ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2008/03/04 22:16:59 (KDWf2qaf)
中3の夏休み、私はお母さんと、大阪の叔母さんの家に遊びにいきました。
叔母さんには、私より3つ年下の男の子がいて、名前は義之といいます。私はヨックンと呼んでいます。
ふたり共一人っ子で、すぐ近所に住んでいたから、実の姉弟のように育ちました。ところが2年前、叔父さんが転勤になり、大阪に引っ越すことになったんです。
お別れの日、ぐずって引越し屋さんのトラックにキックしてる姿がかわいくて、私までもらい泣きしました。
久しぶりに見たヨックンはすごく背が伸びてて、もうすぐ追い越されそうです。私の胸で泣きじゃくってたひ弱な印象は無くなってました。
でも会ってすぐ、「友達ちゃんとできた?」って聞いた時、「当たり前だろ!」って答えたふくれっ面に昔の面影を感じてうれしくなりました。
聞けば、ゲームをたくさん持っていて、ヨックンの部屋が友達同士のたまり場になってるそうです。
実際、この日も二人上がり込んでました。
その子達、ホントによく来るみたいで、叔母さんも「リョウ!、ショータ!」って、呼び捨てで呼んでました。

しばらくして、お母さんの肩凝りがつらいという話から、叔母さんがこの近くに評判のいいマッサージ屋さんがあるから二人で行こうというので、私は留守番を任されました。
ひまを持てあました私は、ヨックン達の様子を見に、2階に向かいました。
部屋の前まで来て、びっくりさせてやろうと思い、ノックもせずいきなりドアを開けました。
作戦は大成功でした。もうそのあわてようったら。
でも、なんか動きがヘンなんです。驚いてるというより、なんか隠したような・・・あっ、そっかぁ~!って思いました。
私は何も気付いてないフリをして、文句を軽口で受け流し、スキをついてベッドの下に隠した本を引っ張り出しました。
ある程度予想してたけど、偶然開いたページを見てあまりの過激さにビックリしました。
そこには脚を大きく広げニッコリ微笑む姿がありました。
リョウ君が「兄ちゃんとこから持ってきてん」と教えてくれました。
思わず見入っていると、私が怒らないので安心したのか、ショータ君が「こっちの方がすごいで」と、他の本まで出してきました。ホントにスゴかったです。椅子に縛られ卑猥なおもちゃを埋め込まれてたりとか。
なんだか私まで興奮してきました。
するとリョウ君が「この本、もう飽きてもたわ。1番見たいとこ、隠れてんねんもん」と、ふて腐れたようにいいました。
「それはしかたないよ~」となだめるとリョウ君は信じられないことを言い出したんです。
「おねぇちゃん、みせてくれへん」って・・・

ヨックンが「お前、変なこというなよ!」とリョウ君の肩を叩きました。
「なんやねん!お前かて見たいいうてたやん!」と突き返しました。
ヨックンは私と目が合うと、真っ赤になって下を向いてしまいました。
あぁ、ヨックンもそんな年頃になったんだなぁと、妙な感動をおぼえました。
そして、スカートに注がれるみんなの視線が私の露出願望に火をつけました。
無垢な瞳に私のすべてをさらけ出してしまいたい。そんな悪魔的な欲望が私の理性をかき消しました。
「そんなに見たい?」
私の言葉がよほど以外だったのかみんな一瞬固まってたけど、まるで揃えたように頷いたのが可愛くてたまりませんでした
誰にも言わないと約束させて、私は座ったままお尻を浮かしてショーツを抜き取り、裾フレアのスカートをめくると、立て膝のままゆっくり脚を開きました。
灼かれるような視線が痛いくらい突き刺さってきて、全身がわななくほどの興奮を感じました。
リョウ君が「オ○コて、こんなになってるんや」と息を漏らすようにいいました。耳慣れない関西風なフレーズがよけい私の羞恥心を駆り立てます。
するとショータ君が「おねぇちゃん、こんな恰好してよ」とさっきの本を差し出しました。
そこには犬のようにお尻を高く持ち上げた姿が写し出されてました。
いくらなんでもこんなポーズはと迷ったけど、恥ずかしいと思えば思うほど、そうなってしまいたいという、別の感情が襲って来るんです。
私は言われた通り、四つん這いになり、スカートを捲くり上げました。
狂おしいくらいの羞恥心が心の中を蝕んでいきます。
ヨックンの「お姉ちゃん、触っていい?」と言う声に私は逆らえません。そんな理性なんてカケラほども残っていませんでした。


私はおもちゃでした。この子達の欲望を満たすために存在し、それにこの上ないよろこびを感じるただのおもちゃになっていました・・・。
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:きお
2008/03/05 14:26:26    (7.A.ZEGH)
ヨックンの指がすごく優しく入ってきました。
従兄弟の、それも赤ちゃんの頃から弟のようにかわいがってきた彼の指が・・・
背徳的な快感が私を淫らに潤ませます。
「すごい・・・ぬるぬるしてる・・・これって感じてるってことだよね」
「ほんまや。めっちゃ出てるやん」
「おねぇちゃん、こんなにスケベて思わんかったわ」
口さがない、あからさまな言葉で、私の中の最後の枷が外れてしまいました。
「もっと、強くさわって・・・も、もう少し下・・・」
自分でも信じられないような哀願の叫びが止めどもなく溢れてきました。
しかし、小学生のこの子に、精密な愛撫などできるはずがありません。
もどかしさが、私をとてつもなく恥知らずな行為に走らせました。
私は自分自身の手で、欲望を満たしました。彼らの目の前で・・・
爆ぜるような快感に何も気にならなくなりました。変態といわれたことも軽蔑しきった眼差しも、この時の私にはスパイスでしかなかったのです。
私の中で大切な何かが壊れていきました。
極限の羞恥と快楽の坩堝の中で私は昇りつめていきました。


それからは、お互い気まずくなり、あまり連絡を取らなくなってしまいました。ヨックンも今では高校三年生になっています。だけど叔母さんいわく、「ヤンキー街道まっしぐら」だそうです。
ひょっとして私のせい?
3
投稿者:ヨックン ◆4YAPbmMWcU
2008/03/05 19:39:33    (bsnm3JQy)
今でもあの時を思い出しながらしてるよ。
また会いたいな。
4
投稿者:きら
2008/03/07 21:59:48    (37PxEgdk)
興奮して、オナニーしちゃったよ。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。