2009/04/25 15:38:25
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(少し落ち着こう…)そう思って近くの喫茶店へ入りました…珈琲を注文して…トイレへ…さっきよりも濡れていました…またティッシュでパンツの汚れと…早紀の大事な部分を拭きとります…『ああっ…あんっ…』さっきより感じちゃいますっ…(駄目よ…ここわ喫茶店のトイレよ…)(でも我慢出来ない…少しだけっ…)『あああっ…』声が出ちゃいます…
もっと触りたいのを必至に堪えて…トイレを出ました…席に着いて珈琲を飲みながら…携帯で掲示板とメールをチェックしていました…数分間の筈です…正面から視線を感じました…早紀の正面のテーブルに作業服姿の男の人が二人(一人は丸坊主にサングラス・40くらい…もう一人は茶髪の今風の男の子)がじっと早紀を見ていました…
(あっ…)慌てて膝を閉じました…少し油断していました…テーブルの下は足が一本だけで…その男の人達の席からテーブルの下の早紀の脚が丸見えの状態でした…
(えっ…見られてたかな…)(プリーツのスカートだし…奥までは見えない筈…)
珈琲を飲みながら男達を見ると…まだまだニヤニヤしながら…何か話しながら…早紀の脚を見ています…
携帯を見てますが…字は読めないくらいドキドキしました…さっきの男の子とは違った種類の視線です…
そして…(あっ…そうだった…)少し後悔しました…さっき男の子へのサービスと思い…スカートをかなり短くしていたのです…
机の下の自分のスカート丈を確認しました…(上から見て…こんなに見えてるのだから…正面から見られたら…)
と思うとまた濡れてしまいました…また丸坊主の男性の顔が凄く嫌らしいので…
(二人の男性にスカートをめくられ…身体中を触られてしまう…ような妄想までしてしまいました…)
珈琲は途中でしたが…用事が有る振りをして…最後に二人の視線を完全に意識して…脚を開いて席を立ちました…
男達は早紀が席を立つ時に…足が開くのを狙っていたのかもしれません…
レジで支払いの間ずっと…男達の視線が早紀の顔からつま先まで全身を舐め回すように見てるのを感じました…
もう一度地下街に戻りトイレに入りスカートを一つ折りの状態に戻して…
(もう…いい…帰って触りたいっ…)
駅に向かいました…
すると前から嫌らしい視線を感じました…50代?後半?いわゆるハゲデブ親父です…早紀の胸と足をガン見しながら擦れ違いました…(嫌あっ…)っと思ったのに…さっきと同じ…作業服の丸坊主の男と…同じ感じがしました…直ぐに(えっ…?)ウインドウにさっきの男性が後ろにいるのが映りました…
(やだっ…気持ち悪いっ…)(で、でも…)(えっ、こんな親父に覗かせちゃうのぉっ…)
早紀はまた階段を上がってしまいました…男性は全くお構いないの視線です…
まるで夜のお店の酔っ払いのように…下から覗いているのが解りました…さっきよりも長くしたとはいえ…真下から這うように覗かれたら早紀のスカートは何の意味も無かったと思います…
(ああっ…あんなハゲデブ親父に覗かれてるっ…)
また濡れちゃいました…
その後はぼぉっと帰って来たので…それ以上の視線は感じませんでした…