2011/12/09 09:40:55
(JKiWNbrq)
あすとらいあさん、ありがとうございます
封印してた部分を誰かに知ってもらえる…
それだけで今は満足です
続きです
覗き屋さんがいる中で車内灯をつけた全裸セックスは最高の興奮でした。
誰も熱血運動部少女とは思わないでしょうね(笑)
私の淫らな姿を見て、オナニーしてる男性はいるのだろうか…
それなら見てみたい!
そんな思いでいっぱいでした。
新人戦は県内3位。1年生では快挙で、新春の室内選手権のシードや3月の東〇大会の本選出場も決定。ますます強化練習が増え、疲労がピークになるとTさんにオネダリする、、、
そんな日々が続きました。
クリスマスもお正月もなく部活に明け暮れてましたが、冬休み明けにちょっとした事件が起こりました。
1年生部員の2人が冬休み中に部活を休んで、男子バレーボール部の1年生と遊園地デートをしてたのを、運悪く引退した3年生と会ったのです。
冬休み明けの部活終了後、3年生より集合がかかりました。
「―略―
以上の連帯責任として、明日までに1、2年部員全員に剃毛を命じます。
明日の部活後、部室に集合するように!」
ナイター練習の無い日でしたが学校を出てからTさんに電話しました。
Tさんちの近隣の駅で電車を降りるよう言われ、すでに迎えに来てくれてて自宅に連れて行かれました。
Tさんは26才、両親が他界したため大学を中退して商売を引き継いだ自営の独身だと初めて知りました。
高校時代は全国ベスト8の常連だったそうです。
今日の話をすると、
「もうすぐ人が来るから待って」と。
少しして来客があったのですが、OBのYさんと2年部員で副部長の明美先輩でした。
明美先輩も私が居る事に驚いた様子でした。
明美先輩が一通り話し終えると、Yさんが
「今から剃ってやるよ。脱げよ」と。
「えっ!?……でも…」
今度はTさんが私に
「ほら、お前も俺が剃ってやるから、脱ぎな」
無言の私に
「俺とYは公私共に親しくて、明美の事も知ってるしお前の事も話してある」と
先に立ち上がって脱いだのは明美先輩でした。
「いい子だな」Yさんがキスをしました。
Tさんが私を見ます。
知り合いにあの濡れ方を見られるのは、、、
「もう濡れてるから恥ずかしいか?」と意地悪な台詞のTさん。
すぐ横ではYさんが明美先輩の剃毛を始めています。明らかに明美先輩は感じている表情です。
それを見て、私もようやく脱ぎました。
Tさんが私の濡れているのを確認して、剃毛が始まりました。
表面が剃られると、寝かされての開脚になり、男同士は時々相手のパートナーの秘部を見てる様子でした。
私のアソコからはどんどん淫らな汁が溢れてきて、あまりの恥ずかしさに顔を覆うと、四つん這いにさせられ背後からも剃られました。
先に完成?したのは私の方で、おかげで明美先輩の四つん這いを見る事ができ、お尻にもビッシリ毛が生えている事、アソコからはお汁が溢れている事もわかりました。
Tさんが自分の顔の前に私を立たせて、露になったクリトリスを口に含みました。
「…やだ…」
足が震えて立っているのが辛くなりました。
クリトリスを含み、円を書くように舐められ、時々舌を秘部まで下げて舐めます。
必死で声を我慢しているとピチャピチャと言う厭らしい音が目立ち、よけいに濡れてきます。
「美樹ちゃん、凄いね…」
いつの間にか剃毛を終えた明美先輩とYさんが私達を見てました。
Tさんが
「上も脱いで。Yがおっぱいを見たいって(笑)」
躊躇する私に明美先輩が
「美樹ちゃんの巨乳、私も大好き!」とおっぱいを触られ服を捲られました。
まだブラジャーは着けてましたが
「凄いなぁ、何カップ?」とYさん。
明美先輩が私のブラジャーを外しながら
「多分、Fくらい?」と。
「おぉー!美樹ちゃんのおっぱいだぁ!気持ちよさそう!」とYさんが歓喜の声を上げました。
「Y、触るなよ。お前は見るだけ!
あ、明美ちゃんはご自由に(笑)」
「美樹ちゃん、乳首がピンピン!こんなにHだったのね~」
明美先輩が背後から乳首を弄りならが耳元で囁き、お尻側から手を伸ばしてきました。
「凄い!マン汁が流れてる!ほら、入れてないのに手がベタベタ!」とYさんの顔に手をくっつけました。
その手をYさんがペロリと舐め、
「これが美樹ちゃんのマンコ味か」とまたまた歓喜を上げました。
「ちょ、ちょっと、Yさんてば…ここで入れるの?
あっ!ああっ…チンポ入った!」
明美先輩が私から離れました。
Tさんが私の向きを変えると、目の前で明美先輩がバックからYさんに…
他人のセックスを見たのは初めてでした。
そのままYさんが寝て、明美先輩が上になると、結合部分が丸見えになりました。剃毛されてるのでクリトリスがプックリ突出しているのも見えます。
―この前、車内灯をつけた時と同じ姿勢…私もこんな姿を見られたんだ…
TさんがYさんらと同じ体制で私に挿入しました!
女同士が向かい合い、目は相手の結合部分に釘付けです。
Tさんが私の足をさらに開脚して、もっとよく見えるように開きました。
男性2人が身体を起こし、後ろ座位の体制になり、
それぞれの結合部分を凝視し、やがて果てました。
そののち、明日起こりうる可能性の話しを聞き、興奮のあまり二度もオネダリしてしまいました!