2008/11/08 19:53:50
(s1JJAm6n)
昨日の報告をします。朝、いつもより一本早い電車に乗って出勤しました。通勤ラッシュの一番混雑する時間帯です。今日の服装は、ライトグレーのタイトスカートのスーツです。(冬物の裏地を切り取りました)スカート丈はローライズ状態で膝上15センチ(ウエストに合わせると股下3センチです)パンスト直穿きで、ブラウスやブラなどは着ていません。紺のスカーフとハーフコート(黒)で、8センチのパンプスです。通勤用の小ぶりなハンドバッグの中にローターが入っています。(会社にコンナモノを持って行くなんて…)と意識するだけで、パンストが湿ってしまうのがわかりました。電車はかなりの混雑で、開かない扉に押し付けられ、身動き出来ません。発車してすぐ、いきなりお尻を鷲掴みされました。その手にひと通りお尻をなで回された後、パンストを手繰って下げられ、直接お尻を揉まれました。パンストはローライズのタイプで、下げられる前から、まんこがギリギリ隠れるくらい(お尻半分くらい)だったので、ちょっと下げられると完全にまんこと尻が丸出しになってしまいました。お尻側からクリを弄られ、逝きそうになったところで、電車が駅に入りました。痴漢さんはパンストを直して下さったのですが、ローライズのパンストを普通の位置にされたので、クリと尻穴に縫い目が食い込んでしまいました。会社に着く頃には、逝きたくてたまらない状態になってしまい、淫乱マンコからはかなりの汁が滴ってしまいました。エレベーターで三階の事務所へ向かいます。事務所の入り口から、向かって左側に間仕切りされた応接コーナーがあり、右側のフロアを挟んだ反対側の壁際に給湯コーナーがあります。まだ誰も居なかったので、ロッカーにコートと荷物を置くため、給湯コーナーへ入りました。こちらの営業所では、制服が無いため、このまま勤務します。入口を気にしながら、カーテンを全開でスカートを捲り、パンストを下げぐちょぐちょのマンコにローターを入れました。パンストとスカートを直しコントローラーをウエストから出して、スカートのポケットにしまいます。スカーフで襟元をカモフラージュして、自席で1日の仕事の準備をしながら、ローターのスイッチを入れました。静かなフロアに微かにヴーンという音がしました。すぐに他の社員が来てしまい、ローターを止めました。朝礼が終わり、トイレに向かいます。男女共用のトイレで誰も居ないのをいいことに、ローターを最強にしてクリに当てました。『ぅ……っん!ふ…っっあぁっ!』待ち望んだ快感に、小さく声が出てしまいました。
身繕いを整え、個室を出ると誰かがトイレを出て行くところでした。会社の(しかも共用)トイレでオナる変態だと、バレたに違いません!さらに玩具を使っていたはずが、手ぶらで行って戻るなんて…拭いたばかりのつるつるマンコが、また涎を垂らしてしまいました。はしたない変態マンコです。事務所に戻るとみんなに知られてしまったのではないか、という気がして、話しかけられても、目を合わせられません。そのうち最後の1人が出かける時です
「あ!まりさん。まりさんていつもノーブラだよね?まさかパンツは穿いてるよねぇ?」バカにしたような口調で聞かれました。さっきのトイレの人影はきっとこの人だ!と思いました。
『あっ…それは…そのっ』と口ごもっていると、彼はニヤリとして「まりさんダメだよ。会社に下着なしで来るなんて、イヤラシいなぁ!!」顔が火照って下を向いてしまいました。「内緒にしてあげるから、今度見せてね?」と言っていきなり私の両方の乳首をつつきました。突然の事に、体が震えてしまいました。彼はそのまま外出し、私は事務所に1人です。濡れっぱなしの淫乱マンコのまま、仕事をこなします、今日はルールを決めていました。電話が鳴ったらローターのスイッチを入れ、電話を切ったらローターも切る。電話をかけるときは、おっぱいを出す。というものです。何度となく逝きそうになったのですが、結局逝くことは出来ず終業時間になりました。
帰りの更衣室ではカーテンを全開のまま、(カーテンは事務所に対して90度の向きについています。)ジャケットとスカートを脱ぎ、コートを羽織り、ベルトを結んだだけの姿でフロアを突っ切って、事務所を出ました。裏地を外したコートでは乳首のぽっちがまるわかりです。エレベーターが開と、今朝の彼が帰って来たところでした。「まりさん、今帰り?」彼はエレベーターを下りません。仕方なく一緒に一階まで下りました。エレベーターの扉が閉まると「まりさん、乳首立っちゃって…コートの下、どんな格好してんの?」と聞かれました、黙っていると「コート脱いでみてよ。」しぶしぶとコートのベルトを解き、コートを床に落としました。「またイヤラシい格好だなぁ~。そんな格好して恥ずかしくないの?」とからかい、エレベーターの扉を開けられました。幸いホールには人が居なかったのですが、ビルの外は大きな通りで、通行人が居ます。思わずしゃがみ込むと「あははっ。何だよ、恥ずかしいの?」と笑われて、恥ずかしいのに…卑猥汁が溢れてしまいました。すぐにコートを拾って、エレベーターを下りコートを着ながら外へ出ました。
帰りの電車の中でローターのスイッチを入れ、軽く逝きました。家に着いてからはマンコになす、尻穴にきゅうりを入れて、真っ裸で過ごしました。これが昨日の出来事です。