ締まりもいいけど、中で何か動いてるみたいだ』って おじさんの指の動きが段々早くなってきて、私もそろそろ限界だった 「おじさん、もっと激しくして 綾香もうイキそう…」「これならどうだ? 僕もイキそうだ」 振り返って見ると、おじさん、もう片方の手でおちんちんシコシコしてた 私のおまんこ、クチュクチュ音がしていやらしい汁がいっぱい出てたはず 「あ~もうダメ イッちゃいそぉ ダメ、我慢できない 出ちゃう」「僕も出るよ」「顔に…顔にかけて…」「あー出る」「ん~イク…」 おじさんの精子が顔にかかった 私、おまんこに入れてた力が抜けて…ガクガクしちゃって…そのすぐあとにおまんこからピュッピュッって何か吹き出たの…イッちゃったんです 昼間はオナニーしてるし十分なはずなのにお尻を動かして催促すると「今日はもう帰りなさい 旦那さんが帰ってくるよ したかったらバイブを貸すから1人でするんだ 但し旦那さんに気づかれないように… ばれたら旦那さんに入れられちゃうよ、毛嫌いしてる旦那さんに」 結局バイブを借りて帰りました そのバイブは私の下着入れのタンスの引き出しの中です 旦那が寝たらするつもりです さっき自分でクリームを塗りました