2011/12/05 09:16:56
(RUPZcZAq)
中学生になってテニス部に入り1年生はランニングやらボール拾いばかり。
白の半袖体操服はとかく胸が目立ち、当時は1年生はスポーツブラと言う暗黙の風習がありました。
でも、安定感がないのでランニングをしてると前後左右におっぱいが揺れて、上級生の間でも有名になりました。
同じクラブの先輩には嫌がらせもされましたが、別に気にもなりませんでした。
夏に3年生が引退し新体制になると、2年生の先輩の嫌がらせは露骨になり、
日曜日の部活後に部室に呼ばれました。
最初は文句だけでしたが、しまいには体操服を脱げだの1対5で押さえつけられて暴れる中で剥ぎ取られてしまいました!
先輩らに野次られてるとアソコがモジモジしてきてヌルヌルの液が出そうになり身体を隠すのに必死でした。
「何やってるんだ!」
ドアが勢いよく開いて、バスケ部顧問の先生が入ってきました。
きっと騒ぎが聞こえたのでしょう
2年生の先輩はバタバタと逃げて行き、上半身は裸でブルマとショーツを膝まで下ろされて座り込んでる私と、バスケ部顧問の先生の目が合いました。
「…大丈夫か?…」
両手でアソコを隠している為おっぱいが丸出しです。
その時、アソコからトロリと液体が出た感じがして
「あっ!?」と口にしてしまいました…
「立てるか?」と聞かれても首を横に振るだけです
「今、女の先生を呼んでくるから」と言うのを、
「止めて!呼ばないで!」と。
何故か同性には知られたくない本能が働きました。
「…痛いのか?…」
「違います…私…」
「…何か…乱暴な事されたのか?」
先生に静かに聞かれ、
「…変なモノが…」
「ん?何が?」
「わかりません…」
上半身に先生は着ていたジャージをかけてくれて、
「…見せてごらん…何ともなければ、それがいいから」
なぜ、この先生ならと思ったのかわかりませんが、
私は膝まで下りてたブルマを脱ぎ、そっと足を開きました。
先生は
「その机の上に座ればいいから」
と。
座り直して再び足を開きました。
じっと見られてると思うとまたトロリと漏れてきました
「ここ、触られたか?」
「…いいえ…」
先生が触れた時に、またトロリと、、、
「私…変ですか?たまらなくモジモジしてきて…」
「今まで誰かに触られた事は?」
「…あります」
「自分で触った事は?」
「…あります」
ゆっくりナゾル手がとても気持ち良くて、ヌルヌルの液が溢れてきます
「先生、、、あっ!気持ちいい!」
いっぱい掻き回されてる感じがして、クチュクチュと音が出てきます
「これからウチに来るか?」
「…はい…」
何かを期待して、服を整えて先生の後をついていきました