2009/06/15 02:22:34
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中年男は、戸惑いながらズボンのファスナーを下ろすと、ダラリとチンポを私の前に出していました。
「舐めてもいいですか」
私は男の顔を見上げながら、チンポに指先を添え舌先でチョロチョロと舐めはじめています。
「小便したいんだ」
男は我慢してる様子です
「‥私の、お口に出して下さい」
私が男性のチンポを口に含むと、少し膨らんだと思った瞬間、オシッコがジョーと勢い良く喉の奥目掛け発射してきました。
アンモニアの匂いと温かいオシッコが口の中をいっぱいに広がりました。
何度もゴクリと喉を鳴らして飲みましたが、更にオシッコが口の中に溢れ出てきました。
中年男がチンポを口から引き抜いた時には、既に体もトイレの床もオシッコでビショビショになってしまいました。
「あ‥有難う!」
男はチンポをズボンに納めると、その場を去ろとしています。
「‥お願い、今度はオシッコと違うモノを‥出して下さい」
「でも‥やっぱり!駄目でしょ」
男は、かなり引いた様子です。
「私じゃ、駄目?‥こんな公衆便所みたいな尻軽女なんか駄目?」
私は洗面台の前で手洗いする中年男に鏡越しに顔を近付けました。
「ホンマに‥いいのか?
後で金要求せんか?」
私はコックリ頷くと、洗面台に腰を降ろし股を開きました。
「お願い、私を公衆便所みたいに使って‥」
中年男の目付きが変わりました。
オシッコでビショビショになっている体を抱き抱えるように、男は再びチンポをズボンから出すと膣穴に擦り付けてきました。
男は私の双臀を両手で開くようにしながらチンポを挿入しています。
「こんな事されて嬉しいのか?」
男は私の膣穴にチンポを入れると激しく腰を動かしてきました。
セックスを官能するというより、性欲処理の道具として‥ひたすら腰を動かしていました。
「いい!‥出して‥私のオマンコの中に出して」
私の心は、女としてでは無く‥公衆便所として射精して欲しい気持ちになっていました。
「イキそうだ‥ホンマにいいのか?」
中年男がブルブルと震えながら腰を押し付けると、胎内に熱いザーメンが溢れ出てくるのが解りました。
何度も繰り返し子宮に熱いザーメンを射精してきます。
男は私の唇を分厚い口で塞ぎました。
乳房の膨らみは男の胸板に潰されるように強く抱きしめられました。
私はノーマルなセックスよりも‥公衆便所のように扱われるセックスが好きな女なんです。多分これからも‥ずっと‥! 終わり