2008/11/10 05:06:32
(vwQa7JUF)
今年の夏休みです。
以前の職場の後輩女性事務員2人と、男性営業マン3人で海に行きました。
その日の朝5時、私の携帯が鳴りました。
「まりさん、起きてる?海行くから、出てきて。」
話を聞くと、すでに5人はアパートの前に居るようです。
『今、起きたばかりで…準備もしてないし』「まりさ~ん。あたしたち迎えに行きますね~」
何秒もしないうちにチャイムが鳴ります、私は急いでドアを開けました。
「おは~うございま~す」「なんだ~準備出来てるじゃないですかぁ。早く行きましょう」
彼女たちは、可愛らしいリゾート風のワンピースを着ています。対して私は全裸、しかも無毛のまんこです。彼女たちは全裸の私を中から引っ張り出して、営業マン2人に引き渡し、私のアパートに入って行きました。私はそのままミュールだけで、車に乗せられました。
定員8人のワンボックスカーと、言っていました。
後方の座席を倒して平らにした上に、ビニールシートとタオルケットが引かれていました。
「この車レンタルだから、汚さないようにしないとね~」と私をそこに座らせました。
彼女たちが戻って来ました。
「戸締まりオーケーですよ~。帰りに鍵渡しますね~」「化粧品も持って来ましたよ。」
私は4人の人間が見守る中、M字開脚で…まんこ汁を垂らしながら、化粧しなくてはいけませんでした。彼女たちが笑っています。
「まりさん、本当に変態だよねぇ~。」
「顔はきちんとメイクするのに、マンコは丸見えでさ~。剃っちゃうなんて、どんだけ見せたいんだろ~ね~。」
「見てみて、クリ出て来たよ~。感じてるんだよ!こんなところ見られてるのに!超変態!」
「いいもの、持って来たよ」
男性営業マンが、カバンから小さな赤い風船のようなものを出してきました。彼女たちに説明して、渡しました。私は化粧を終え、全裸で海に行かなくてはならない不安に震えていました。
彼女たちはお構いなしに、私の濡れそぼったマンコを開き、赤い風船を近づけます。急にクリが吸われました。私は体をガクガクさせ、突然の快感に逝ってしまいました。私の逝ってしまった様子に彼ら4人は、爆笑していました。
「人前で逝っちゃって、淫乱だよな、まりさんって」
「フツーはイケないって」
「変態で淫乱だなんて、女として最低~」
「まりさんは女じゃないよ~。女だったらこんなことされて感じるわけないもん。」
「そうそう。まりさんは俺たちの犬だろう?犬はいつも真っ裸で、どこでも交尾するし。」
「尻穴丸出しで、見られててもウンコするし、なぁ?」
「たしかに!」
その後は、海に着くまで犬として扱われました。
早朝の高速PAでは、イチジクを3本入れられ、トイレ脇の木の根元に5人に見られながら、だしました。紙で拭かせてはもらえず、男子トイレの掃除用具を洗うところで、3人の男性の手で洗っていただきました。お尻を彼らに向け、上体を前に倒して自分でお尻を開きます。ホースから勢いよく水がマンコに入って来ました。次にウンコしたばかりのアナルです、水の勢いが強すぎて、お腹に入って来ました。水でアナルをかき回されて、ジョボショボとオシッコを漏らしてしまいました。アナルから出てくる水に、ウンコが混じらなくなるまで、洗われました。
車に戻ると、犬には尻尾がある、と双頭ディルドを尻穴に突っ込まれ、首輪を付けられました。「グロい尻尾~まぁ変態淫乱犬には、ちょうどいいよね~」
と 笑いながら、尻尾を抜き差しされ、またビュッビュッと漏らしてしまいました。
「ウレションしてるぜ~」
尻穴からおちんぽをはやしたまま、乳首とクリに錘の付いたクリップをつけられ、男性3人のおちんぽを順番にしゃぶりました。そして、彼女たちの1人が私の前で足を開きました。初めてのことです。私は反射的に彼女のクリを舐めまわし、吸い上げました。もう一人が私の尻尾を抜き差ししながら
「マンコも好きなの?見境なく、盛っちゃって!」
と笑っていました。
女性のしかも、後輩のマンコを舐めている惨めな姿に、これまでにない快感を感じてしまいました。
ようやく、海に着きました。
彼女たちが更衣室に行っている間、手足を恥ずかしい格好に縛られ、乳首とクリを選択ばさみで摘まれ、マンコとアナルにバイブを差されて、転がされていました。容赦ない快感と見捨てられたような寂しさと、車を覗かれたりしたら…という恐怖に何度となく、逝ってしまいました。私の意識が朦朧としたころ、みんなが戻って来ました。
「すげー!汁塗れだ!」
私に強制的快感を与えていいた道具達が取り除かれ、体を拭かれました。乳首とマンコに何か貼られ、車の外に出ました。
そこで意識がはっきりして来ました。すでにビーチを抱えられながら、歩いていました。
周りの知らない人たちは、驚いたような顔、軽蔑したような顔、イヤライ顔で私を見ています。とうとうこんなことまで!
私は恥ずかしさに俯いてしまいました。自分の体が見えました。すると、乳首を白い星型のシールが隠していました。マンコにも何か貼られていました。
「やっぱり、ストリングレスは目立つね~」
「こんなのフツー付けないものね。まりさんステキですよ。」
パラソルの下に落ち着いた彼女たちが、笑いながら手招きしました。私はシートに座り込んで、自分の水着を確認しました。乳首は星型でちょうど隠れていますが、下は長い台形型で前から見ると隠れていますが、マンコもアナルも丸出しです。
「オイル塗って上げますね。」
営業マンの1人がビーチチェアに寝るように、と言います。
彼女たちは前も後ろも塗ってもらえと、私送り出しました。
寝そべるとすぐに、おっぱいから塗られました。
「乳首立ってきたよ。剥がれちゃったら、乳首見られちゃうよ?」
「足開かないと塗れないよ?」
「マンコもアナルもだらしなく開いちゃって、そんなに恥ずかしいとこ見られたいんだ!」
と 人が通る度に言われました。長時間尻尾をつけられていたため、ぽっかり開いてしまったアナルを何人もに、見られてしまいました。朝から何回も逝かされていた私は、眉をひそめて通り過ぎる人の視線で、逝ってしまいました。
帰り道では、恥ずかしい水着のまま、コンビニでお使いをしました。お客さんはあまりいなかったのですが、高校生くらいの男の子たちが3人レジの子とおしゃべりしていました。私がレジに近づくと、黙り込んでしまい、おっぱいとマンコをと顔をチラチラと見てくれました。
制汗スプレーの小さい缶をお会計してもらい、ビニール袋を断り、フィルムを剥がして、彼らにお尻を向けました。
アナルにスプレー缶を挿入すると、ショロショロとおしっこが出てしまい、慌ててタオルを買って、アナルにスプレー缶を挿したまま、お掃除して来ました。車に戻るとその様子を見て、みんなで笑っていました。
スプレー缶を引き抜かれ、また尻尾を挿入され、首輪をつけられました。クリと乳首を挟んだクリップが首輪に繋がれました。ギリギリの長さなので乳首とクリが上に引っ張られました。自宅近くの公園で、彼女たちのマンコを舐めながら、アナルとマンコに精液をいただき、最後におしっこをかけられ、鍵を持たされて、解放されました。